Dスケさんの映画レビュー・感想・評価

Dスケ

Dスケ

映画を年間200本くらいみてます。
率直な感想しか書いてないです。

ポテトチップスとコーラを片手に
だらだらみてます。笑

映画(190)
ドラマ(1)

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3

確かに面白かったです!

話題になってるから観てきましたが、
伏線だらけで、日本の映画館で
こんなに笑いが起こったのは
初めての経験でした!!

素晴らしすぎる!!

また、日本映画史に新しいページが
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マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

3.0

期待してたよりは、
面白かったです。

ナタリーポートマン、
カッコいいですねー。笑

こんな旅、カッコいいなぁ。

旅に出たい人に見てほしい

ある大邸宅の結婚狂想曲(2015年製作の映画)

3.5

普通にみてしまった。笑

隠し事って怖いよねー。
そもそも結婚て、過去を全て知らない相手とこれからを過ごすわけだから、
そりや、大変だわなー。笑

これからも一緒に生きていけると
思えても、過去をみた
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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.5

染谷将太が
ほんと今時の青年の役を熱演してますよね。笑

僕も同じ立場だったら、
そうなるわ。と思いながらみてました。

伊藤英明も男臭い演技が
ピッタリでしたねー!笑

面白かったです!

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.5

劇団ひとりって
演技うまいよなあ。

中国人のマネ笑ってしまいました。

過去の両親を見るって
ものすんごい面白いだろうなぁ…。

誰かのせいにして生きるって
していないと思ってても、
どこかでしてて
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ハルフウェイ(2008年製作の映画)

4.0

好きなんだよなぁ。

この映画。笑

本当に謎なんだよなぁ。

学園ものてほんと好きだわ。
気持ちがわかるからかなぁ。

あの頃のままな気がする。

二人の空気感がいい!!

orange(2015年製作の映画)

3.8

こういう単純な映画に
泣かされる…。笑

リレーのところ泣いてしまった。

本気の想いを込めるシーンて
いつも感動しちゃうなぁ…。

自分が泣くポイントがよくわからないけど、みんなと同じところなのかな
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14の夜(2016年製作の映画)

3.0

男の青春映画て感じでした。

今だと、小学生てこんなだったなぁ。と思いました。笑

人間の過程て、
昔も今も時の差はあるものの
あんまり変わらないところは
変わらないナァと思いました。

最後は、馬鹿
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青い春(2001年製作の映画)

3.8


おそらく今の時代とは
少し違う、鬱憤とか不安だらけの
青春時代。

自分の父親も、こういうとこに
いたのかなぁ、とか

この時代に生まれてたら
確実に学校辞めてたな…。とか。

たしかに言葉にできな
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潔く柔く(2013年製作の映画)

3.7

とても、きゅんきゅんした映画でした。

長澤まさみの過去シーンは
切なすぎました。

高良健吾って
純粋な役ぴったりすぎだよなぁ。

素晴らしい演技でした。

メゾン・ド・ヒミコ(2005年製作の映画)

3.8

オダギリジョーかっこ良かった!

どんな役しても
かっこいいよなぁ!

居場所があるって本当に
しあわせなことなんだよぁ!

と感じさせてくれる映画でした!

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.3

漂流したら
行けていける自信ないなぁ…。

今がどんなけ恵まれてるか。笑

トムハンクスの
絶望、喜び、慣れ、恐怖いろんな感情を
一人で受け止めて、生きていく姿に
人間ってみんな実はこんなに強いんじゃ
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シックス・センス(1999年製作の映画)

4.5

大好きな映画。

初めてみたときの
衝撃が今でも忘れられない。

誰かが、この映画は
実際に幽霊が見えてる人が作った映画と
言っていてから、
さらに面白みを感じるようになった。

最高傑作と思います!
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.6


大人の面白さって
こんな感じ!

学生の時より
働き始めてみた方が楽しめた!!

駆け引きが何とも言えないね。笑

コメディタッチで
楽しめました!

ローラーガールズ・ダイアリー(2009年製作の映画)

4.0

二度みても楽しめる映画。

ティーンの時は
自分のやりたい事が目に見えてるから
義務とか、親にしばられるのが
本当に嫌だったのを思い出した。

どの年代でも
やりたい事は、やるべきだと思う派だわ。色々
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一枚のめぐり逢い(2012年製作の映画)

3.0


想像してたよりは
楽しめた感じです。

何となく、先が読める展開でした。

戦争から帰国しても
そうそう、今までの自分に戻るなんて
できないだろうなぁ…。

平和な世界にすら、
苛立ちを覚えてしまい
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愛する人(2009年製作の映画)

4.0


期待感は低めで見てたので、
予想外に面白かったです。

結末どーなるのか、
結構わからなかったです。

運命というか、偶然というか、
切なかったです。

トリガール!(2017年製作の映画)

3.5


うるっとしてしまいました。

自分の青春を想起してしまいました。

みんなで一致団結して
死にものぐるいで頑張るって
なくなってしまったなぁ。

だからこそ、
そんな思いっきりやる!の楽しさを
思い
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マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

4.0

親友の余命が分かった時、もしかしたら
自分の余命が分かっとき、
それと向き合って最高の人生にする方法を
改めて考えるはず。


なんで、今
それができないんだろう。と思う。

どんなに長生きしても
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MW-ムウ-(2009年製作の映画)

2.0

キャストもいいキャストなのに、
もったいない感しかなかったです。笑

展開も、最初からの予想通りだし
本当に特に何の感動、驚きもなかった。

久しぶりに、こんな映画をみました…。

にしても、石田ゆり
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エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

3.0

展開が謎。笑

伏線として、いろんなところで
人が繋がってるけど…。
ちょっと無理やり感が。

ただ、あの老夫婦の演技力に
負けました。感動した!

下手くそな歌も謎に心に響く。

クヒオ大佐(2009年製作の映画)

3.0

豪華メンバーにつられて
見てしまいました。

松雪泰子が好きなんだよなー。

展開が謎すぎて、最後まで見てしまいましたが、共感できる部分も少なかったです。笑

ただ、ところどころ笑えました!笑

ファンキーランド(2012年製作の映画)

2.5

パッケージ面白そうではないですか?

騙されました。笑

展開が謎。病院に母親を入れるために
麻薬させようとする…。笑

コメディとしても、あまり笑えなかったので、普通な感じでした。

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

2.8


退屈すぎて、寝てしまいました。

個人的に
ドラえもんて、あんまり見たことないので
感動も薄かったのかも。

友達は、隣で泣いていたと思います。

ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年製作の映画)

4.0


この昭和の古き良き時代というものを
教えてくれる
本当にいい映画!

昭和にはいなかったけど、
昔ってこんなだったよなぁ
と思ってしまう。

世代を飛び越えて
昭和へタイムスリップできる映画。

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永遠の0(2013年製作の映画)

3.8



当時、話題沸騰中だったので
期待感を持って鑑賞。

たしかに面白い!

岡田准一の演技が
渋いなー。

この戦時中に自分の祖先がいて
バトンを代々渡されているかと思うと
しっかり受け継いでいきたい
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GO(2001年製作の映画)

4.0


窪塚洋介、さすがの演技力だなー。

本当に感情が入ってるようにみえる。

こういう映画好きだわー。

ストレートな映画。

そう言えば、めちゃくちゃ豪華メンバー。

飽きないよ、
あくまで恋の話!

横道世之介(2013年製作の映画)

4.1



感動したなー…。

この、自分に正直に生きるところが
なんとも言えないけど
好き。

素晴らしい作品でした!

この監督の映画知らずとみてたけど
好きだわ!

他も見たくなる映画でした!

ジ、エクストリーム、スキヤキ(2013年製作の映画)

4.2


めちゃくちゃ
空気感が大好きすぎます。

というか
力が抜けてるというか、
人と少し違う感じが、
ついつい共感してしまいます。

テキトーに生きてるようで、
自分に正直というか、
考えてないようで
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フラガール(2006年製作の映画)

4.0


これ面白い映画だよね。

この時代の
田舎とフラダンスだもんなー。

いろんなしがらみがある中
女性が楽しみを見つけ、
懸命にやり通す姿が
カッコイイです。

とても好きな映画です!

SEXテープ(2014年製作の映画)

3.4


キャメロンディアス
いいなー。

笑えます。

スケールもどんどんでかくなって、
いろんな人巻き込んで
ドタバタのストーリーです。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.7


安藤サクラの 気怠い感じが
凄まじいね。

無気力とはこの事。

ただ、小さな希望を見つけて
それに向かって走っていくような映画。

楽しめました!

ふたりの男とひとりの女(2000年製作の映画)

3.5


ジムキャリーの演技力のみの映画。

ストーリー的に、楽しむというより

ジムキャリーの2重人格の演技に
ご注目。

下ネタ満載です。笑

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

3.8


このなんとも言えない、
一生に一度しかないやろという
奇跡というか、忘れられないクリスマスの設定。

この不器用な愛が
なんともとても好きです!

ファンボーイズ(2008年製作の映画)

3.5


ちょいちょい笑えました。

いや、設定がシュールすぎる。

なかなか、こんな映画を
作ろうと思わないだろう…。

大人の子供の部分?が全開な映画でした!

ゆれる(2006年製作の映画)

3.7


不気味。

その不気味さは、
全員の演技で醸し出されてる感じ。

憂鬱にも感じる映像です。

ただ、ストーリーは
どんどん深みにはまるように
見てる側の心理をふさぶってきます。

純粋に面白かったで
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