たぬ

わたしは、幸福(フェリシテ)のたぬのレビュー・感想・評価

3.8
かなり人を選ぶ映画。大多数の人には退屈に感じそう。
盛り上がるところがあるわけでもなく泣いたり笑ったり怒ったりすることもないが、幸せとはなにか?と考えさせられる哲学映画。
そしてこれは一人で静かに見る映画。