ナさんの映画レビュー・感想・評価

ナ

ミス・アメリカーナ(2020年製作の映画)

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テイラーってやっぱりすごいや。デビュー当時から現在までイメージはブレないことがすごい。最近ポップに寄ってきたな〜って思ってたけど、cardiganは昔のテイラーっぽくて結構好き。テイラーはピュアでキュ>>続きを読む

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

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最近90年代ものにハマっているので鑑賞
今まで王道もの避けてたけど、やっぱ王道っていいな。安心して観れる

それにしても運命ってあるのかな、一生のうちに運命の人に出会えるものなのかな

ジャック・ドゥミの少年期(1991年製作の映画)

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アニエスの旦那愛とドゥミの映画愛に溢れた作品。ドゥミ役の2番目の男の子すごくかっこよかったな、、

ブルーノート・レコード ジャズを超えて(2018年製作の映画)

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ジャズを聴くときは一つ一つの音が繊細でBGMとかじゃなくてちゃんと聴かないとなって思ってしまってなかなか気軽に聴けない

ジェラシー(2013年製作の映画)

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よくわからなかったけどルイガレルみたいな父欲しい

ある現代の女子学生(1966年製作の映画)

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13分より長かったら退屈してただろうけどこれはこれで好きだった。
下高井戸シネマの椅子結構ふかふかしてて良かったよ

クレールの膝(1970年製作の映画)

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これがエロスというものなのね。セックスのシーンとかよりよっぽどエロい。さぞクレールの膝に快楽を感じたんだろうね。
クレールの声と喋り方が可愛かった

落穂拾い(2000年製作の映画)

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アニエスってとってもチャーミングでそれが映画に全面に出てて私もビデオで色々撮ってみたいな〜

コロンバス(2017年製作の映画)

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建築美(?)を邪魔しない程度のストーリーにほぼBGM なしの静かで建築メインの映画だった。建築に興味が湧く作品

シーズ・ガッタ・ハヴ・イット(1985年製作の映画)

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スパイクリーの作品は人種とかジェンダーとかを取り扱っている感がなくて、むしちこれは普通のことだから、みたいな感じが好き

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

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わたしの知識不足でわからない役者が多かったけど、すごく好き!もっと映画を観て知識つけてからもう一回観よっと

1秒先の彼女(2020年製作の映画)

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想定外のできごとがあって予習せずに観たんだけど、もう最高だった。予習しなくてよかった!ストーリー構成が良かったし、笑って泣ける映画ってこういうことなんだね。本当に笑って泣いた。大満足!心が満たされたな>>続きを読む

風と共に去りぬ(1939年製作の映画)

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スカーレットは不器用だけどなににも屈しないほど強くて誰よりも愛に溢れてる❣️

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

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SFあまり観ないけど、演出がかなり好みだった。ブルースウィリスとミラジョヴォヴィッチのアクションシーンかっこいいな、うわーよくこんな動けるな〜って感心した

ロミオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

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とにかくかっこいい、どの表情もかっこいい、どんな服装でもかっこいい
ジュリエットが目覚める直前のシーンは、だからまだ死んでないんだってって心の中でずっとツッコんでた。まあでもあれはあれで2人的にはハッ
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百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

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中島くん、、、切ない、、、
それにしても蒼井優がずっと可愛い

引越し先でまずカーテンをかけるところがいいね

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

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音楽がドンピシャで好き。
よくこんな発想するな〜ってこれを思いつく感性を持っていることに感動。
クリスタル季の口笛(?)でクリスタルを割る絵シーンが一番お気に入り。
メッセージ性があるようでない感じ不
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マディソン郡の橋(1995年製作の映画)

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あそこでドア静かに閉めてくれたら惚れるよなあ、、(笑)
美しくて切なくて素晴らしい4日間。不倫だけど私はとても美しいと思った。人生を懸けて愛する人に出会えるって素敵、自分に置き換えて考えるにはまだ早い
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バスケットボール・ダイアリーズ(1995年製作の映画)

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ディカプリオはかっこいいだけじゃなくて演技力が高くて本当に引き込まれる。
レジーが助けてくれたシーンは泣きそうになったなあ🥲

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

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結末が読めなくて途中からのめり込んでしまった。兄から妹に焦点が変わるストーリー構成もとても良かった。
何か一個ダメになると全部音を立てて崩れていく感昔あったな、自分より不幸な人なんていないんじゃないか
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ヘカテ デジタルリマスター版(1982年製作の映画)

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 クロチルドに溺れていく男(名前忘れた)、最初のうちは追いかけているのが楽しいようだったが、次第に自分をコントロールできなくなって頭の中はクロチルドで埋め尽くされている。
 愛が独占欲に変わっていくの
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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私過激な描写めっちゃ苦手なので目を覆いまくり。心臓に悪い、指、、、うわあ、、、、、

とにかく、愛の力は偉大

ダゲール街の人々(1976年製作の映画)

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何かが起こるわけではないんだけど退屈せずに観ていられる。刺激を求めがちだけどずっと変わらない日常も素敵

ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

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ジュリエットルイスがはちゃめちゃな性格で可愛かった。目がチカチカしたけど普段あんまり見ない演出で面白い

欲望の翼(1990年製作の映画)

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最後のトニーレオンがかっこよかった。
こんなにもみんなの欲が噛み合わないなんて酷な世界だな。みんな妥協せずに欲望を満たそうとする精神は野生的でいいね

2046(2004年製作の映画)

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体の関係を持ってお金払われるのめっちゃ嫌だな、いくらドレスのお詫びだとしても自分って商品なんだ、ってなる。

わかったようでわからない内容だったけどこのモヤモヤが残る感じも嫌いじゃない

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