つきさんの映画レビュー・感想・評価

つき

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もうひとつのことば(2021年製作の映画)

3.0

英語話せるっていいな
と感じる作品。
社交性なしすぎるので憧れる。

サクッと49分。
単発ドラマの感覚で。

アンブレイカブル(2000年製作の映画)

3.1

2回目。
オチをしっかり覚えていた。
というよりオチ以外あまり覚えていなかった。

ガラスが割れる音とかしてたんだとか
新鮮だった。
昔観たものを観る楽しさ。

もっと超越した所へ。(2022年製作の映画)

3.1

何を見せられてんだ?からの
「バカヤロー」を彷彿させる展開からの
昭和のコメディドラマの様な終わり方。

しょうもない男を好きな女は
もうなんだかんだ言っても
止められないのだ。
だってしょうもない男
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金の国 水の国(2023年製作の映画)

4.0

久しぶりにアニメのよさが出てるアニメを観た。
リアルを求める方にはむかないけど。
争いのキッカケがかわいすぎるから
もうそういうテンションで観ていいんだね!童心にかえるよ!って。

役者さんが声優のア
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シャッター アイランド(2009年製作の映画)

3.4

うろ覚えのため再視聴。

最後に違和感の回収系。
当時はアッ!っとなった。

あの表情やあの効果音は
もしかして…と当時は気にならないシーンの発見が再視聴のよさだな。

そしてラスト。
どっちが幸せか
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ノイズ(2022年製作の映画)

3.2

原作とは違うと踏まえて鑑賞。

なんとも言えないやるせない感情がフツフツ。
島という閉鎖感。狭い人間関係。
たまらないイヤさ。

“それ”がいる森(2022年製作の映画)

-

覚悟してみたけど
やっぱり感。
「それ」は「あれ」。

坂向さんの演じる町長がリアル。
あの感じあるなーって。

アメリカン・ハッスル(2013年製作の映画)

3.0

クリスチャンのポテ腹。
ジェニファーのおバカな妻っぷり。
エイミーの不二子感。
デニーロの使い方。
それだけでも観てよかった。
展開は単調だけど。

ラ・ジュテ(1962年製作の映画)

3.1

白黒の世界。
フランス。
静止画。
もうオシャレだ。

本を読んだ時に頭に浮かぶ
断片的だけど残る印象。

見えざる手のある風景(2023年製作の映画)

-

異星人に支配されたし
どうやって生きてこうかな?ってお話。
星新一的な展開がおっ?と思ったけど
途中で間延び感あり。

新しいルールの中で
自分ならどう生きるかなと考える。

GHOSTBOOK おばけずかん(2022年製作の映画)

-

今の子供たちは楽しめるのかな。
うーむ。
もうこういう世界観を楽しめない歳になったのかもしれない。

ラスト・クリーク(2018年製作の映画)

3.0

若い女の子1人が道に迷ってたらヤバい事になる系。
マイルドな恐怖で観やすい。

困ってる時に声をかけてきて
断ってるのに助けようとするヤツは
みんなゲス野郎だ。

テスター・ルーム(2014年製作の映画)

-

叫び声と効果音でビビらせるスタイル。
ストーリーが魅力的なのになぁ。

カットされてるような観たいシーンから逸らすかのような撮り方。
ゲーム内のストーリー部分を観てる気分。

アミューズメント・パーク(1973年製作の映画)

-

老いるのがイヤになる。
若い頃に観たら生きる力が奪われそうだ。

ゾンビでるかなーってちょっと期待してたけど。

ヴィーガンズ・ハム(2021年製作の映画)

3.2

コメディホラー?不謹慎映画?
ヴィーガンの感想を聞きたい。

65/シックスティ・ファイブ(2023年製作の映画)

3.0

恐竜大好き!ならば楽しめるかな。
未来と恐竜をまぜたSF。

痛くない死に方(2019年製作の映画)

3.3

看取るという事。
苦しむ家族が終わりを望むのに
延命措置はエゴでしかない。
尊厳を守りつつ痛みを和らげる
終末医療の大事さ。

役者さんみんな素晴らしかった。

THE BITE 変身する女(2015年製作の映画)

-

ネチョグチョ気持ち悪い。
すごく臭そう。
あんな気持ち悪い部屋に入ってきて
心配してくれる友達がほしい。

ブラックナイトパレード(2022年製作の映画)

3.3

顔芸やふざけた演技が受け入れられるかどうかで評価がわかれる作品。
福田監督はギリギリのラインでの笑いは
照れ隠しなのか?といつも思う。
やっぱコメディで輝く環奈ちゃん最高。

キャンディ・ケイン・レーン(2023年製作の映画)

3.1

久しぶりのエディ!
ハッピークリスマス!
家族で観よう!
そして10ヶ月後は…!

ちょっと120分は長いが…
エンディングもとばさずに。

禁じられた遊び(2023年製作の映画)

-

怖くない。
アイドルのファン向けにしては微妙。
ツッコミ所満載なので
みんなでマジか!って言いながら
観るのがいいかも。

わかった事は
橋本環奈さんはコメディで輝くんだなぁ。

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

3.3

シャマランにしては…という感想になるけど。
大体、3部作となるとこういう感じ方になるのかもしれない。

スカッとしないアメコミヒーロー?的な見方でいいのかな。

挫折しそうでも
ケヴィンの演技がどんど
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サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

スマホがないって不便だけど
仲間と集まって毎日楽しかったなぁ。
って思いながら
少しずつスリラー感が増していく。

家にしかも地下室に導いた時点で
もうアカーン!ヤバいヤツやん。
子供に助けを求める大
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“死刑囚”に会い続ける男(2021年製作の映画)

-

実際の事件なので評価なしで。

深夜に放送されているドキュメンタリーのような作り。

何故、犯罪が生まれるのか。
生い立ちには同情するが
それが罪の言い訳になるのか。
死刑囚を更生させる意味は?
更生
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ノック 終末の訪問者(2023年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

ひきこまれる流れはさすがシャマラン。
陰謀論者と否定派みたいな
宗教による洗脳みたいなやり取り。

なんだったんだ?的な自然災害は
誰かの犠牲の元なのか。

この家族が選ばれた理由が
イマイチ伝わらな
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スイート・マイホーム(2023年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

奈緒さんが
普通の女を演じるわけがない。(褒めてます。)
期待どうり。
あの短さでも伝わる竹中直人さんの狂気。
不穏なじわっとくる怖さ。

家を建てる時のなんとなくの
業者さんを信じきれない不安とか
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7500(2019年製作の映画)

3.3

ほぼコックピット内。
それだけでハラハラさせるのは
演技力と声のみで想像させるやり方かな。
終わり方も好み。

13人の命(2022年製作の映画)

3.4

ニュースの浅い知識でしか知らなかった。
自然の怖さ。水の恐ろしさ。
そして人ってたまにすごい。

かぞく(2023年製作の映画)

-

暗い。救いはあるが重い。
台詞あったっけ?って思うくらい
演技を楽しむ寡黙な映画だ。

ながら見派を排除したいのかもしれん。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.4

高橋一生さんのパニック演技が
観たくて再視聴。

あらためて…
大袈裟な音が少なくて観やすい。
シッポのゆら〜って感じが
ゾワゾワする。
想定外の出来事すぎて
グタグタになる会議が
ヒーローなんていな
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そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

3.1

あぁやっぱりね。と予想を回収していく感じ。
みんないい人で親子で観れる暖かさ。

ピアノ弾けるって憧れるよなぁ。
モテるよなぁ。
でもあんまりガチで弾かれると
ちょっと冷めるなぁ。

ってホラー観た後
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非常宣言(2020年製作の映画)

3.8

141分⁉︎
長さを感じさせない展開。
飛行機がさらに怖くなった。

常々
搭乗に時間かかりすぎって思ってたけど
もしもこんなテロあるなら
たっぷり調べてくれてよいです。

探偵マリコの生涯で一番悲惨な日(2023年製作の映画)

-

親と観てはいけません。

なんか最近
宇宙人がからむ映画を観てるが
何?洗脳?笑
くらいのテンションで観たらいいのか?

なんか大事なモノを
照れ臭いのでSFからめてみたよ
な感じ。

岬の兄妹(2018年製作の映画)

3.2

何が幸せでどれが不幸かなんて
決める事は傲慢。
笑ってても泣いてる。
泣いてすむならいくらでも泣いてやる。

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