Hewerさんの映画レビュー・感想・評価

Hewer

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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

2.0

は?なんじゃこの映画。よくこれで映画つくろうと思ったな。皮肉か?皮肉なのか?序盤ののほほん感、最後まで最悪。わけわからん。

挑戦的過ぎてついていけない。

シャーク・ナイト(2011年製作の映画)

1.9

このレビューはネタバレを含みます

主人公のアメフト部の友達右腕をなくしてまで死なないって言う厳しさよ。
サメ映画としては結構しっかりしてる(テンプレなだけだ)けどサメがCGなのはNG

あこれ見たことあるやと思ったらちょっと前に午後ロ
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ラストミッション(2014年製作の映画)

3.3

うーん。びみょー。
弱点16歳の娘!っていうかただの過保護お父さんじゃん。イメージとは違ったけどコメディー調なのはいい。
最初のアクションはド派手でいいね。めっちゃガラスガシャガシャ割れて最高。

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大脱出(2013年製作の映画)

3.5

脱出のプロ、設定が面白いね。
てか本読んでんのに所長役立たず過ぎでしょ。

霧の中のハリネズミ/霧につつまれたハリネズミ(1975年製作の映画)

3.6

驚き顔のハリネズミたそ、めちゃんこかわいい。ロシア語っていいよね。むずいけど。
実写とアニメーションの中間みたいな。

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

巨大移動要塞、ダストシュート、地中もぞもぞゾイド系移動小都市、オークションで高く買ってくれる人、仕込みトンファー、仕込みナイフ、移動浮遊要塞、人間から改造されたロボット、人外に育てられた少女、青竜刀、>>続きを読む

怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年製作の映画)

3.6

良かった。厳密に言うと35.8。
3人の娘たちなんか既視感と思ったらあれだ「パパのいうことを聞きなさい!」だ。
ミニオンズはこれくらいの活躍でちょうどいいです。

怪盗グルーの月泥棒 3D(2010年製作の映画)

3.5

ミニオン区別つくの普通にすごいなぁと。
子ども達の扱いと、ミニオン達の扱いのギャップよ。
ストーリーに捻りはないけど良かった。
鶴瓶vs山ちゃんw

LUCY/ルーシー(2014年製作の映画)

2.7

激ヤバ。
そしてモブサイコだった。
99%→100%
どーん!って感じ。
モーガンフリーマンの無駄遣い。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

オチが良くない。あと、みんな連れて行ってあげなよ。ディズニー贔屓だぞ!
原作の"Winny the Pooh "要素が少しだが、映画にもあってよかった。
Pooh、もとより100エーカーの森の存在意義
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ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.0

可もなく不可もなく、見せ場もそこまでない。本当に普通って感じの映画。
簡単になら言葉も喋れる。
英語喋ってんのか、日本語喋ってんのかスペイン語喋ってんのかよくわからない。
時代的には1968年つまりベ
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ザ・シューター/極大射程(2007年製作の映画)

3.7

マークウォールバーグはやっぱり東海岸の方が似合ってる。
マークウォールバーグがイーグルスキャップ被ってる時点で熱い。ある世界線ではイーグルスの選手だぞって職質した警官に言いたい。

シャザム!(2019年製作の映画)

3.3

結構笑えた。
舌舐めずりしてる奴が色欲?
フィラデルフィア自体が好き。
コメディ寄りなのにテンポが…。
クリスマスに赤と黄色のスーツ、空を飛ぶ。そしてショッピングモールではおもちゃを投げ合う。
うんな
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トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

3.0

マーク・ウォールバーグが始解するとこ胸熱。卍解はしなかった模様。卍解するとマーク・ウォールバーグ自身がトランスフォーマーになる。又はオプティマスと融合する。

マ「最後の騎士王は、俺自身が騎士王になる
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トランスフォーマー/ロストエイジ(2014年製作の映画)

3.6

冴えない少年とバンブルビーじゃなくて最初からマッチョにコンボイ落ちてこいよ。そっちの方が強いだろ。と思っていたらマーク・ウォールバーグに拾われるオプティマス!結構面白かった。
もうちょっと初期コンボイ
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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011年製作の映画)

2.8

やば。センチなんたらプライム裏切んの見え見えやし、初登場オートボットもすぐ死ぬし、つまんない挑発にメガトロンも乗っちゃうし…。って感じ。メルセデスベンツとかディセプティコンだろ!ってわかるだろ。ツヤ感>>続きを読む

運命の皮肉(1975年製作の映画)

3.6

ダメダメな主人公を、ロシア美人と詩的な表現と綺麗な歌で優しく包み込んだ作品。
ロシア語が普通に良い感じ。
ショートアニメが付属してて当時のソ連を風刺した作品で面白い。

トランスフォーマー/リベンジ(2009年製作の映画)

3.5

1よりこっちの方が全然面白い。
ポンコツスタースクリーム最高。

トランスフォーマー(2007年製作の映画)

3.2

BGMちょっとターミネーター使ってる?ダダンダンダダンって

一番かっこいいのは自販機のトランスフォーマーだった。

残骸を何で溶かさないんや。3500度で普通に溶けるんだろ?火口にぶちこんどけば良い
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平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

3.3

ジブリで共通して出てくる街、猫の恩返しと同じ?街。桜ニュータウン

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

家で見たのは失敗だとは思うが、続編をすごい匂わせる映画は嫌いなので1より面白くない。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.6

当時は、久々に劇場で見たので映画の音響というマジックにやられた。最寄駅の大きな木を見て放心状態であった。

キャビン(2011年製作の映画)

3.4

思ったより壮大な話だった?
結構、笑えた。パニック映画の定番をメタ的に表現してた。いろんなジャンルの映画を一気に楽しめるw(ホラー、パニック、ファンタジー、etc)
アメリカン・セカイ系でした。
大切
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

イマジナリーフレンドか?違うのか?みたいなシーンいらない。そこだけ、ボスベイビーのような嫌気を感じた。イマジナリーフレンドじゃなかったから点数は低くはしなかった。

TRAVERSE トラバース(2019年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

ニホンノケイサツトセイフッテスゴイデスネー。全世界のサーバーに日本の不祥事を送信だ!全世界に叩かれて、アナーキー的になって日本崩壊まで見えた。

サイレンサーの付いてない銃を何発もぶっ放して街は気づい
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ゾンビ・サファリパーク(2015年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

この映画は色んな意味でひでぇ。死体をビジネスに使うっていう倫理観すごいな。と思っていたら難民をゾンビにしてたって…。恋人は裏切るし、ゾンビ海渡ってこないのかよとか思っちゃう。
オチは好き。前半、中間ダ
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世界の果てまでヒャッハー!(2015年製作の映画)

3.2

動物に動きが多くていい。
テンション感はヒャッハーだけどパリピとはまた違う。
GoPro多様なホームビデオ
とばして見るくらいでちょうどいい。

フランケンシュタイン(1931年製作の映画)

3.0

狂った?博士の演技がめちゃめちゃうまい。燃えたフランケンシュタイン可哀想だよね。勝手に生み出されて、勝手に殺される。自然界の生命の誕生と仕組みは同じだがね。

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

3.5

けっこう良かった。ホームビデオを見る形式なの良い。魚が薬で興奮して水槽から飛んだのめちゃウケた。邦題が原題よりいいと思える珍しい作品。

バンブルビー(2018年製作の映画)

2.6

サイコなオタクが書いた感すごい。
場面の振り幅が大きすぎる。起伏がないのも問題だがありすぎるのもついていけない。
ビートルっていいよね。嫌いじゃない。

planetarian 星の人(2016年製作の映画)

3.1

泣きゲーで有名なKeyが描く近未来SF。
荒廃した世界で出会ったロボット。命とか死後の世界とかKeyの死生観がふんだんにちりばめられている。

(r)adius ラディウス(2017年製作の映画)

1.4

Oh,shit!とJesus!、Jesus Christ!、No!という言葉でほぼ形成された映画。
主人公の男に近づいた人間は目が白くなって死ぬ。グラサンかけて倒れた奴は面白かった。目が見えないから。
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