すみ

菊とギロチンのすみのレビュー・感想・評価

菊とギロチン(2016年製作の映画)
5.0
何かを変えようと思うアナーキストたちと、虐げられる女達、または朝鮮人。
声をあげても打たれても倒れても、もがきながらも叫ぶ姿に結構感動した。
やはりいいなあ、東出昌大。それに寛一郎がものすごく良い。