邹启文さんの映画レビュー・感想・評価

邹启文

邹启文

映画(1834)
ドラマ(107)

シカゴ7裁判(2020年製作の映画)

3.7

アーロン・ソーキンにしてはテンポが遅い、初心者向けかな?
もっとソーシャル・ネットワークやマネーボール、ニュースルームみたいなアメリカ語上級者以外聞き取り不可能なレベルの高テンポで進んでもよかったんや
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ラスベガスをやっつけろ(1998年製作の映画)

4.2

残念だけど左翼とベトナム戦争は負けて
欲望だけが勝ったんだよ

帰れない二人(2018年製作の映画)

3.7

食事シーンの凄まじさ、これに尽きる。
『おとし穴』『赤い殺意』の食事シーンと繋がるものがある
チャン・タオが口にもりもり麺を詰め込むシーンから伝わる溢れんばかりの野生的感覚、多分これからみるどの映画の
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SPACE JAM/スペース・ジャム(1996年製作の映画)

4.0

ラストダンス、アツすぎ
2020年代最高のドキュメンタリー確定(原一男を除く)

ユニバーサル・ソルジャー(1992年製作の映画)

3.6

冒頭40分でシュワ映画3本、スタローン映画2本オマージュを捧げるシーンを入れてくる才能たるものよ
この頃のハリウッドによくある演技が下手な筋肉俳優をロボット役で起用するタイプの映画に駄作なしとはこのこ
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ザ・ライダー(2017年製作の映画)

4.1

手持ち=ドキュメンタリータッチと勘違いをする映画界の蛆虫(バカども)が頑なに入れない「手ブレ補正」を入れた状態で手持ち撮影をしてる!偉い!

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.8

不幸な境遇に置かれていないミシェル・ウィリアムズを見るの、10年ぶりな気がする

パニッシャー(2004年製作の映画)

3.3

海の家でガンアクションするロイ・シャイダーが見れただけでも大満足

ザ・センダー/恐怖の幻想人間(1982年製作の映画)

4.1

三宅隆太がアトロクでオススメするタイプの傑作ホラー
エルム街の悪魔に代表されるこの時代によくある特撮を駆使したホラー演出がたまらなく好きなんですよ〜

てか監督バトルフィールド・アースの人だったのね

影の私刑(リンチ)(1983年製作の映画)

2.8

フルメタルジャケットは奇跡の産物、
いやハートマンが凄すぎたんだ

夢の涯てまでも(1991年製作の映画)

4.2

主語と述語が一つも噛み合ってねぇや

追記
時の流れとともにだんだん好きになってくるど

TENET テネット(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誰や大便器のフタの上にチン毛置いたやつ
これっぽっちも集中出来んかったわ

とりあえずデンゼル・ワシントンのデジャヴのリメイクってことやろ?

エア・ストライク(2018年製作の映画)

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商店街のおっちゃんが落ちたばかりのほかほかな不発弾を手で拾った瞬間涙出るほど笑った
いい加減エイドリアン・ブロディは中国人俳優になるのやめろ

時の翼にのって/ファラウェイ・ソー・クロース!(1993年製作の映画)

3.8

良くも悪くもベルリン天使の歌の続変
壁が崩壊した影響をもろに受けてる。
前作と同じ流れを僅か40分でやり遂げてしまうストーリー、いらないコロンボ、でも好きやねん
人類は自由を手に入れると軽佻浮薄になる
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mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

久しぶりに映画館でちんピク
あのエチエチな女、wavesで殺されたやつやんけ

もう終わりにしよう。(2020年製作の映画)

4.2

カウフマンにしてはわかりやすすぎ。
丸くなったんか?それともわかりやすい映画作らんと虐めの標的にするとかわい子ちゃんに脅迫された?

摩天楼はバラ色に(1986年製作の映画)

4.3

卒業とジョーズを掛け合わせてやがる。
映画史上最大の力技や、傑作

行き止まりの世界に生まれて(2018年製作の映画)

3.9

僕と同じ手法を持って映画作っとるやんか
日本のセルフドキュメンタリー界にいるクソ住民ども、これがアカデミー賞にノミネートできるレベルの作品やぞ
いい加減自分のウジウジにだけ目を向けたり欠席裁判を開くの
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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

2.4

脳にうじが沸いた
荒井晴彦先生に脚本書き直して欲しい

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