kaz

天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬のkazのレビュー・感想・評価

3.0
気が付けば2016年なのだ。
今年は年男なのだ。
3回目の年男だけど、永遠の24歳なのだ。
今年からもう、このレビューは自由に気遣う事なく書くのだ。
読みたい人だけ読めばいいのだ。

年末、いや、クリスマスくらいからずっと体調が悪くて、映画観るより寝ることに力を注いで、年が明けて、あっ、明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします、で、去年中に愛しのstar warsは観れず、覚醒できず、その間もつまりは今日も仕事で、31日以外年末年始全部仕事で、体調悪いわ仕事だわ覚醒できないわ映画も観れないわで、我らがfiimarksの住人の皆様のレビューを見ては羨ましい限りで、ちょっとだけ元気になったので、今年一本目は笑えそうな楽しい作品が良いということで、これしかないのだ。


結果、たいして笑えず、劇場公開のレベルにあるのかさえ微妙。

決してfrogman作品は嫌いではないが、笑いが小さい気がする。鷹の爪の笑いの方が好きだ。

という、色々と、どうにも微妙な年明けですが、これでいいのだ。ろうか。

今年もよろしくお願いいたします。

寝る!