ハットにゃん的なさんの映画レビュー・感想・評価

ハットにゃん的な

ハットにゃん的な

吹き替え版で観る派です。
スッチャ、スッチャ、スッチャ、
スッチャラカ!シャン!

映画(522)
ドラマ(1)

戦略大作戦(1970年製作の映画)

2.5

ドイツ軍弱っ(⌒-⌒; )
ドイツ軍の描かれ方は、
相変わらずですなぁ。

今、観ると豪華なキャスト。
当時だと若手俳優揃いって
感じだったろうなぁ。

ウスケボーイズ(2018年製作の映画)

2.5

ワイン好きとしては、
ワイン造りの真骨頂を観たかった。

テイスティングの台詞で例えると、
『チャーミングなワインですね』
に当てはまるのかなぁ。

なんとなくワインの美辞麗句を
並べたような作品かと
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暗殺(2015年製作の映画)

2.0

一度観て、もう一度ザックリ観て、
もう一回ザッピングして観て内容が分かった。
日本人は本当に悪い奴だ。
礼儀知らずで態度が悪く極悪非道。
朝鮮人、中国人を大虐殺した。
その関係者を暗殺すると言う物語。
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バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

3.0

大阪なおみが2018全米オープンテニス女子シングルスで優勝したタイミングで観た。
S・ウィリアムズの男女差別審判の真偽について世界が注目する試合でもあり、
この試合について、
現在のビリージーン本人
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.5

なかなか新発想のエイリアン・ホラームービーでは。
生き残りをかけて繰り広げられる家族愛の綴り。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

これでもか、これでもかの
遺伝子組み替え恐竜のアクション映画。
本当にあったら、
凄い人気になるテーマパークなるだろうなぁ。
最後はやはりT-REXは王者なんだなぁ。

カリフォルニア・ダウン(2015年製作の映画)

3.0

いつもながら
人間離れした技の持ち主のドウェイン。
感心する。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.0

かなり暴れまくった動物たち。
一番、悪いのは人間という動物。

スピード(1994年製作の映画)

4.0

キアヌの出世作。
いつ観ても新鮮さを失わない。
サンドラ・ブロックの魅力も忘れられない。

マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

3.0

出張の参考になった。
アナ・ケンドリックはチャーミング。
印象的な美人。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.0

ショーグンかよーっ、
笑いあり、涙あり、
銀魂、健在。
アライグマ・バス?
いいね👍

ドニエプル攻防決戦1941(2009年製作の映画)

1.6

ドイツ軍は相変わらず、
間抜けで弱っちく描かれている。
(´・ω・`)
勝者の美談です。

パージ(2013年製作の映画)

1.6

とりあえず息子が発端。
(´・ω・`)、
何やってんだか。
最強の警報システムは
どないしたねん。
ショボすぎちゃう。

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

3.0

一人のライアンの為に
多くの兵士の命が犠牲になる。
しかし、その真意を理解することが、
兵士としての務め。
戦争は実に不条理である。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

3.0

そんな歴史があるんだなぁ、
原作に忠実。
最終的には、
アメリカ至上主義的な発想の物語。

火垂るの墓(1988年製作の映画)

4.0

辛い作品。
皆んなで観る映画じゃない。
涙を隠せない。
しっぽり一人で鑑賞して
泣くだけ泣く。
(´;ω;`)

セックス・アンド・ザ・シティ(2008年製作の映画)

2.5

ボトクッス・ネタの会話が印象的。
女性は大変だぁ
(´・ω・`)

ルパン三世 カリオストロの城(1979年製作の映画)

4.0

アニメ・ルパン映画の最高傑作。
これに優るアニメ・ルパン映画はない。
何度見ても面白い。
個人的にはグリーンジャケットのルパンが好き。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

3.0

戦争映画だが戦闘シーンはなく
話が淡々と進む。
アメリカとの電話でのディールが
興味深かった。
そんなやり取りがあったんだ、と言う、
知られざるチャーチルの史実が知れてためになった。
面白い。

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.0

1960年代のファッションとか、
カッコゆす
シャレオツだね。
(´・ω・`)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984年製作の映画)

2.0

運転手の行動が印象に残っている。
デニーロの手渡したチップを受け取らず、
無言で立ち去る様は素晴らしい。

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