Kouさんの映画レビュー・感想・評価

Kou

Kou

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アロハシャツ着てないやん。生きてたことに意味があって欲しいと言っていた。意外だった。
自分が死んだ生活に順応して行ってしまうと思うんだけど、自分の証を少しだけ残したいと言っていて意外だった。生きた証を
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ワイルド・スピード(2001年製作の映画)

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ん、日本の文化多いな
タトゥーの絵があんま好みじゃないなぁと終始思いながら。
なんだったんだ。
これは次に続くのか。
ストーリーが、、、よくわからんかった

時をかける少女(2006年製作の映画)

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とても面白い作品。
10年くらい前に一度テレビで見ようとしたんだけど、その頃は事故とか、タイムリープの概念についていけなくて、拒絶しちゃってた。今見ると、この人とは付き合いたくないっていう気持ちもなん
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蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

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松岡茉優作品で検索してたどり着いた。
お堅い音楽は素人なので、のだめが見たくなったなぁ笑

楽しそうだなあ、苦しさや辛さもあるんやと思うんやけども。

生活者の音楽とは?って少し考えたな。
俺はギタリ
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セッション(2014年製作の映画)

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なんなんこれ、ずっとしんどい音楽
最後だけ楽しそう

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

きついわーーーーーー
あーーーーーーーーー

きついなぁ、あー

というのがこの映画を観終わって感じたことである。

きついなぁ、、、きついなぁ、、、

きついなぁ、、、

岸井ゆきのさんが最後に「好
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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.5

おもしろい
成功は後からついてくる
とてもおもしろかった
はじめてのインド映画

バンクーバーの朝日(2014年製作の映画)

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 日本人と野球ってなんでこんなに結びついてんだろってずっと思ってた。
 少しわかった気がする。
 観衆側は人種差別での仇討ちとして利用して、心を晴らす描写があった。この映画では移民とカナダ現地人の対立
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アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

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とにかく戦闘シーンは怖い
戦争モノ映画はあまりみない

見ようと思ったきっかけは未来世紀サクライで紹介されたから

とにかく怖かった
後遺症の症状が出ているのも怖い
戦争に慣れていく様子がとても怖い
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ソラニン(2010年製作の映画)

4.0

また観てしまった
3回目くらいかな

初めて観た時はクサイなぁと思ったりした

昔よりはとてもよく理解できる

HERO(2007年製作の映画)

4.7

コテコテすぎるフジのドラマ
キムタクじゃなきゃ成立しないキザすぎる演技

最高でした

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

4.6

 なんだこれ?わかりにくい。と思いながら見て、もう観るのやめようかなやめようかなと思っていた。途中でストップ
 未来世紀サクライ第25回と一緒に鑑賞してジンさんの視点、バードマン感じたことに驚いた。こ
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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後半一気にたたみかけてくるな。
整理がつかないよ。

前半はずっと妄想だったのかな。

劇場(2020年製作の映画)

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もう一度見たいよ。
もう少し彼らの気持ちを想像したい。
良く気持ちがわからなかったけど、最後は優しい空間だった気がするから。 
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最近の怠惰な自分の鏡のように感じてしまった。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

こええよ。
自分とは切り離さないと見れない。
全て受け入れるなんて無理。

多様性は叫ばれてるが、無理だ。
最近、色々なものを受け止めてこようとしたが、そんなことは無理だと、これを観て思ったよ。スルー
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キツツキと雨(2011年製作の映画)

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ゆったり落ち着いている雰囲気で好き。
でも少しテンポがゆっくりなので飽きちゃうかも

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