菊とギロチンの作品情報・感想・評価・動画配信

菊とギロチン2016年製作の映画)

上映日:2018年07月07日

製作国・地域:

上映時間:189分

ジャンル:

3.5

あらすじ

『菊とギロチン』に投稿された感想・評価

期待して観たが、、ダラダラ長い、、昭和なら大作だろうが、今の役者は綺麗すぎて凄みが無い、、悲しいが、もう現代劇しか観れない、、
3.7

語り口は決して親切ではないし、登場人物も多く、物語としての分かりやすさはかなり犠牲になっている
それでも観ているうちに、国家や権力に押し潰されていく人間たちの鬱屈や、行き場のない怒りがじわじわと染み…

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5年に一本位のペースだろうか?本作のように、快作を世に出してくれる作家だから瀬々監督を追うのが止められない!🤣全編通して、男女問わず役者陣の熱量が凄まじく、常に画面に引きつけられる!😳
軍が台頭し、…

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スコア4.5以上・・・超傑作!超おすすめ!
4.0〜4.4・・・名作。おすすめ。
3.0〜3.9・・・お暇ならいいと思います。
2.0〜2.9・・・僕はあんまり、でした。
1.9以下・・・時間の無駄…

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七味
-

私には難しくて、早々に内容を追うことは諦めました。ごめんなさい。
ただ、すごい時代だなっていうのと
これが初めての映画って大変だっただろうな寛一郎……という気持ちでした。
長かったけどね……
ちゃん…

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桃龍
4.0

『金子文子 何が私をこうさせたか』の時代をもっと知りたくなって。実話ベースの傑作である。瀬々監督これ見てなくてすいません。
題材は、女相撲とアナーキストの男たち。両方を描くので3時間超えだが退屈しな…

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瀬々敬久監督の念願の映画化。共同脚本に空族の相澤虎之助。関東大震災後の東京。女相撲とアナキスト集団「ギロチン社」が出会っていたらという構想の作品。 (テアトル新宿)
未視聴
フジテレビ批評ドラマ放談 ラムネモンキーの話で、木竜麻生の作品として取り上げ 硬派作品

 ギロチン社というのは実際にあったんですね。全く知りませんでした。知らないし本作で見ても申し訳ないのですが、あまり興味も湧きませんでした。あと女相撲なんていうのもあったんですね。確か土俵に女の人は入…

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「大正ロマンではない狭間の時代」

大正時代といえば文明開化&大正ロマンのイメージが『はいからさんが通る』『サクラ大戦』『るろうに剣心』なんかで刷り込まれていて、血なまぐさい明治や激動の昭和の間の「…

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