生先んだつれ

ミザリーの生先んだつれのレビュー・感想・評価

ミザリー(1990年製作の映画)
2.0
原作の面白さが100としたら、映画は2もないな。
あんなに素晴らしい小説がただのつまらぬダイジェストになってしまった。
その上原作の凄惨な暴力描写がかなりマイルドになってしまってる。これが最悪。
がっかりだ。
キャシー・ベイツ、ちょっと可愛いなと思ってしまった。