主人公はエッセイなどを書いている作家の女性。
彼女にはダンナがいる。
しかし仕事では契約がとれずダンナとも最近関係は冷えきっている。
この日も契約がとれず傷心のまま帰宅。
関係は冷えきってはいるが務めてダンナと仲良く過ごそうと一緒にアイスを食べていた。
すると彼女の面前に壊れたガラスが。
凶器にでもするのかと彼女が問うと表情ひとつ変えずダンナは「そうだ。」と答える。
不思議な感覚は覚えたもののその日もダンナと一緒にベッドで眠る事に。
夜中の2時29分、彼女は家の下から物音が聞こえ目を覚ました。
恐る恐る窓から下を見下ろすと仮面を被った男が立ってこちらを見ていた。
怖くなった主人公は一緒に眠っていたダンナを起こす。
しかしダンナはここでも表情ひとつ変えず驚きもせず冷静に「いつものヤツか?」と主人公に聞いてきた。
なにがなんだかわからない主人公。
そんな主人公をよそにダンナは下へ。
主人公も下へ降りていくとその仮面の男に襲いかかられた。
しかしそのピンチをダンナが救った。
しかしふと目をそらした瞬間にはその仮面の男は消えていた。
2人は警察の取り調べを受けていたが「彼とは初対面か?」とゆう問いにダンナが「今回のは初めて見た」とまた意味のわからないことを口にした。
頭がこんがらがる主人公。
しかし次の瞬間には日が登っておりベッドで一人眠っていた。
下にはダンナもいる。
昨夜のコトは夢だったのか?
と思った主人公だったがしっかり窓ガラスは割れていてダンナも夢ではないと口にする。
そんなこんなの話をしているうちに2人は口論になってしまいダンナは家を出て行ってしまう。
彼女はダンナに戻ってきてほしいと何度も電話をかけるが出てくれない。
そんな夜、またしても仮面の男がやってきた、、
て、ストーリー。
は?
え?
それしか出てこん...w
わけわからん(̿▀̿ ̿Ĺ̯̿̿▀̿ ̿)̄
ループもん?
確かにループはしてるが大抵のループもんみたいに同じ毎日を繰り返して、て感じではないし、でも毎日毎日毎日毎日毎日同じ仮面に襲われるし、かと言ってそれこそ『ハッピーデスデイ』みたいな感じぢゃないし、、、
わけわからんwww
そんで終始流れるヘンテコリンな不思議なBGM、わけわからんwww
ラストも、結局、何?て感じだし、わけわからんwww
ぢゃあつまらないかと言ったら、設定は面白いケド、その仮面が来た→仮面撃退→次の日、て感じの流れで何か進展なりがあるかと言ったらなんもないし、だからテンポは悪いし、ケドつまらなくはないし、て感じで、わけわからんwww
題名が『ラッキー』、何が"ラッキー"?わけわからんwww
うん、とにかく、わけわからん作品でしたwww