私には難しくて、早々に内容を追うことは諦めました。ごめんなさい。
ただ、すごい時代だなっていうのと
これが初めての映画って大変だっただろうな寛一郎……という気持ちでした。
長かったけどね……
ちゃん…
『金子文子 何が私をこうさせたか』の時代をもっと知りたくなって。実話ベースの傑作である。瀬々監督これ見てなくてすいません。
題材は、女相撲とアナーキストの男たち。両方を描くので3時間超えだが退屈しな…
ギロチン社というのは実際にあったんですね。全く知りませんでした。知らないし本作で見ても申し訳ないのですが、あまり興味も湧きませんでした。あと女相撲なんていうのもあったんですね。確か土俵に女の人は入…
>>続きを読む「大正ロマンではない狭間の時代」
大正時代といえば文明開化&大正ロマンのイメージが『はいからさんが通る』『サクラ大戦』『るろうに剣心』なんかで刷り込まれていて、血なまぐさい明治や激動の昭和の間の「…
女相撲もギロチン社も知らずに鑑賞。
Amazonで見てて、気づけばこの監督だった、ということが多い瀬々敬久監督。
3時間を超える力作で、役者の皆さんも熱演。
100年前の日本はこんな感じだったのか、…
記録用🐨再鑑賞
大正末期の関東大震災直後の日本の雰囲気が良かったんだけど…東出昌大さんがどうしても棒読みで何度鑑賞しても悪い方の意味で気になる。後の「福田村事件」でも監督は違えど東出昌大さんをキャス…
瀬々監督作品
もう9年前の作品だったのか!木竜麻生追っかけで見てみたが、まだ20歳そこら!?肝座ってるー
女相撲の話とばかりと思っていたが、まさか関東大震災関連だとは!
そして、ここに出てる木竜さ…
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