KAYA

パルプ・フィクションのKAYAのレビュー・感想・評価

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)
5.0
観れば観るほど好きになって、これはもう、好きなシーンを語ればきりがない。パンプキン&ハニーバニーとか、ヴィンセントとジュールスの会話とか、エゼキエル25章17節とか、Let's stay togetherの流れるバーとか、ダンスシーンとか、ブッチの刀シーンとか、Zed is ded,babyとか、カッコよすぎるウルフとか。。。もう、全部好き!そしてどこを観ても、会話が素敵すぎる。去年サントラ聴きながら運転しててテンション上がって事故りそうになりました。