さんざしさんの映画レビュー・感想・評価

さんざし

さんざし

映画(97)
ドラマ(1)
  • List view
  • Grid view

億男(2018年製作の映画)

3.0

「芝浜」だもん、いい結末。
モロッコの砂漠、美しい。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.6

子どもの頃を思い出して胸がキーンとなって泣きたくなる。
いいお話だった。
プーのおばかさん。

雲の屑(2015年製作の映画)

2.1

タバコ吸ってるシーンばっかりの印象。
あんまり得意じゃないな。

フットルース(1984年製作の映画)

3.0

懐かしい〜。
イントロを聴くだけで足をタンタンしたくなる。
透明人間になる科学者など、最近は怖いイメージをもっていたケビンベーコンも
こんなフレッシュだったんだな。
友だちが特訓で上手に踊れるようにな
>>続きを読む

ぼけますから、よろしくお願いします。(2018年製作の映画)

4.5

以前テレビで観て気になっていたけど
映画になっていたの知らなかった。
老いは避けられない。その中で認知症になってしまうのも避けられない。
わけもわからなず頭の中がおかしくなって行くことに、本人は気づい
>>続きを読む

マザー!(2017年製作の映画)

1.9

うーん、私にはわからなかった…。
ジェニファーローレンスが可愛いなぁとしか…。

渇き(2009年製作の映画)

2.6

あんまり好きじゃなかった。
「ぐへー気持ち悪っ」という場面多かった。
屋根から屋根をピョーンピョーン。

親切なクムジャさん(2005年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

スカッとした復習じゃなかったな。復習決行からダラダラに感じてしまった。
頭が先生、体が犬のシーンが不気味で美しかった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

最後、ホッとした〜。
途中で犯人の予想がついちゃったけど。
斬新で面白かった。
パソコンて何でも出来ちゃうんだなぁ、
こんなに使いこなせたらすごいなぁ
ということにも感心した。

体操しようよ(2018年製作の映画)

2.9

なんとなく流れがわかるような。
渡辺大知君は絶対彼氏だなって思ったし。
でもそういうのをうすうす感じながら答え合わせみたいに観るのもありか。

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

3.0

だいぶ前に学校で観た。
八角(スターアニス)を見るとなんとなくこの映画を思い出すのだけど…。
忘れちゃう映画も結構あるけど、残っているっていうことはそういう映画なんだろう。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

3.6

このメグライアンが大好き。
髪型もファッションも。
DVD買って何度も観てる。
緑と花々に囲まれたラストも印象に残る。

あぁ映画館で観た当時を思い出す…。

セッション(2014年製作の映画)

3.1

出血するほどなんて…。
ジャズは楽しくなくちゃ。
演奏は素晴らしい。

モンスター(2003年製作の映画)

3.5

この映画好きか嫌いかで言ったら嫌い。
でも…。

実話を元にしてるっていうので検索したらアイリーンの生い立ちが悲惨。

セルビーなら救えそうだったのに。自分は働けない、お金はどうするの?体売る仕事は辞
>>続きを読む

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

3.6

心がほんわか。かなり昔に見たけどいい映画だった。

きみと、波にのれたら(2019年製作の映画)

2.9

前半は、私の年代が観る映画じゃないのかもなぁと主人公2人のラブラブっぷりに辟易しそうになったけれど… 歌もハイハイって感じで。
でもだんだんと物語に早さが出て、ちゃんとファンタジーに入って見終えた。
>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

3.3

吹替版で鑑賞。
ところどころ中村倫也が出たアラジンだったな。
猿もトラもまんま本物なのに表情があってさすがディズニー。アラジンはアニメと同じ顔! で、ジーニーはアニメ同様ちょっとウザい。
一番好きな登
>>続きを読む

ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

3.4

原作のあらすじ読んだけどディズニーのラストの方がハッピー?
カジモド…気の毒な人生だったから、人々と打ちとけるという事だけじゃなくて、もっといいものを与えて下さい、神さま。

恋人たちの予感(1989年製作の映画)

3.5

ビリークリスタルがメグライアンを見つめる目。ドキドキ。

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

2.9

吹き替え版で。
ピカチュウ可愛い。特に弱った顔がたまらなく可愛かった。
ただ、出てくるポケモンの質感が自分の想像と違った。もっと柔らかさが欲しかったよぅ。

竹内涼真、主人公の声が最後までずっとダメだ
>>続きを読む

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.8

始終くんちゃんのヤダヤダで少しウンザリ。お父さん優しすぎで、子どもの将来大丈夫なのか?などと思いながら観ていたが、最後で優しい気持ちになれた。

旅するダンボール(2018年製作の映画)

3.0

アップサイクルかー。
ゴミから価値のあるものを
作り出しちゃうなんて魅力的。
工作好きなので作ってみたい。

空気人形(2009年製作の映画)

3.5

見終わった。
切ない…。
最後、マッチ売りの少女のように
せめて心は満たされていればいいなと
願ったよ。
映像がきれい。

長いお別れ(2019年製作の映画)

3.8

試写会にて。
涙ばかりでなく、クスッとするシーンも散りばめられていたり。
なかなかいい映画でした。
物語はゆっくりじっくり進行。
まさに認知症と同じ。
なんだか少しヘン?になった父親を初めて目の前にし
>>続きを読む

>|