終始不穏な感じ。
蟹眼←の読み方(かいがん)と意味(湯が沸き始めたときの泡)が知れたぐらい。
銀河最強ドリンクが色からしてオロナミンC×ポカリのオロポだよね。岩盤浴は好きだけどサウナはあんまり好きになれないんだよな〜整うって言ってる人ちょっとおかしい人達だからあまり関わりたくはないかも。
太陽が沈むと野生に帰るのね。あんなことしておいて最後またバス停に戻ってるのが恐い。
最近よく聞くLGBTQやトランスジェンダー、この手の議論に関わる人は非寛容で被害者意識が強いように思う。多様性を主張する割には、マジョリティを啓蒙してやるという選民思想感が鼻持ちならないと感じるから苦>>続きを読む
今後無いとは限らない面白い設定で好き。老化しなくなるなら20代後半の今が一番良いな〜
閉鎖的な空間で育つと人から裏切られたりすることがないから、すぐ信用してしまうよね。でも会ったばかりの人に簡単に秘密を見せてはいけないと思うよ。
人よりも機械が賢くなったら困るよね。AI同士で会話させてると怖くなってくるもん。
ピノコの声優さん個性的で好きだったけどなくなってしまったのね。大塚明夫さんは一言だけしか登場しないの贅沢過ぎるよ。
モテるために音楽やってそうなバンドマンが「音楽は世界を越える」みたいな脳死の発言してて吐きそうになった。
ストーリーは無理矢理エモさをねじ込んでる感じだったけど、音楽はよかった。ベッドの上でカレーを食うな。撮影時間費やしすぎたのか、冷えて見た目も悪く美味しそうじゃない。不味そうなカレー初めて見たかも笑
結婚や子供のことをやたら言ってくる母親がきつい。彼氏は食器下げないのに、彼女の母親が遊びに来たときにはお茶入れたりしてるのも気持ち悪かった。
自分より下の人を見ると安心するっていうのは尖ってる。痩せたいや可愛くなりたいからで吐くのやめてほしい。最初から食べなきゃいいじゃん。そんなことしてもたいした変化無いし食べ物もったいないよ。
悲しみが無いことで騒ぎ立てている周りの方が正常ではなくなっている。テーマは面白いのにストーリーが物足りなくて残念。
老けすぎで高校生に見えない。話し方が中2臭くて、セリフ棒読みなのが共感性羞恥心。
悪い意味でいつまでも大人になれない人たちっているよね。今が楽しければいいみたいなタイプ。年齢を重ねる程生き方を変えるのは難しいから、そろそろ現実見ろよと思うけど教えてあげない。後々困って最後の逃げる手>>続きを読む
重たい話かと思ったのに、パンツ剥ぎ取って匂ってるのわらっちゃった。この時代はゲイのこと公表することなんてできなかったから当人たちには辛いよね...
1分の脱力系の短編作品。理解はできないけどVJの素材に使えそうだと思った。
けっこう序盤で読めるオチだけど世にも奇妙な物語みたいで面白い。短編なのにエンドロールまでしっかり作り込んでてよかった。主題歌がHINTOなのもセンス感じる。
何のインフルエンサーか知らないけど、色々と素人過ぎる。ライブ開始1秒で40人集まるのに、その後ずっと200人前後なの変じゃない?食卓でクチャクチャ汚い食べ方してて不快なASMRだった。
弦楽器弾いてそうなおじさんだと思ったら本当にトンコリ演奏し始めた。服装がゴールデンカムイのアシリパさんのコスプレみたい。
シンプルな映像に見えるけど光と影の実写的演出がよかった。VJの素材としても使えそう。
カメラマンになる夢を持ちながら警備の仕事に追われる男と、特にやりたいこともなく日常に埋もれる女の、対比描写を表しているのだろうけど、女の子の方が何してるか伝わりにくい。
ヤングケアラーの大変さは体験したことがないから理解できないけど、傍から見ると家庭崩壊していてヤンキーになってる人が多い気がする。
自分が簡単にやれることでも他人にはできないことがあるから怒らないであげてほしい。でもそれは大人になってから気付くから子供のときにそれをするのは難しいよね...
昔から好き嫌いが無いから何でも食べれるけど、添加物は気になって購入する前に見ちゃうな。
12才の監督が作ったのはすごい。消しゴムが子供産んだり、味方全員汚れているのに敵キャラはクオリティが高かったり、突っ込みどころ多いけどきらいじゃない。
朝ごはんもっと食べないと授業中にお腹減るよ。お父さん無視されてて気まずい。
ジャンポール・サルトルの名言「自由を脅かすのは他人のまなざし」が核心を突く作品となってる。
早口で滑舌がよくないから聞き取りにくい箇所があったのが残念。