しっちゃかめっちゃかで後から説明みたいな構成がやたら多く、目新しい要素もそこまで無いのに面白い。
普通に生命に対して見てられないような酷いことをしているシーンがあり、胸が痛む。
オクジャ観返したく>>続きを読む
ラストの心の機微はそういうことかと考察したうえで、全く異なる人間のため共感はできなかったけど、そのためのストーリーであることは存分に伝わって涙。
でも正直イヴァンのでんぐり返しベッドインみたいな瞬間>>続きを読む
まあなんてったって音楽がアンセムすぎて勝ち。なんかパンフで「逆さまの自由の女神がこれからの不幸を予期させる」みたいなのもう違うんだ。そんなの。ただただVistaVisionの逆スタチューオブリバティー>>続きを読む
ドキュメンタリーの時はゴリゴリ撮影者と会話が生まれたりしてくれた方がよっぽど生っぽくて好き。
良い顔してる。それだけで十分。あとケンドリック。
1.90:1(IMAX version: some scenes)
2.39:1(theatrical ratio)
冒頭のカメラがみるみる動いてカットが変わってみたいな感じでもうすでにあなたの虜ですよという感じ。そしてやってくる大ニンマリ顔のトニ・セルヴィッロ。受賞。
美しさの映像化と監督が思う美しい/醜い関係性>>続きを読む
いろんな人のレビューを読んでたくさんの解釈やロケーションの映画的構造、時間軸の曖昧さの理由などをいろいろ調べた上で、やっぱこの映画が伝えたいことは「こういうおっちゃんが一番モテるのよ」だと思う。>>続きを読む
昔観た時よりみんなの気持ちがわかった気がした。デビーよ。
思っているより分かりやすい監督のユーモアとそれで伝えたいイメージに何か自分とのギャップがありそうなことは感じたけど、その差がだんだん埋まりつ>>続きを読む
ニコラス・ホルトの表情すげえわ。
『十二人の怒れる男』×イーストウッドで感じたいことは全部感じれる。
まあこれはおっとっとですね。アリアナ・デボーズが一番しんどいな。
こんなにアカンくても、0.1%だけあるトム・ハーディ×ジャレッド・レト×アーロン・テイラー=ジョンソンの未来を楽しみにしている。
これがベビー戦後に放映されたということは、つまりこの後のあの最終回ってこと?ヤバすぎる。やはり悟空がNo.1だ。
私は仕事上でこういう人たちと関わるのは苦手だなと思っていたし、そもそもパワハラ気質なので、彼らのことをもっと知らないと優しくなれないなと思い観始めた結果、自分の彼らへのあまりの理解度の低さに本当に嫌気>>続きを読む
『ロスト・ドーター』コンビで観たくて気になってたらいつの間にか配信されてた。
コメディかと思ったら、かなり人間の奥の感情を揺さぶる恐ろしいストーリー。男尊女卑の時代背景もありつつ。
女性のエンパワを>>続きを読む