この内容は何度見ても飽きない。ストーカー、誘拐、監禁、殺人、、、怖すぎる。足首をハンマーでおられるシーンは観てて自分の足が痛いと思うほど。
アニーは自分が正しいと、自分に都合の良い解釈しかしないか…
大人気小説「ミザリー」を連載していた小説家の男がキ〇ガイ女に監禁される話。
最初こそ作家に対して敬意を払っていたのに、段々とエゴが膨らんでいってヒステリック化していく。作品と作者を私物化しようとす…
昔アメトーークでM迫さんが森三中大島に「ただのミザリーやないか」とツッコんだことで作品の名前を知った
キャシー・ベイツのアニーがかなりハマり役だった
語り口調やテンション、中年加減の風貌がヤバいマ…
登場人物はほとんど2人だが、全編飽きない作りになっている。パートごとに別の演出、アングルを使っているのでまた同じやつという感覚がなかった。劇伴とカットバックでちゃんとハラハラするようになっていたし。…
>>続きを読むキャシー・ベイツ顔面爆裂大劇場。
この恐怖は色褪せない!
先日亡くなったロブ・ライナー監督を悼み、一番好きな(トラウマな)ロブ映画を10年ぶりに鑑賞。好きと言いつつ、スティーブン・キング原作だった…