KeitaOmori

ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇りのKeitaOmoriのレビュー・感想・評価

3.4
テーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」の映画化。
コメディ要素を多くして、ファミリー向けに作られています。
ストーリーは単純過ぎず難し過ぎず、分かりやすくなっており、非常に観やすい。
でも、2時間越えというのは、少々長過ぎる気がします。
100分から120分の間だともっと観やすかった気がします。
キャスト的にはクリス・パインのダメな父親、女戦士のミシェル・ロドリゲス、詐欺師のヒュー・グラントと、この辺りは非常にハマり役な気がします。
私個人的には、やっぱりヒュー・グラントの詐欺師が好きですね。
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