「CLOSE ENCOUNTERS OF THE THIRD KIND」から49年…満を持してこの作品を今公開する意味とは?(実際にAMERICA国防省にはこの手の超機密情報が有るとか無いとか。。)地>>続きを読む
正直中盤まではちと退屈で、都度「♪ブバッ」とかデカい反響音で我に返るの繰り返し。。ただ、後半からの怒涛の展開はやはりのA24!このエグさがないと!なのである。(併せて、まさかのどんでん返しも!)そして>>続きを読む
昨年LIVEのTICKETが取れず(昔は普通に取れたのに…)OASIS復活というその歴史的瞬間を少しでも味わう為に劇場へ。。もう作品の内容とかどうでも良くて(世界中のOASISファンが彼らの楽曲でどれ>>続きを読む
もうとにかく素晴らしい風景の映像美!コレに尽きる!まさにTERRENCE MAGICである!コレ観るだけでも充分満足出来る作品。やはり撮影監督のNESTOR ALMENDROSによるトコロが大きいかと>>続きを読む
【観直しSERIES】
引き続きHITCHCOCK作品。コレは、私が初めて観たONE SITUATIONモノ。当初はスゴい作品だと関心した!(SUITSの影のSHOTで切り替えてるコト分かった時はち>>続きを読む
【観直しSERIES】
先日HITCHCOCK作品を劇場で観た流れで、HITCHCOCK熱が再燃し改めて。(そして、GRACE KERRY!やっぱり綺麗)看板俳優JAMES STEWARTこそ出てな>>続きを読む
TERRENCE MALICKのDEBUT作品にして、SPRINGSTEENがこの作品を観て「NEBRASKA」作ったという逸話もあり、期待値MADMAXで観たものの…まああツマラン作品だった。最後ま>>続きを読む
【観直しSERIES】
思えば、HITCHCOCKの作品を劇場で観たコトがなかった。。そんな中、没後45周年の特別上映がある事を知り、早速早稲田松竹へ!(しかも本日2本で¥1,000!因みにもう1本>>続きを読む
前作から早や5年。。期待値MADMAXな中、I♥️MAXにて観る。もう期待を超える面白さだった!しかもMARVELのキャラも複数名特別出演しており、2度おいしかった。そして後半は、涙でSCREENがに>>続きを読む
もう大笑いだった!人の死を面白いとは不謹慎であるが、死ぬ迄のピタゴラがアホ過ぎて!(特にあのガキが助かった瞬間に死ぬトコロなんて手を叩いて大笑い)因みに14年ぶりの正統なFINAL SERIESで、興>>続きを読む
【観直しシリーズ】
角川映画祭の中で必見な作品というコトで。中2の時に劇場で観て以来なので40数年ぶりか。。当然STORYはほとんど覚えてなかったので、逆に新鮮で楽しめた。(いちいち挿入歌が入るのに>>続きを読む
PACKAGEにダマされた…余りにも評価は低いが、そうは言ってもBRUCEの最期の作品なので、自分の目で確かめるべく観るコトに。。しかし確かに皆さんおっしゃる通りで、200%「DIE HARD」ではな>>続きを読む
皆さんおっしゃる通り、劇団ひとり劇場かと思った。結局、人生全ては自分次第。…しかし、300万で一生遊んで暮らせる訳がない。。
主演のJACK QUAID、最初JIM CARRYかと思ってたら、あのDENNIS QUAIDとMEG RYANの息子だった!てなコトはさておき。。とにかく「痛い」作品だった。そして、彼は身体の痛みを>>続きを読む
いやあ、めちゃめちゃ面白かった!とにかくGROGUが可愛いくて愛おしくて。もうずっとニヤつきながら観ていた。STORYは、「STAR WARS」を全く知らなくても全然OK。別物のSPIN OFF。ただ>>続きを読む
主演のMIA GOTHがとにかくB級過ぎて、逆にREAL感がアリ楽しめた。A24にしては分かり易いSTORYでありつつも、キチンとエグさも忘れずでなかなかの秀作かと。。でもやっぱりA24には、訳分から>>続きを読む
GODARDには珍しくCOMEDYタッチで割と分かり易い作品。そして、ANNA KARINAがとにかくCUTE!GODARDが惚れるのも分かる気がする。STORY的には単純だったが、映される映像がカッ>>続きを読む
生きる為に、子供の為に、どんな手段を使ってでも金を稼ごうとする夏希を観てて、痛ましさを感ぢると同時に人間追い詰められれば何でも出来るというコトを痛感した。LASTについてはちと拍子抜けしたが、ああいう>>続きを読む
主人公LAWRENCEが最悪のクソ野郎で、LAST直前までイライラさせられた。こんな自意識過剰で自分勝手で我儘で意固地なヤツ、嫌われて当然かと。。ただ映画愛は本物で、ソコだけは共感出来た(相当偏ってい>>続きを読む
映画は原作を読む前には観ないと決めている。(IMAGEが固まってしまうから)この作品も言うに及ばずだったが、読んだのが既に2年も前の話でもう読んだコトすら忘れていた。。なので、先入観なく(原作と比べる>>続きを読む
【観直しシリーズ】
昭和101年目記念、昭和映画の名作を観ようというコトで。。この作品、確かに観たハズなのに内容はほとんど記憶がなく、とにかくヂュリーがカッコ良かったというコトだけ覚えていた。(そして>>続きを読む
監督DAVID AYER、脚本SYLVESTER STALLONEという筋肉バカ系作品(…良い意味で。。)設定は前作「BEEKEEPER」とほぼほぼ同ぢだが、やっぱり負け知らずなJASON STAT>>続きを読む
【観直しシリーズ】
角川映画で1番最初に観た作品。正直当時は、松田優作主演というコトで観ただけなのでSTORYはあまり記憶になく、あの有名なセリフ「母さん、僕のあの帽子どうしたんでしょうね?」と、麗>>続きを読む
この作品がACADEMY賞を総ナメしたコトにはちと違和感を覚えた。私的には、良い意味でB級映画かなと。とにかくLOCKJAW役のSEAN PENNのド変態ぶりにとにかくワロた。そして、LASTの追走劇>>続きを読む
A24らしい不条理なる作品。私も昔あった出来事で「果たしてコレは現実なのか、現実という名の思い込みなのか?」曖昧なコトがあったが、そんなコトを思い出した。思春期はこういう感ぢで自分の居場所を探し続けな>>続きを読む
A24にしては割と分かりやすい内容だった。病気で変形顔のEDWARDが(JOHN MERRICK的な)、手術でイケメン顔になったにも拘らず、かつての自分のような変形顔のOZWARDに全てを奪われてしま>>続きを読む
STORYが進むにつれ、てっきりソッチ系の作品かと思っていたが、結果 大きな人間愛に溢れた作品であった。主人公FREDは、最初偏屈でヤな男だったが、TEOとの出会いで次第に人間らしくなっていく様が(そ>>続きを読む
単なるHORRORではなく、全てが何かしらのMETAPHORになっており、実に深い作品だった。人種差別、白人によって奪われたSOUL。。ソレに抗う為に生まれたBLUESの本当の意味を私達異人種は一生理>>続きを読む
昔あった森永チョコレート「チョコべー」かと思ったら、アラレちゃん走りだった。(昭和世代でないと全く分からないかも…)久々に恐ろしい作品を観た気がする。人が集団で訳の分からない動きをすると、ソレだけで恐>>続きを読む
原作を読んで、どうしてもCASTINGが違うと思い、なかなか観るまでにはならなかったが漸く観る。やっぱり松山ケンイチではちと優し過ぎかなと。。もうちょっと狂気を孕んだ俳優ならハマったかもしれない…(例>>続きを読む
私の地元、蒲郡がロケ地というコトもあり観る。何と!あの[さんかい]が何度も映り驚いた!(何で[さんかい]?)STORYは、随分前に原作読んでいたがすっかり忘れており、逆に先入観無く楽しめた。そして、何>>続きを読む
いやあ、めちゃめちゃ面白かった!な〜んも考えずに楽しめる作品。ELI ROTHってこういうのも撮れるんだと感心した。「STAR WARS」+「MAD MAX」÷「INDIANA JONES」って感ぢ?>>続きを読む
「入国審査」という名の「人間審査」だった。尋問によって、それぞれのホンネが暴かれる。途中で何となく結末がみえたが、ぢわぢわと追い詰められる様は観ているコチラもドキドキした。
まさに目黒蓮の目黒蓮による目黒蓮の為の作品。(時々、吉川晃司)そして、間違いなくPART2確定。STORY的にはTV VERSIONの方が面白かったかも🦆…ただ観終わった後、何か元気になれた。
様々な問題を詰め込み過ぎた結果、全体的に散漫な感ぢになってしまっていた。1つの問題(TITLEから言えばパテの作成段階での衛生面とか)にFOCUSすれば良かったと思う。観る前は「SUPER SIZE >>続きを読む
皆さんおっしゃる通り、HORRORではなかった。寧ろHUMAN系。ずっと観てると酔いそうになるので要注意!時間・内容ともに淡々とした作品。久々にLUCY LIUを観た。