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DOPPEL
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DOPPELの作品紹介

DOPPELのあらすじ

劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。 新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。 そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。 <感情のない殺人鬼>。それが昇に与えられた役だった。 稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。 次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。 物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。 どこまでが自分で、どこからが役なのかー

DOPPELの監督

谷健二

原題
製作年
2025年
製作国・地域
日本
上映時間
46分
ジャンル
ドラマ

『DOPPEL』に投稿された感想・評価

完成披露上映会で拝見しました。
途中機材トラブルがありセリフがほぼ聴こえないシーンがあったり会場が信じられないくらい寒かったりで何度か現実に引き戻されましたが、主演の森崎さんが役にハマっていて見応えがありました。
役者の役なので演じながら演じているはずですが、それを感じさせませんでした。
"役"と現実の境界があいまいになって現実がフィクションになるような感覚が面白かったです。
出られている皆さん演技が上手かったのも良かったです。
日野さんと浅沼さんの出番も思ったより多く、(お二人は直近で仮面ライダーにて共演していましたが)仮面ライダーの時とは全然違った雰囲気の役を見れたのも良かったです。
(悪い顔してましたね〜!)
クラウドファンディングで応援もさせていただいているのでまたBlu-rayでゆっくり鑑賞したいです。
3.0
結末…というか内容自体をあえてわかりにくくして観客に判断をゆだねる系。
「わからないから何度も観る!」みたいな層が映画を繰り返し観てくれることを期待してるのかな…というあえての不親切感が好き嫌い分かれるとこかも。
単館上映なのでそういう層に何度も足を運ばせて稼がなきゃなんないのかなあと思えてしまうところがちょっと。
60分にも満たない上映時間で多分予算も限られているだろうに、劇団を描いた作品ということで台詞のない劇団員とか観客とかのモブキャラがたくさん出演していて「全員ノーギャラ出演のエキストラかな〜これだけ集めんのすごいな〜」と変なとこに頭がいってしまいなんか集中できなかった。
予備知識なく鑑賞。女性客が多いのは界隈で人気のある俳優さんが出てるのだろう。役に入り込もうとして現実との境界を彷徨う点に新しさは伝わってこなかった。

『DOPPEL』に似ている作品

彌勒 MIROKU

上映日:

2013年07月20日

製作国・地域:

上映時間:

87分
3.2

あらすじ

13歳の少年・江美留(えみる)と友人たちは、自分たちの将来を夢みていた。ある少年は科学者を夢みて、またある少年は詩人を夢み、そして哲学者を夢みる少年たちのなかで、江美留だけは自分の将来がは…

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