いまいこさんの映画レビュー・感想・評価

いまいこ

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ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

2.0

超絶胸糞映画
個人的胸糞ベスト、ミストを遥かに凌ぐ

最初から最後まで救いのない気持ちの悪い展開が延々と続く

エイミーみたいな典型的地雷女には気をつけよう

ノウイング(2009年製作の映画)

1.0

人生の無駄映画、B級にも満たないゴミ映画
これを見るくらいならNHK見た方がマシ

才能皆無の監督による俳優の無駄遣いが延々と続く
起承転結はおろか何の見所もない

これ映画館でやってたとか普通に詐欺
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パッセンジャー(2016年製作の映画)

4.0

批判にあるように演出のB級さ、物理学的考証の稚拙さはあるが
エンタメには収まりきらないポテンシャルのある深い映画だった

そして圧巻の映像美

HOMIE KEI チカーノになった日本人(2019年製作の映画)

2.0

終始社会のクズを写し続ける胸糞映画
ヤクザに対して称賛的なのも気に食わない

ワルに憧れたヤンキー風情が賛美コメをしているが彼らがやっていることは非合法合法問わず反社会的行為
どんなに社会が腐っていて
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グッド・タイム(2017年製作の映画)

2.0

真面目に考察、、、
しようとしたが残念ながらあまりよくわからなかったまだ修行が足りないようだ申し訳ない笑
この手のインディース?映画で良く似た奴にハーモニーコリン監督の映画が挙げられると思うが、実際良
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ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.0

プリズナーズで興味を持ってドゥニ・ヴィルヌーヴ監督作品2作目
プリズナーズに続きなかなかの胸糞展開の連続だったが、最近多い安易なファミニスト映画のような迎合的安っぽさとは一線を画す作品で評価の価値があ
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プリズナーズ(2013年製作の映画)

4.0

良質クライムサスペンス
最初から最後まで張り詰める緊迫感で飽きない
見終わった後若干疲れた
そして相変わらず、ジェイクギレンホールがカッコいい
こういうオジサンになろう

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

3.0

よくある最近の戦争映画

可もなく不可もない
若干つまらないと感じる部分も面白く見れる部分もある

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

社会生活へのアンチテーゼ
あなたが信じているそれって、本当に正しいんですか?
現代社会で当たり前とされていること、ライフスタイル、常識に一石を投じる社会派サスペンス

心当たりの人も多い日曜日を楽しみ
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オールド・ガード(2020年製作の映画)

1.0

時間を返せ、死んでもシリーズ化するな
中高生向け
久々のゴミ映画、
謎の不死身設定、文化祭レベルのアクションシーン

ツッコミどころ満載のゴリゴリB級映画
Netflixがたまにやらかす狙いすぎて大転
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.0

信念を持て、反戦
典型アメリカン戦争メッセージ映画


戦争の悲惨さと信念を持つことを明確に伝える映画
構成、映像、展開、音響どれも及第点

問題は当時の日本の描写だが指摘にあるように確かに良くはない
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

4.0

こういう構造の映画は結構多いがその中でも描写は秀逸
何も考えず純粋に楽しめる映画として良作だった

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.0

これは風刺なのか、風刺なんだろう

あまりこの作品から深い考察を読み取ることは自分にはできなかった

しかし、身の回りがハリボテであるという斬新なプロットで最後まで飽きずに見れた

君の名は。(2016年製作の映画)

4.0

アニメ大国日本の本領発揮

正直言葉は悪いが日本のゴミのような映画界の中で最も秀逸な作品だったと思う
アニメなので同じ土俵には語れないが世界に通用する名作だと思う

ダークナイト(2008年製作の映画)

3.0

独特のダークな世界観がある

圧巻の映像美
ストーリーは平凡なのに非凡に感じるほどのカット、洗練された構造で飽きずに見られた

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

最高のヒューマンドラマ映画

構成、ストーリー、映像、名シーン、セリフ、キャストともにドンピシャの非の打ち所がない良作だった

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

3.0

映画館で視聴
全っったく期待しないでみたので新鮮に感じた

地下施設、綺麗
ストーリーは若干弱い気もするが洗練された映像で楽しめた

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.0

風刺映画、
胸糞として酷評されている割にはつまらなくはない

オール・アイズ・オン・ミー(2017年製作の映画)

3.0

2pac本人が偉大なのでストーリーが成立したが映画としては微妙
悪くはないが終始ボリューム不足
改善の余地はかなりあるだろう

まあしかし伝記としてはわかりやすいんじゃないだろうか
プラマイゼロで3

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.0

カルト映画
内容、キャラクターがヘタレで個性的
映画としても悪くないしシーンもそこそこ印象に残る
長すぎず悪くはなかった

ボーイズ’ン・ザ・フッド(1991年製作の映画)

3.0

フッド映画としてかなり評価が高いので見てみたが平凡極まりない
これがリアルなのだろうが何が物足りない
当時としては斬新だったのだろうか

トラヴィス・スコット: Look Mom I Can Fly(2019年製作の映画)

4.0

よくあるヒップホップ系のサクセスストーリーだがトラビスの独創性とうまい編集で良作に仕上がっていた。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.0

普通に面白い
暇つぶしにもってこい
まあどうよく言っても名作という程ではない

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.0

カルト的評価がなされている作品なので見たが露骨な性描写があるだけで見掛け倒し感があった

ペダントリー的趣向も特に内容とマッチしておらず気に食わない

詩的な芸術系にしたかったのだと思うが過大評価が否
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アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

2.0

初期のNetflixの代名詞的映画なので見たが微妙

SF的な試みは悪くないが
内容が弱すぎる
無理やり捻り出した感が否めない
監督の想像力が及んでいない。

フラットライナーズ(2017年製作の映画)

2.0

シンプルクソ映画
駄作によくある無味無臭系
まあでも少し面白いところもあった
全体的にボリューム不足

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.0

SFとしてはかなり良いがストーリー構成ともに少し物足りない
夢中になってみれた

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