邹启文

邹启文

怪談(1965年製作の映画)

5.0

日本映画の技術部の底力
後にも先にもこれ以上はもうないだろう

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.4

アメリカを敵に回すことは言い換えるとマーク・ウォールバーグとケビン・ベーコンとジョン・グッドマンとJ・K・シモンズを敵に回すってことでもあるからね
勝てるわけねぇわ

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.2

動脈と静脈の違いを理解した上での出血シーンを描いてる時点で信頼度半端ない
日本人描写をしっかり描いてるのも好印象すぎる
こんな戦争描写みちゃったら帰還兵がPTSDにかかる理由もわかる

ゴジラ対ヘドラ(1971年製作の映画)

-

ゴジラ映画史上ベスト1にのることはできないがベスト5か10にはほぼ必ず乗る作品

インデペンデンス・デイ:リサージェンス(2016年製作の映画)

3.4

出てくる中国人アンジェラベイビーやんけ!こいつのスタンプ持ってるわ

内容としては楽観主義vs戦国時代って感じ、よぅ見た光景

サロゲート(2009年製作の映画)

3.7

戸田奈津子の字幕が一番のギャグポイント
ハゲのウィリスが女の体に乗り移った瞬間喋り口調が全てオネエタレントみたいに変わる、この時点で満点
でもその部分以外全部忘れたから1.3点減点

太陽の王子 ホルスの大冒険(1968年製作の映画)

2.9

この頃から左翼アニメだった
ネトウヨにとっては見辛い映画

火垂るの墓(1988年製作の映画)

3.7

野坂が一番狂ってるし、予想以上に左翼でもあることを知ってるからから、本編の悲惨さはあんまり
まだ左翼さってのが足りない

平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

3.2

左翼の匂い以外なにも感じられない
左翼とはなんぞや、学生運動とかなんぞや、そこに関わる人間の思想やきっかけとはなんぞや、って期待する人にだけおすすめ
僕ネトウヨだからあんまり、ね

かぐや姫の物語(2013年製作の映画)

4.7

ジブリ史上トップ2はいる
ついでに左翼映画トップ5はいる

1000年刻みの日時計 牧野村物語(1987年製作の映画)

4.5

ドキュメンタリー映像論という授業にて、3年前鑑賞
正直4時間中ずっとなにこれ?って状態、今思い出してもなにこれ?ってなるよ。でもラストシーンは日本史、社会の教科書に載せてもいいぐらい感動的

カンヌ 伝説が生まれる街(2015年製作の映画)

1.9

クソすぎん?この作品の監督の頭の悪さ自体が伝説、資本主義の犬やないか
パルムドールもらいました!嬉しいです!って話ししてるだけじゃん
アピッチャッポンのインタビュー以外ほぼ全部掘り出せてないじゃん、た
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1941(1979年製作の映画)

4.1

スピルバーグにまたコメディ映画撮って欲しいという気持ち半分、この題材ならジョン・ランディス向けだったと思う気持ち半分

ココニイルコト(2001年製作の映画)

1.8

僕ももっと映像学科で「ええんとちゃいまっか?」という言葉を流行らせようと、そう思いまひた
でもこういったトレンディドラマ的演出を映画界に持って来たことは、反面教師的という意味で名誉的

コンカッション(2015年製作の映画)

4.1

確かにまたウィル・スミス、チリチリの黒人娘と親子役やってるやん…

パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間(2013年製作の映画)

3.7

思った以上に衝撃的内容
パッとみたら世間の中によくある低レベルドキュメンタリータッチ映画と同じような感じだがこの映画はその中でこの映画は頭一つ飛び抜けかけている印象
みてて連想した作品は小川紳介監督の
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怪物はささやく(2016年製作の映画)

3.6

予想以上に児童書映画だった、つまり時々あった金曜ロードショーで流すような児童書映画的な、あの感じ
永遠のこどもたち同様J・A・バヨナは現代のおとぎ話的なものを撮らせると完璧だよね

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

-

そういえばこれの原作者のマックス・ブルックスってスペースボールとかのメル・ブルックスの息子だよね
どんな血族関係やねん

ロブスター(2015年製作の映画)

4.5

ジョン・C・ライリー版、結婚できない男って設定の時点で面白すぎ、ディーパンの戦いよりもこっちの方がパルムドール取るべきだった

ミスター・ノーバディ(2009年製作の映画)

5.0

恐ろしすぎ
こんな映画存在していいのか、発送の原点から何もかもがおかしい
ジャコ・ヴァン・ドルマルが常に作品に投影する運命は自分の力で変えるものって行為を完全否定する思想、恐ろしい
選曲とか曲の使い方
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美しい星(2017年製作の映画)

-

8年ぶりに細木数子の六星占術やった、金星人タイプだった、橋本愛と同じじゃん、嬉しみ

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

ローガン 最後の戦場
R15指定にしたのは英断、ここまでグロテスクにしないとまずそもそものラインがクリアできなかった

ノルウェイの森(2010年製作の映画)

4.5

実は個人的にすごい大好きですよ
正直アピチャッポン版ノルウェイの森も、ロウ・イエ版ノルウェイの森も見てみたいなって気もしてきた
実は原作読んでいないせいで話の内容ちっともわかりませんでした、でも原作を
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ぼくと魔法の言葉たち(2016年製作の映画)

2.7

編集のおかげで生きていけた映画だね。
こういった時期にこういった映画のこういう場面を照らし合わせて、その場面に合わせて本人が喜ぶ、それ以外なんかないの?内容薄すぎでは?もっと掘り下げるべきものあるじゃ
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