理系はりねずみさんの映画レビュー・感想・評価

理系はりねずみ

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パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.5

日本のヒーロー・怪獣映画をもとにしたような映画。子供向けでもあり、大人が懐かしむこともできそう。劇場の3Dとかで見るのが一番いいのかもしれません。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

失礼かもしれませんが、出てくる役者は美男美女というわけではないです。しかし、それが現実感を増していて、人が一生懸命になってる姿を身近に見ることができました!明日から頑張ろうと思えた映画です。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

4.0

大好きな伊坂幸太郎の作品、伏線の回収の仕方がうまく、その作品に出てくる音楽は聞いてしまう。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.2

今までのmarvel 作品の総集編のような気がしました。そして、最終的にヒーロー映画として味わったことのない内容でした。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.7

黒人が主人公の映画で、新鮮であった。アクションに関しては他のMARVEL作品に似ていた気がします。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.0

三部構成の、二番目。それ以上でもそれ以下でもない気がします。

タイタニック(1997年製作の映画)

4.2

名作とはこのことである。物語に惹かれ、雰囲気に惹かれる。このような恋を一生に一度はしたい。

シティ・オブ・ゴッド(2002年製作の映画)

4.0

私たちの知っている派手な部分とは異なる、ブラジルのリアルな生活や部分を観れた気がしました。文化や価値観の違いを強く感じました

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

映画館で、特に大型のスクリーンで見た方が良いと思えるほど、アクションの派手さやスピード感がありました。

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

4.1

現実に基づいた、リアルで壮大な物語。生きるとは何か、両親や周りの人間とは何か、そんなことを考えさせられる話でした。

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

4.0

阿部寛が原作のローマ人をしっかりと再現できていた。配役がナイス

ゲド戦記(2006年製作の映画)

3.0

個人的には好きだが、他のジブリ作品と比べた際に劣るように感じてしまう

セッション(2014年製作の映画)

4.0

中学時代の部活の顧問を思い出す厳しさ、最後の部分に全てが詰まっているのでは?

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