つきさんの映画レビュー・感想・評価

つき

つき

映画(410)
ドラマ(4)
アニメ(0)

ウィッチサマー(2020年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

カメラ目線での恐怖の余韻。

片腕マシンガール(2007年製作の映画)

-

血がブシャー!
至近距離で撃ちまくり!
でも作りモンてまるわかり。
演技もグロさも
すべてがB級。
そう思って観れば楽しめる。

東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

3.4

ギャグや恋愛シーンが抑えめで観やすい。
アニメよりテンポがいいから
あっという間に終わった。

漫画も読もう。

エスケイプ・ゲーム(2019年製作の映画)

-

キャラが好きになれないまま
観る映画は否定的になってしまうよね
な映画。すいません。

歯はマジで痛い痛い。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.1

傷ついた家族が愛ってなんだ?
からそれぞれの時間を過ごし
ハッピーになるまでのお話。

うまくいきすぎてる感じもするが
不満はちゃんと言わなきゃ
こじれるってエピソードに共感。

作家の名前がたくさん
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ALONE アローン(2016年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

途中までハラハラ。
少し極限状態の部分が間のび感あり。

悪魔の兵器がまだある怖さは
伝わった。

ラストはハッピーエンドなんだよね?
あの片膝ポーズは…
まだ幻覚をみてるのか?
だとしたら、しんど。

プライス -戦慄の報酬-(2019年製作の映画)

-

吹き替えでみた。
誤訳?なの?と思う様な台詞が笑える。

ホラーでもスリラーでもなく
父の愛に飢えた息子の成長の話。
つまりは血は争えない。

青の帰り道(2018年製作の映画)

3.4

友情が続くのは
心の安定が条件だ。
何かあれば助けあえるとしたら
助ける側に余裕がないと成り立たない。

親はいつも子供のためにと
自分の経験の範囲で世話をやく。
間違いじゃないけど違う。

7人の人
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アイム・ユア・ウーマン(2020年製作の映画)

3.2

人が強くなるのは誰かがピンチな時。

女が強くなるのは母性がうまれた時。

モンスター上司2(2014年製作の映画)

-

1観たし…観なきゃね。
やっぱりバカだなー。
3人組ってなんかバカっぼい。

第9地区(2009年製作の映画)

3.3

弱っちいエイリアン。
衰弱したりゴミあさったり。

人間サイテー!
エイリアンかわいそう。
って感想でいいのかね。

よそ者は排除!な勝手な思考で
イジメという罪を犯すたぐいの人間がいっぱい。

聖地X(2021年製作の映画)

3.0

思ってたんと違う系。

これはこれで奇妙な世界でおもしろかったが…ジャケ写の世界線をみせてくれー。

マイ・ブロークン・マリコ(2022年製作の映画)

3.0

共依存かな。
できれば避けたい関係。
守りたい守られたいは友情なのか。

奈緒さんは女のイヤな感じがうますぎて
見るたびにキライになる。いい意味で。

ベルファスト(2021年製作の映画)

3.4

モノクロってなんかオシャレに感じる世代なのでジャケだけでも満足。

近くに理解のある祖父母がいるって
子供が育つ上でありがたい事だ。
理解があるていう部分が重要。

ブレット・トレイン(2022年製作の映画)

3.8

よそ見禁止。
日本じゃない日本。

音楽が展開が最高。
エンドロールまで遊んでる。
ブラピのジャッキーのような
脛いたいいたい!が最高。

ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2021年製作の映画)

3.9

最初は恐竜ビジネス?えー…って感じだけどオーウェンでワクワク開始。
バイクアクションかっちょイイ。
やっぱり脳内で
うそーん!あぶなーい!早く!を連呼。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

4.0

何回目か。

やっぱりいい。
雨がこんなにキレイな事ってある?

本家もいいけど
秦基博さんの声がピッタリ。名曲。

ゾンビシャーク 感染鮫(2015年製作の映画)

-

雑だなー。

サメ好きからもゾンビ好きからも
怒られそう。

LAMB/ラム(2021年製作の映画)

-

なんともいえない世界観。

A24の花冠は怖い怖い。

死刑にいたる病(2022年製作の映画)

3.8

残酷な描写が苦手な人は観ない方がいい。
悲鳴もしんどい。痛い。


殺人が自分には必要だと言う人に
絶望感しかない。
人の心の隙間に笑顔で入ってきて
寄生虫のようにのっとられしまう恐怖。

阿部サダヲ
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アンビュランス(2022年製作の映画)

3.3

カーチェイスで画面酔いしつつ
後半もりあがって
ラストはホロリ。

悪ジェイクをみれるかな?と思ったけど
やはりなんかいい人感がでてる。

大怪獣のあとしまつ(2022年製作の映画)

-

開始20分くらいで大怪獣が登場。
やはりそうか…なオチ。
世にも奇妙な物語を観る気持ちで観ればそれなりかも。

踏み荒らされた街はどうなるの?とか
昔思ったよなー。

印象に残った台詞は
「負けを予測
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インヘリタンス(2020年製作の映画)

-

血は争えないって話?
途中まではひきこまれたけど
疑問点が増えてきてガッカリ。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.9

2回目。

悲しすぎる親子の愛だった。
いろんな種類の涙がでた。
東野圭吾の切ない表現はしみる。

父のした事は許される事じゃないけど
親としてできるのは倫理なんて関係なく
娘の幸せしかない。

運命の扉(2022年製作の映画)

3.4

ツッコミ所が多々あるけど
惹かれて行く感じがニヤつきました。

膝掛けをかけてくれるとかベタな事も
キュンとなれるかが大事。

モンスター上司(2011年製作の映画)

-

下ネタ満載。
掃除しながら観るのにちょうどよかった。

脇が豪華。
ドナルド・サザーランドの無駄遣い。

聖女/Mad Sister(2018年製作の映画)

-

悪がクソであればあるほど
復讐モノはスッキリ感が増すんだけど
本作は少し物足りない。

ミートキュート 最高の日を何度でも(2022年製作の映画)

3.1

あの時あぁしとけばよかった
あぁしたかった
あぁ言えばよかった
言わなきゃよかった
すべての後悔をやりなおせるなら…
両思いになる前のドキドキを
何回もやりなおせるなら…

自分ならと妄想。

すべてが変わった日(2020年製作の映画)

3.1

孫をとりかえすために突っ走るおばあちゃんに共感できるなら感動作品。

私は前半でかなり嫁に同情したので
ただただ勝手すぎる姑としてみてしまった。ムカつきまくり。
そしてピーターの扱いひどいやろ。

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ティファニーの贈り物(2022年製作の映画)

-

ティファニーはアイテムとして登場。
とくにキュンはなかった。
娘しっかりしてる。
クリスマス映画としてならばオススメ。

やっぱティファニーブルーって
ウットリする。

チェンジリング・シークレット(2018年製作の映画)

3.0

イヤな予感的中…から10年。
まさかあの子が?なお話。

それなりのハラハラあり。
しかし
吹き替え版はオススメしません。

ホワイトアウト(2009年製作の映画)

-

いやー寒い。
シャワーシーンが出てきた時点で
残念な映画あるあるやなー
もしかして…の予感的中。
残念。

SEOBOK/ソボク(2021年製作の映画)

3.0

ストーリーはよくある感じ。

なんで?なんで?ってパパに聞いてる子供のようだった。
コン・ユ哀愁たっぷり。

老後の資金がありません!(2020年製作の映画)

3.6

考えるのもしんどいお金や老後の問題を
明るく描いてる。
ハッキリと意見をして
穿った見方をせず
イヤミな感じがでない天海さん。
どんな役も似合う。
ちゃんと主婦だった。

現実はこんなうまくは行かない
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