しましょう

哀愁しんでれらのしましょうのレビュー・感想・評価

哀愁しんでれら(2021年製作の映画)
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"このシーンはこういうシーンにしたい"という演出意図がシーン毎にストレートに表現されすぎていて(それ自体は決して悪くない事だけど)、本当に御伽話みたいになってた。

そして御伽話は数ページの絵本だから成立するのであって、120分も読み聞かせる物ではない事もよく分かった。