たいき

グラスホッパーのたいきのレビュー・感想・評価

グラスホッパー(2015年製作の映画)
2.9
原作未読。伊坂幸太郎は重力ピエロしか読んだことがないがお気に入りの一冊なので期待して劇場へ。

ん、んんん、、、
これは、特に感想がないぞ、、、

うーん、誰が主人公なんだというほど生田斗真演じる鈴木のインパクトのなさ、いや、そういう役どころなんだろうけども、、、
他の殺し屋達はキャラがたっていました。
原作のファンほど低評価であることからきっと2時間に収めるのも大変だったのかな。うーん。原作読んだ方がいいんだな!そういうことか!なるほど!

波瑠が可愛いってことを再確認できます。
あと、渋谷のスクランブル交差点がセットってところには驚きました。
この2つが見所です。