トリニダード鶏肉

トリニダード鶏肉

2015.1〜

マスク(1994年製作の映画)

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小さいときに見て以来とても久しぶりに見た気がする。
吹き替え版が頭にこびりついてしまっているのが見方を制限してしまう部分があるなぁ。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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長いのでなかなか見る気になれてなかったのだけどようやく見た。

バベル(2006年製作の映画)

3.9

この人のリアリティを追求する姿勢は評価されるべき部分では。。
映画に明確なストーリーを求める見方はエンターテインメントとしては正しいのかもしれないけど、現実の中にはストーリーは無いんだよなぁ。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

3.1

終始会話が冗長でいまいち入り込めなかった…自分に余裕がないからなのかな…

イージー★ライダー(1969年製作の映画)

3.9

アメリカン・ニューシネマという枠組みを意識して見ることの功罪があるなぁ。
モンタージュが面白かった。

アノマリサ(2015年製作の映画)

3.7

チャーリーカウフマンだからと期待して見てもそれなりに満たしてくれる映画。

カサブランカ(1942年製作の映画)

4.0

曲も台詞もよかった。
それなりに歴史的知識を要求すること自体が時代を物語っていると思った。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

4.2

めちゃくちゃよかった。
静かで美しい風景は人のありのままの心をよく映してくれるなぁと。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

3.8

中二っぽいけど、普通に面白かった。
ウディハレルソンが好きだと確信してしまった。

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.9

統一感のない雑多なネオン街というのは、外国人から見たステレオタイプ的東京像なんだろうなぁ。
日本人がそれを美しいと感じるのは、純粋な日本人の感性による判断なのか、欧米的な価値観に影響された感性によるも
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ゴッホ:天才の絵筆(2009年製作の映画)

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99%の努力を(それを努力と捉えるかどうかに関わらず)し続けられることがもう才能なんだよなぁ…
卒論のアイデアは何も生まれなかった。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.8

今までウディ・アレンの映画を避けてきたのは、ウディ・アレンに対して共感してしまう自分を認めたくなかったんだと気づいた。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.8

たまにある真面目なジム・キャリー。
映画を見終わった後にネタバレを見て「そういうことだったのね」ってなるのも映画の醍醐味の一つだなぁと。

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