モスクワわが愛を配信している動画配信サービス
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
映画
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
music.jp
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
ストア
ユーザーを探す
Filmarks内から
映画
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks映画情報
日本映画
モスクワわが愛の映画情報・感想・評価・動画配信
モスクワわが愛を配信している動画配信サービス
『モスクワわが愛』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年9月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
モスクワわが愛が配信されているサービス一覧
モスクワわが愛が配信されていないサービス一覧
モスクワわが愛の評価・感想・レビュー
モスクワわが愛が配信されているサービス一覧
『モスクワわが愛』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
モスクワわが愛が配信されていないサービス一覧
『モスクワわが愛』に投稿された感想・評価
土偶の感想・評価
2025/08/16 18:58
-
難病悲恋というベタなストーリーだけど、モスフィルムとの共同制作で1970年代モスクワ観光フィルムとして楽しめる。(厳島神社もついでにサマルカンドも)
栗原小巻さんのバレリーナ姿初めて見るな…。他の映画では見なかったので新鮮だし彼女のロシア語のセリフも凄いわ。
モスフィルムのアーカイブでは日本語セリフにロシア語吹き替えが入るんだけど、男女問わず同じ男性が語っていて若干混乱。
(ヴォロージャ役のオレグ・ヴィドフを他作品で見れないのはソ連での俳優生命を絶たれてしまい、その後アメリカに亡命したからのようだ)
二度見して思うのは、首都高映像がソラリスの使い回し?と感じるぐらい似てない?
コメントする
0
suchの感想・評価
2026/07/07 14:48
3.5
ロシア文化フェスティバルにて。
被爆二世のお話。悲しくて苦しいね、、
そして栗原小巻さんが可愛いらしくて美しい、、
コメントする
0
自由学校の感想・評価
2026/07/07 14:46
3.4
映画観てないが送迎会の時に歌ってたの若者たちの歌?若者たちに栗原小巻も出ているようだけど
栗原小巻は昔TVでロシアで一番有名な日本人というので紹介されてた気がするけど、デビューしてからしばらくは同年齢の吉永小百合のファンをサユリストと読んでるようにファンがコマキストと呼ばれるくらいにはそこそこ人気があった?そんなこと全く知らなかった
吉永小百合が映画をメインに活躍したが栗原小巻は舞台メインにしていたようであまり後の映画ファンから知名度がないらしい、一応栗原小巻も1986年の男はつらいよのマドンナもやっているんだ
ロシアだけでなく中国でも知名度は高いらしい
栗原小巻は子供の頃バレエを習っていたようでこの映画についてインタビューで子供の頃の夢が叶ったと語っていたとのこと
感動的な話に水を差すが被曝二世の遺伝など含め健康への影響に関しては科学的な根拠は現在はないとされているらしい(当然白血病など発症する人もいるだろうが、被曝二世の人とそうでない人に有意な差はないということらしい)、もちろん白血病別にして精神的なものからくる症状などはあるかもしれないが
まあ映画の話なのでそれはそれということでもあるし、当時そんなこと知る由もないだろうし
吉田憲二が悪いとかそういうわけではないだろうが、こちらでは日本とソ連それぞれ別々に演出したとかなのだろうか?
未来への伝言はあちらもあちらで話としてはめちゃくちゃではあったが向こうの方が演出としては見るところも結構あったように思う
まぁソ連の街見れるだけで全然いいんだけど
配布された解説によると、全く気付かなかったがヒロシマモナムールと共通するものがあり、タイトルも似かよっている
女優と建築家の恋、原子爆弾。ただ全く別の作品ではあるが
被爆者の映像に編集で白くフラッシュするというのは倫理的に日本人にはできなさそうな演出と思ってしまった
昔の記録を調べていたらこの映画10年近く前にロシア文化フェスティバルで観ていたらしい、覚えていない…
コメントする
0