みん

フィッシャー・キングのみんのレビュー・感想・評価

フィッシャー・キング(1991年製作の映画)
3.6
過激なラジオDJとそのDJの一言によって悲劇が起きてしまった男性(ロビン・ウィリアムズ)の物語。

罪滅ぼしって、結局は罪を犯した側の救いの意味が強いのかな……重めな設定だけれど駅でのダンスや火の馬など夢見心地なシーンが楽しくてテリー・ギリアム監督好きだな〜