おもちさんの映画レビュー・感想・評価

おもち

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ロリータ(1997年製作の映画)

3.2

キューブリックが見たかったはずが、間違えて別のものを見ていた。全体的に拒絶反応があった。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.8

菅田将暉の一挙手一投足に目が離せない人間になってしまった

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.8

それぞれの一瞬一瞬の表情が良かった。やくえつの音楽も好き。原作以上に印象に残ったかもしれない。
オダギリジョーは寝起きのときのやりとり等、やむなく完全に格好良い。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.6

難しかった。東京は思っているほど特別でないし、悪い街でない。

何も気づかず見て、友が送ってくれたピッタリのあの詩が出てきたとき、どうでもいい奇跡!と思った。
最後のMirrazもかなり懐かしい気持ち
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パターソン(2016年製作の映画)

3.8

引いて引いて最後に残るものを見ていたような感じ。不思議とまた見たくなるような感じ。普通の中にチャレンジがあることに勇気づけられる。犬が愛らしい。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.8

ストーリー云々でなく 練習に練習を重ねたであろうことを想像して涙出る。音楽とても良かった。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

3.8

予想よりも良かった。姫役の綾瀬はるかに、時々ヘプバーンが重なる。終始2人が微笑ましい映画。

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.4

内容としてはフームだけど、あの音楽の感じが良いんですよね

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.2

予想より現実的な話ながらも、台風のような映画だった。
とりあえずリリー・コリンズの眉毛とメイク、音楽が可愛い。

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

3.6

モーガン・フリーマンの仏感。NYの街並み、雑多なはずなのになんか癒される。尊重し合う夫婦への憧れ。
エンドの歌が良かった。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.0

2人を見るために見て、見るためのものだった。
重岡君が良くて驚いた。

さざなみ(2015年製作の映画)

4.0

男は時にとてつもなくデリカシーがないと感じるのは、やはり女だからなんでしょうね。

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