RyuNorthwindさんの映画レビュー・感想・評価

RyuNorthwind

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映画(387)
ドラマ(82)

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.5

やっぱりメリルストリープは良いや
めちゃくちゃ好き

こういう業界、辛そうだけど、かっこいいんだよなぁ

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

5.0

倫理

凄い

今自分が生きている世界は何なのか

まずは疑え
自分の周りのものが全てウソモノだったとしても、疑っている自分自身だけはホンモノ

終盤、船の帆に書いてある139の意味とは

Work It 輝けわたし!(2020年製作の映画)

3.0

ストーリーはありきたり
上げて上げて↗️↗️↗️
一気に下げて⬇️⬇️⬇️
最後バク上げ⬆️⬆️⬆️

ただ、Sabrinaのダンス観ると鳥肌たつね、やっぱり
かっこいいし、かわいいし、

音楽も良い

東京ディズニーランド ミュージカル・ツアー(1998年製作の映画)

5.0

大好き💕
ちっちゃい頃ビデオ持ってて、一番よく観てた

やっとフィルマークスで見つけた😁

あのビデオどこいっちゃったんだろ
あの大きなビデオをケースから取り出して、テレビの下に入れるときのワクワク感
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マディソン郡の橋(1995年製作の映画)

3.5

母と一緒に観たのですが、やはり不倫は許せないそうで、
イーストウッドをボロくそに責めてました
ということで、自分のペースであまり観ることが出来なかったので、時間があればもう一度ゆっくり観たい


大人
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蒸気船ウィリー(1928年製作の映画)

5.0

小さいときに何回も観たけれど、内容をほとんど忘れていたので再び観賞

子どもの時は純粋に絵と音楽を楽しめた

楽しげで愉快な音楽や動きとともに、
動物たちへの虐待行為
人間が知らずにやってしまっている
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ファミリー・ゲーム/双子の天使(1998年製作の映画)

5.0

単純に好き

可愛すぎるストーリー

こういうストーリー、大好き

リンジーローハン、今でこそお騒がせセレブとして有名だけど
可愛すぎるし
イギリス英語とアメリカ英語完全に使い分けてるし
ホントに最初
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マルコヴィッチの穴(1999年製作の映画)

3.5

倫理

無意識の世界
7 1/2の数字の意味とは

他人になりたいと思う
でも、その人になったら一体どうなるというのだ

ロミオとジュリエット(1968年製作の映画)

4.5

原作かは分からないけど 
一度英語で読んだこともあるロミオとジュリエット
映像を観るのは初めてです

ロミオもジュリエットも、美しいったらありゃしない
特にオリヴィアハッセー、僕も恋してしまった

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アラビアのロレンス(1962年製作の映画)

5.0

こんな映画があっていいものか


まず、行軍のシーンは特に圧巻
大勢のエキストラと、その行軍に見事にマッチした音楽


最初の方の、自分は自分であるという姿勢が、僕は好き
そして、それが彼を変人だと思
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ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.0

『昔の人も、昔に憧れていた』

凄い好きな雰囲気
パリの街は綺麗だし

過去の著名な芸術家たちに出会えるなんて素敵すぎる

昔に憧れるのは、どの時代も同じ

"表面的な知識"では、"表面的な理解"にす
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ようこそ映画音響の世界へ(2019年製作の映画)

4.5

普段気付いているようで気付いていない世界

音ありと、音なし
一方向からの音と、多方向からの音
そんな比較は、初めて体験した
頭では分かっていても、体験して初めて本当の重要性に気付く

これを観たら、
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俺俺(2013年製作の映画)

3.0

倫理 倍速

自分とはなにか

好きな自分
嫌いな自分

他人を認めよ

亀梨が一人何役の大仕事

倫理的価値観から観ればまぁ良き
映画的価値観から観ればうん
BGMがたまにうるさすぎる
ラストも、ち
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草原の実験(2014年製作の映画)

5.0

核が奪うもの


皆さんネタバレ厳禁映画と言っていますが、正直ラストは題名で推測出来ます
これは、そこまでの物語と、隠された意味を楽しむ映画なんじゃないかなと、私は思います

台詞がないから、言葉に表
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シャイン(1996年製作の映画)

5.0

『才能と愛』

古典的描写が多い作品だった
この年代の作品にしては、光の使い方が素晴らしかった
ピアノの写し方も良き

主演男優賞は頷くしかない


音楽が好きだから




他の方のレビューを見て追
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仮面の男(1998年製作の映画)

2.5

やっぱりレオ様は凄い
目で演技するって言われるのがよく分かる
だって、仮面着けてたって、心情が伝わってくるんだよ?

一言言うと、
脇を固める名優たちと目指す演技が食い違っていたようにも思える

スト
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The Stunt Double(原題)(2020年製作の映画)

4.0

なんだか懐かしさを覚える映像

でもスマホで撮ってるんだよね

そして縦画面

驚き

マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙(2011年製作の映画)

3.5

『生まれも育ちも性別も、関係ない』

この描き方好き

この役は彼女にしか出来ないだろって思ってたら、やっぱり主演女優賞受賞してる
みんな思うことは一緒なんだね

特殊メイクが自然すぎて、なんも違和感
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ロビン・フッド(2010年製作の映画)

3.0

凄い迫力
流石ハリウッド

俳優陣も超豪華
ただ、登場人物を多く出しすぎたせいか、使いきれていないような気も...

これは、スクリーンと大音量で観るべき作品ですね

猿の惑星(1968年製作の映画)

5.0

今回初めて観たというのがお恥ずかしい

猿の惑星と題した本は読んだことがあったが、ラストは全く違った

はっきり言って、この映画のラストの方が何万倍もいい

皮肉と、衝撃

輪廻ってやつ

今人間がし
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キートンのコニー・アイランド/デブ君の浜遊び(1917年製作の映画)

3.0

フツーに面白い

俳優たちに身体能力の高さに驚き

昔の遊園地の様子も分かって良いね

音楽をまだあまり有効に使えていない

雨に唄えば(1952年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃ大好き
もっと早く出会いたかった
というか今まで観たことなかったのが驚きでしかない

たしかに、真似したくなる描写山盛りだね

ひたすら前を向く
これ観たら絶対元気になるわ

ワンカットが
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E.T.(1982年製作の映画)

5.0

久しぶりに観た
やっぱ好き

異星人に興味を持ち、理解し、友情、愛を育む子どもたち

異星人に興味を持ち、生物学的見地からそれを理解しようとする大人たち

大事なのはその生態か?能力か?

同じ「助け
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.0

カメオ出演豪華すぎんか?
目が非常に楽しいが

トントントンって感じで物語が進んでく

荒野のストレンジャー(1972年製作の映画)

3.5

終始静かなかっこよさ
イーストウッドだなぁ~
かっけぇ

画がとにかく良いし、
伏線散りばめられてるから、面白い

分かってからは、次、はい次
いいねぇww

余韻が気持ちええわ

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.0

映像が、ファンタスティック

現実ではないという設定だからこそ出来る、映像美

ストーリー自体は、好きな方ではなかったが

4Dで観てみたい

ヒューマンネイチュア(2001年製作の映画)

3.0

倫理

人の欲、文化、文明、そしてそれらの利器

幸せなのか、それとも...

一旦踏み入ってしまったら、二度と戻れない

その街のこども 劇場版(2010年製作の映画)

3.5

まるでその場にいるかの様な感覚で観ることが出来る

揺れる映像に、動く彼らの心

最初のギクシャクした雰囲気がこちらにも強く伝わってきて、この映画大丈夫なのか?と心配になるが、ラストになれば自然に彼ら
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老人と海(1958年製作の映画)

-

詩的で美しい

恥ずかしながら、まだヘミングウェイの原作を読んでおらず、詩的な台詞やナレーションに心が惹き付けられて、この映像の価値をあまり見出だせなかった。なので、スコアは原作を読んで、もう一回今作
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十戒(1956年製作の映画)

4.0

1956年で、この映像

出演してるエキストラも半端じゃないだろうな

人間の欲の描き方が好き
色使い、はためく布、男女の交わり、金ピカの財宝...

この年で、合成に挑戦してるのも良き

旧約聖書と
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若草物語(1949年製作の映画)

4.0

写し方がとても美しい

音楽も最高だった

お金が無くても、愛があれば幸せになれる。

私はジョーに一番似てるかな
女ではないけど
とにかく、芸術に魅せらる

ラストは、あれでよかったのかと疑問が付く
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ジャングル・ブック(2015年製作の映画)

2.5

CGは素晴らしいし、動物も愛らしさがあってよかった

が、音楽が微妙だった

オリジナルは音楽が良いのに、その良さは損なわれた感じ

ライムライト(1952年製作の映画)

5.0

チャップリンは、カルベロに自身を重ねたか

人生の真実を探し求めたチャップリンとカルベロ

似ているじゃないか

キートンと共演したことにも、何か意味を感じる


心に刺さる言葉が非常に多い


芸術
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