宮崎カズヤ

許された子どもたちの宮崎カズヤのレビュー・感想・評価

許された子どもたち(2019年製作の映画)
5.0
初号試写に行って来ました!

もはや映画というよりこれは事件です。
イジメで同級生を殺した少年が不処分(無罪)だった場合、どう生きるのか?という映画なのでメチャメチャにハードで、終始お腹が痛くなる程キツイ…

罪とは?罰とは?正義とは?悪とは?
内藤瑛亮監督が観る者の倫理観を破壊する

(また映画が公開になったら編集します。)