大福

囚われた国家の大福のレビュー・感想・評価

囚われた国家(2019年製作の映画)
3.5
エイリアンの事を全然説明しないからSF要素は1割くらい、だけどあと9割は以下のこと、政府軍と反政府軍の対立をうまく表現した映画、政府軍を近未来的にエイリアンにすることで視聴者を反政府軍側の気持ちで観させることができて、劇中の言葉とか凄い心に刺さったし、反政府の人の気持ちも分からんでもないけど、実話?って思うほどやってる事は薄い、