RYAN

バッド・エデュケーションのRYANのレビュー・感想・評価

バッド・エデュケーション(2004年製作の映画)
3.6
なんとなくレンタルしてみた
物語はエンリケという映画監督とイグナシオという役者の2人の同性愛者の物語。だとおもっていた…。だが、この2人には恐るべき過去がありこの裏には闇に葬りされない恐るべき事件が隠されていた。という実話に基づいたお話。
スペイン映画なだけに独特感がありました。
同性愛はうまく描かれていたがなんか心に響かない。
なんというか面白いけどなにかが物足りないというか難しい。
なかなか時間が長く感じた