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ビリー・アイリッシュ - HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)

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『ビリー・アイリッシュ - HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)』に投稿された感想・評価

tomoya
5.0

今日もライブフィルム🎤笑
今回はBillie Eilish

昨年の夏に今回のアルバムのツアーで来日されてて、チケット狙おうと思ってたんだけど、日程がSUMMER SONICともろ被りしてて泣く泣く諦めた思い出があり、映画だとしても是が非でも行きたかった作品です🙄

まずは映画的な部分
本作ジェームズ・キャメロン×3Dということで、どんな映像になってるんだろうと期待してましたが、結論3Dで見ても2Dで見てもあんま変わらないかな笑
アバターとかだとどうしても映像美に目がいって、映像の奥行きにびっくりって感じだった。しかも生身の人間の感情ってアバターだとあんまり描かれなかった。
今回は観客の表情に対してかなりフォーカスが当たっていて、臨場感という意味でいうとここに奥行きがあったことはすごい良かったなーと😌
そして「光」
光って本来は二次元的なもの?(だよね?笑)なところ、今作では光が立体的に奥行きを出されていてこれもすごいなーと👏
もちろんBillie Eilishのライブ演出がすごいのもあるけど、ジェームズ・キャメロン次はこういう部分で何かやってくれるんじゃないかと思ってしまいました😹

本作のメインとなるBillie Eilishの歌と裏側インタビュー
歌はもちろんすごいの分かってたんだけど、冒頭からずっと観客歌ってるし、涙してるしって🙄
ここまでのLIVEって稀有じゃないかなって思ったんだけど、観客へのインタビューでその理由も何となく分かってきて🙄

アーティストって誰かに光を授ける存在だと思っていて、それが生きる活力になったり少しだけ前に踏み出してみるきっかけになったりするもの。
今回のライブを見ていると、
テイラーとかアヴリルとかガガは外側から強い光を授けて、奮い立たせて導いてくれるような存在。
対してBillie Eilishは皆の心の中に常に居て、常に内側から光を灯してくれていて、光源の強さは自分で調整出来る光なんだなって思いました😌

元々ウィスパーな歌い方だから寄り添ってくれる感じはあるんだけど、歌い方とか歌詞とかを超えた包容力。歌で「私」という1人を包んでくれるような。
包んで灯してくれる。
oxytocinみたいな強い光もあればwhat was I made forみたいな弱い光もあって。
包んでくれる声と多様な曲が多様な社会で少し埋もれている人たちに刺さってるんだろうなって😌

だからこそあれだけ歌うし、あれだけ涙する
ほんとに稀有な存在だなって。

心に届く歌って素晴らしい👏

いつか彼女のLIVE行けるかな、、、
また日本に来てほしい!!


p.s

久しぶりに日比谷のTOHOシネマズに行ったけど、相変わらず雰囲気がいい😌
というか日比谷の街が好きなんだなー

普段は霞ヶ関の住人だけど、日比谷公園挟んでこんな雰囲気変わる?って毎回思う😹

大都会なのに都会の喧騒を少しだけ忘れられるような文化の街

いつまで東京いれるかな🙄
桃龍
3.5
ジェームズ・キャメロン作品として見た。
キャメロンみずからカメラ担いだりインタビューしたりしている。3Dなのは彼のこだわりだろう。しかし作品からは、さほどキャメロンらしさが感じられなくて残念。
マーティン・スコセッシがザ・バンドを撮った『ラスト・ワルツ』も見てみようかな。

ビリー・アイリッシュは、Golden SixTONESの「サイズの晩餐」の曲しか知らない…。
客は外国人の比率が高く、ノリノリだった。
本作は、2024年から25年にかけて世界を席巻したビリー・アイリッシュのワールドツアー「HIT ME HARD AND SOFT」の完売公演を、ジェームズ・キャメロン監督とのタッグによる革新的な3D映像で大スクリーンに焼き付けた作品。観客の歓声や舞台裏の素顔も織り交ぜながら、音楽と空間のうねりを圧倒的な没入感とともに体感させる。

この作品が提供する没入体験は、単に「観客として熱狂する体験」にとどまらない。「ステージを作り上げるチーム・ビリーの一員としての目線」、「ビリーを通した映像を追い求めるジェームズ・キャメロンの目線」、そして何より、「ステージ上を駆け回り、光と音と無数の歓声を全身で浴びるビリー・アイリッシュ本人の目線」——本作はその三つをも、観る者に次々と重ねていく。​​​​​​​​​​​​​​​​

ライブはどの席でも楽しいとはいえ、正直なところ、比べてしまえば“当たり席”もあれば“ハズレ席”もある。たとえ“当たり席”に座れたとしても、一つの視点に縛られたまま2時間を過ごすのが常だ。ところがこの作品はどうだろう。ビリーとキャメロンが徹底的に考え抜いた“その瞬間のベストな視点”を、3Dで、しかも大音量で、縦横無尽に体験できる。この点においては、「ライブ以上の体験」とさえ言える一面があるのだ。

檻のような直方体の中で踊るビリー、楽曲間での慌ただしい移動を楽しむビリー、ステージから噴き出す炎に湧き上がる歓声、観客の大合唱では見事な録音によって画面に映っているファンそれぞれの声を拾っていく……セットリストは(おそらく)フル収録でありながら、ビリー・アイリッシュという人間を多角的に掘り下げるVTRも要所要所に挿入されている。これが映画としてのリズムを生み出し、飽きさせない。ビリーをまだ知らない観客でも、音楽に触れる前に人間としてのビリーに引き込まれ、気づけばアーティストごと好きになっている——そんな導線が丁寧に設計されている。

単なるライブビューイングではなく、巨匠監督とタッグを組んだからこそ成立した“ライブの映画化”の意義が、ここにも現れている。

これは間違いなく、特別な映画体験だ。いずれ本作がストリーミングで配信されるとき、きっと配信で初めて本作に触れた多くの人が「映画館で3Dで観たかった」と口にするだろう。映画館で、3Dで、この作品を体験したという事実は——ライブに参加したことと同じように——いつか誇れる記憶になる。​​​​​​​​​​​​​​​​

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