さとまる50

みとりしのさとまる50のレビュー・感想・評価

みとりし(2018年製作の映画)
3.2
キレイな日本語と優しい口調に癒された。
超高齢化社会を迎え、自分や家族がどんな最後を迎えたいのか考え話し合っておかなければいけないと思った。
医療の進歩により自然な死を迎えることは見殺しにするような気がして、なかなか選択できない気がするが、この映画を見て、こういう選択肢もあるのだと言うことをたくさんの人に知ってもらいたい。