スプートニクさんの映画レビュー・感想・評価

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文章書くの下手です。

'16-04から

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ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.0

いわゆるサメ映画。アメリカ人は本当にサメ映画が大好きなんだと思う。じゃなきゃこんなに作られないもの。ストーリーはベタなんだけど、描写が少しグロい。なので耐性がない人は注意。

かぐや姫の物語(2013年製作の映画)

4.8

とても丁寧に細部までこだわって作られたのが、ずぶの素人の自分にもわかる。いろいろ書きたいことはあるけど、特に言いたいのは宮本信子さんの演技が本当に素晴らしい。

ダブル・ミッション(2010年製作の映画)

1.5

ジャンルはスパイ映画…ではなくてファミリー向けの映画。アクションもおまけ程度にはあるんだけど、ジャッキーもおじさんになってしまったし仕方ないね。

パディントン(2014年製作の映画)

3.5

お家を含めいろいろとかわいい。CGもものすごくリアルで、てっきりハリウッド映画かと思ってた。ニコール・キッドマンがすごいぶっ飛んでて良かった。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

3.5

いつまでこのシリーズをやるのか知らないけど、やっぱりトム・クルーズじゃないとダメだな。体が動かなくなるまで続けて欲しい。

東南角部屋二階の女(2008年製作の映画)

3.5

今時珍しく8ミリで撮られていて、すごい昭和感がするけど登場人物たちはケータイで話していて、このギャップがいい。話も音楽もゆったりとしていて、特に事件が起きるわけでもないけど何か心地よい。夜中向けの映画>>続きを読む

猿の惑星:創世記(ジェネシス)(2011年製作の映画)

3.0

猿のシーザーがかっこよくて、終盤の威厳が溢れ出てる。CGがもう少しリアルだったら良かった。

箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

3.5

意外におもしろかった。ただ、途中から急にコメディ映画みたいなノリになるので賛否が分かれるかもしれない。

名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

2.5

久しぶりの映画を観たけど、お笑い要素が強くなってる気がする。

火垂るの墓(1988年製作の映画)

4.5

いつも観るたびに思うんだけど、お母さんが空襲で大火傷を負ってミイラのようになってしまったのに、それを清太に告げるお姉さんもおじさんも淡白過ぎじゃないだろうか。人が死ぬことに慣れすぎたのかも知れないけど>>続きを読む

海角七号/君想う、国境の南(2008年製作の映画)

2.5

しっとりとした切ない恋愛映画かと思ったら全然違った。ラスト30分までがすごい長く退屈。だけどラストは良かった。

ザスーラ(2005年製作の映画)

3.0

ジュマンジよりこちらの方が好き。他のレビューにもあるけど兄弟喧嘩が地味にイラッとくる。それ以外はすごい面白い。

ザ・ファン(1996年製作の映画)

2.5

中盤まですごい退屈なんだけど、中盤を過ぎるとデ・ニーロが変貌してサイコパスになる。ラストの「犯人はコイツだ!」で殴るシーンは笑える。美しいメロディをバックに、ロバートデ・ニーロが蜂の巣になるのも笑えた>>続きを読む

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

2.5

広瀬すずの髪型と色が微妙すぎて残念。山崎賢人も何か微妙。あと鎌倉うらやましい。学校帰りに海岸行きたい。

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

4.0

暗い映画だというのは知ってたけどまさかここまでとは思わなかった。

ソードフィッシュ(2001年製作の映画)

2.5

ヒュー・ジャックマンをはじめ、皆若い!当たり前だけど。ハル・ベリーもすごい素敵。

トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

4.7

シリーズの中で一番好き。笑いあり涙あり、怖いシーンやわくわくドキドキするシーンもあり。子供はもちろん大人でも楽しめる。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.5

似たような映画にフライトプランがあるけど、なかなか面白かった。終盤の銃が浮いて犯人を撃つシーンはカッコいい!

幸せのポートレート(2005年製作の映画)

3.0

最初はサラ・ジェシカ・パーカーいびられてかわいそうなんて思ってたけど、実は微妙な女でだんだん嫌いになってくる 笑

ダイアン・キートンは名前は知ってたけど、出演する映画を観るのは初めてかも。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.0

ラストの終わりかたは良かった。あの自転車で追いかけるという、すごいベタな展開から二人が抱き合って終わるなんてラストになってたら、もう二度と観るかってなってたと思うけど、そうはならなかったのが良かった。

大脱出(2013年製作の映画)

2.5

シュワちゃんすごい老けてて驚いたけど、終盤の機関銃を手持ちでブッ放すシーンは格好良かった。もっとド派手なシーンがあればよかったな。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

2.0

普通に青春映画になってる。アニメ版が良すぎたせいでどうしても比べてしまうし、明らかにアニメ版の方がおもしろい。

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険(2017年製作の映画)

3.0

ここ数年のドラえもん映画の中では良かった。ポスターとキャッチコピーも良い。

キック・アス(2010年製作の映画)

3.0

クロエ・モレッツがかわいい。マスクつけてると目がすごく細く見えるんだけど、それがいい。

デビル(1997年製作の映画)

2.0

微妙だった。IRAより、警官の汚職の方をメインにした方が面白そう。

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

2.0

戦国時代にタイムスリップなんて何番煎じだろうとは思うけど、もう一つのジャンルになっているのかも知れない。ホテルの雰囲気がすごく良かった。それだけ。

ハイジ(2005年製作の映画)

3.0

宮崎版ハイジしか知らないけど、結構楽しめた!宮崎版ハイジって意外にも原作に忠実だったのかな?

マスク・オブ・ゾロ(1998年製作の映画)

2.5

久しぶりに観たけどやはりカッコいい。最近はこういうベタな勧善懲悪モノの映画が減ったなぁ。

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