Tomokaさんの映画レビュー・感想・評価

Tomoka

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ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2008年製作の映画)

2.9

くだらないけどただ面白い。
たまにこういう映画みて気を抜くのもいいかもねー
昔の青春

ジョニー・イングリッシュ(2003年製作の映画)

2.5

3作目から見たから3作目が面白すぎて物足りなく感じちゃう(笑)
普段こういうタイプの映画はあまり見ないけどミスタービーンだから見ちゃう

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.1

シーンの切り替え、子供達をはじめとする演技が上手すぎ
親に何されてきたか、親の環境で
子供の人生がって言ったら大げさかもしれないけど形成されてしまう。
人には愛が必要だ

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

4.1

友情にじんわり涙がツーツー。
本当の友情っていうのは
道端の花を摘んできて自分の目の前の植木鉢に植えていつでも眺めてられるようにするのではなくて
道端の花をそのままの場所で一生懸命咲いているのを世話し
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スモールフット(2018年製作の映画)

3.3

メッセージがあからさまにゴリゴリ出てて少し惜しいなとも思ったけど、ふつうに面白かった!
クリティカルシンキングの大切さ、
通じ合わない時は対話をすること。

アリの結婚(2017年製作の映画)

1.7

うーん。
響くものなし…
しかしアリのお父さんは自分を反省できる愛のあるいい人だった

ビーン(1997年製作の映画)

2.3

Mr.Bean 大好きだけど、これは笑えないレベルでいたずらというかやらかしがぶっ飛んでて最後丸く収まるにしても見てて少し疲れてしまうレベル(笑)

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.6

またもう一回分かってからも見たくなるね(笑)
面白い!ぽん!

ソウル・サーファー(2011年製作の映画)

3.1



エレミヤ29:11 「わたしは、あなたたちのために立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えるものである。」

近くで見たらな
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家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

2.3

ゆるーいB級映画

I love you = 死んでもいいわ

という事で、死んだふりをしていたのかな?

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

2.9

そこで終わっちゃうのー!
かといって続き(後の作品)がとても見たいというわけでもない(笑)

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

4.7


面白すぎるわー!
涙出るほど笑って本当に清々しい
アナログがデジタルに勝つっていうところも最高ね!
あぁ痛快

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.7


前半は父のエゴやないか?と少し引っかかる部分があったが、結婚式のシーンあたりから、それがひっくり返されるようなワクワクそわそわの展開!
これは男女の社会的役割にもノーをいう映画。あの時代にあの社会で
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.7

“CHINESE ”!!!!!!!!!!!!!
って感じの映画(笑)
あ〜分かる〜と思いながら

軽い気持ちで見に行って楽しめる映画

映画の中みたいな問題もあるけど中国の
家族の繋がりとか伝統文化
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.1


たぶんちゃんと良さを分かるために
一回見るだけじゃ足りないなぁ

詩季織々(2018年製作の映画)

3.3


中国を舞台にした3作品のオムニバス
Netflixで中国が舞台と書かれていたから気になって見てみた
エモい3作品。
中国行きたい…
中国が舞台になっているが
キャラクターもセリフも舞台設定以外が日本
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博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

3.7


まず主人公の演技に関しては
「リリーのすべて」のときも衝撃的に天才さが爆発していたけど、もうこの映画の演技も簡単に言葉ですごい!と言うレベルじゃないレベル、天才すぎて、そこに関しては本当に頭が上がり
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.9

邦画のアニメって普段はあまり見ないんだけど、録画してあったから見てみたら
予想以上に面白くて引き込まれた。

いろいろ考えることがあって頭の整理が必要

パウロ 愛と赦しの物語(2018年製作の映画)

3.1


見た後に使徒言行録を読みたくなりますね。
あんなに酷い迫害を受けたら普通なら
正気でいられないけど、それでも愛を選び取り、be stillで神様に目を向け続ける信仰の先輩たちの姿。
自分は果たしてそ
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美女と野獣(2017年製作の映画)

4.3


綺麗な映画だ

心が綺麗であること、心が綺麗でい続けることが結局何にも勝りますね。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.6


みる前は
何故あえてプーさんという人間でも実物でもないものを実写化しようとした!(笑)と思ったけどやっぱりディズニーは裏切らないね。
プーさん可愛すぎた…ティガーの色はすこし老けて見えたけどそれはそ
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ほたるの川のまもりびと(2017年製作の映画)

4.1


いらないダムなのに。利権、悲しい。

自然豊かな町で人々は自分がしたいことを犠牲にしてダムと戦わなければならない。
人権すら侵害してる。
それなら引っ越せば?という問題ではない、彼らは命をかけて自然
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レディ・バード(2017年製作の映画)

3.1

評価高いけど、自分が好きなタイプの映画じゃなかったのかも?
若い頃の痛々しい姿がよく表されていました

最後のランナー(2016年製作の映画)

2.7

みんなが言ってるみたいに内容的には興味深いんだけど映像の写し方が少し残念…かな

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

2.6


なんとなく見た映画

自分たちが普段どれだけ電気に依存しているか、いろんなことを当たり前と思って感謝もせずに生きてるか分かる映画。
昔の人はそんなものなくたって普通に生活営んでいたのに私たちの時代は
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7番房の奇跡(2013年製作の映画)

4.1


火に飛び込んででも人を助ける愛
自分が死刑になってでも娘を助けたい愛

そこに共通してるのは自分の命をかけてでも、人にどう思われようが、何されようが、自分のエゴを求めず一方的に愛し尽くす愛

その愛
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バオ(2018年製作の映画)

3.9

中国がテーマにされててご飯美味しそうだし登場人物の表情豊かだしとっても可愛かった、何よりアニメーションの技術強すぎる。けど途中なんだこれは!?って動揺したのも事実(笑)どこまでが現実でどこまでが想像な>>続きを読む

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

2.7

うーん、思ったような映画ではなかった。
大人向けのシーンが多かったからかな、
入り込めなかった。

father カンボジアへ幸せを届けた ゴッちゃん神父の物語(2018年製作の映画)

2.9

映画として気になるところは少々あるけど
カンボジアの歴史についてはとても興味深かったしもっともっと知りたいと思った。
カンボジアに限らずいろんな国のこういう歴史について。
そしてカンボジアの子供の純粋
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Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

4.3

さすがディズニーさすがピクサー

1は昔すぎて内容覚えてなくて最近2を見てから1をテレビで見たけど
2とこんなに繋がってたんだね!!!
2が1の直ぐ後の話であることが分かった、けど2、1の順番で見ても
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.3


頭は良くて才能はずばぬけた天才だけど人の気持ちに触れることに関しては過去の環境などもあってでできなかった主人公。
心ないけどただ頭が良かった彼が
頭いいけど心を大切にしてきた心理学者にあって変えられ
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ローマ法王の休日(2011年製作の映画)

3.3


これは背景知識がないと面白くないだろうな。
彼の最後の正直な姿は
偽ってみんなの前に出るよりは
その姿の方が良かったのだけど
最後の「皆さんの指導者は私ではない、私であってはならないのです」の後に
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