yさんの映画レビュー・感想・評価

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ファンタスティック4:ファースト・ステップ(2025年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

IMAXで鑑賞。先付け映像が違くて、違かった(面白いとかではない)

別に悪くはないんだけどもうちょっとなんか無かった?みたいな感じ、美術は満点。君たちはアメリカ人だからファンタスティック・フォーが大
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宇宙からのメッセージ MESSAGE from SPACE(1978年製作の映画)

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丸の内TOEIの2階席にて鑑賞。
スターウォーズのようなツラをしているが、チャンバラだし、話はあまりにも里見八犬伝。戦闘機の特撮に見応えがあるのと、ベバ2号が可愛いのも良い。
この頃の千葉真一はこんな
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ウルトラマンゼアス(1996年製作の映画)

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とんねるずはクドいし、ゼアスは既知のものとして押し出されるし、とんねるずじゃないギャグもカメオ出演の客演俳優やベンゼン星人などまあまあクドいため、これは何を見せられているの?コント番組?と思うし、光線>>続きを読む

罪人たち(2025年製作の映画)

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途中で寝てしまったためアイルランド人?のあたりはイマイチ話が繋がらなかったが(バカ)、黒人対白人、さらには黒人内での立場の違いや、ミックスルーツで白人に擬態できてしまう者の立場など、興味深かった。面白>>続きを読む

KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ(2025年製作の映画)

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ルート1、ルート4の再来すぎて本当にアツかった。

EDで過去作のOP映像に違う曲を被せてるのは頭が壊れそうになったのでなんとかして欲しい。

俺やっぱキンプリの話が好きだったんだよ(ライブパートだけ
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JUNK WORLD(2025年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

鬼面白かったです。
まさかループものとは思わなかった。
メカと異形生物の両輪で惹きつけてくるのはなんだろう、アバターなのかな。観てないけど。
お話の盛り上がり、キャラデザ的なびっくり、コマ撮りである事
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英雄傳(2025年製作の映画)

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高岩成二の生身の芝居で序盤の間をもたせる凄い映画。

この映画において芝居は従であり、一番大事なのはアクション、そして次にテアトルアカデミー。

限られた出番で表面的にでもキャラを立たせる脚本はヒーロ
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サブスタンス(2024年製作の映画)

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血肉の出方がB級映画。特殊美術が最高。想像以上に気持ち悪くて、痛そう。

加齢と醜形恐怖の話だと思って観てたら、どんどん凄い事になっていき、キリのいいところに来るたび「終わってくんねえかな」と思うよう
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シェラ・デ・コブレの幽霊(1964年製作の映画)

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なんか話がごちゃごちゃしてるし、幽霊の出場は少ないけど、探偵ものとして面白かったです。岸辺露伴みたいな感じ。セットも広い。
街から波打つ海への合成とか、合成で透けてて顔に斑点が浮かんだり消えたりする幽
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スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ(2008年製作の映画)

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面白いは面白いのだが、ケーブルテレビで分割放送したい気持ちが隠しきれていないのか、全体の尺に対する物語の構成はやや変な感じ。ルーカスが監督してないだけ視聴感としてはマシか。
アソーカが可愛いのと、戦闘
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スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

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まあまあ好きだけど(ep2といい勝負、ギリこっちのが好きかも)最後が悲しすぎる。
演出と構成は良いけど、合成と実景の照明のすり合わせはこの頃から課題なのか(今でも解決してねえよな…)
時系列的に後の作
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スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アナキンが最初から態度悪いのは(イキる気持ちはわかるけど)また話変わってこないか!?!?!?
パドメとの掘り下げきらないしょうもないイチャつきに尺が取られるのが見ていて微妙

最初のコルスカントでの義
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キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド(2025年製作の映画)

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ちょこちょこ(もう一声ないの?)と思うところがあったり、ホアキンがヌルッと定着してたりで、ん?とならないではなかったけど、全体的には安定した面白さがあり、ウィンターソルジャーの再来とまではいかないもの>>続きを読む

RRR:ビハインド&ビヨンド(2024年製作の映画)

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ラージャマウリが来る回で鑑賞

内容がみっちりしていたので、ブルーレイか配信が来たら見返したい。
日本とも、そしておそらくハリウッドとも違う文化であろうから非常に面白かった。
家族・親族経営すぎる!と
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ウィキッド ふたりの魔女(2024年製作の映画)

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滑り込みドルビーシネマ鑑賞
単体でも十分面白いが、悪い魔女って最初のとラスボスと2人いたんだっけ?黄色い道は覚えてるけど、動物の話ってオズでもしてた?魔法使いってただ機械いじりが得意なアメリカ人で合っ
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劇場版 超星艦隊セイザーX 戦え! 星の戦士たち(2005年製作の映画)

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ジャスティライザーしか観てないけど、セル版DVDがたまたま程よい価格で買えたので鑑賞。
変身前のジャスティライザーの出番が多くて結構満足。
ロボットも敵の操る偽物とはいえガッツリ出てたし、ジャスティラ
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宇宙大怪獣ギララ(1967年製作の映画)

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宇宙探索と三角関係と地球を襲う怪獣、全部が立てられたらもっと名作になったのかもしれない、名作になりそうな雰囲気は途中まであった。吹き替えで喋る外国人役者もなかなか良いアジを出している。悪態をつきまくる>>続きを読む

蒲田行進曲(1982年製作の映画)

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面白い、真面目なダメ男とキザなダメダメ男が絡むと最高に面白い
シナリオで読んだのとちょっと違っていてその差も興味深かった
でも、二択だったらヤスなのはわかるけど世の中にはもっと良い男がいます

階段落
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ウルトラマンアーク THE MOVIE 超次元大決戦!光と闇のアーク(2025年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

結構良い方だったんじゃないでしょうか

出だしから監督の飼い犬への思い入れを見せられるのは微妙だったけど、ムーゴンの造形物の鼻先の表面の毛羽立ち感の表現は良かったし、戦闘中のアークと犬のコンビネーショ
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スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

映像は面白かったけど案の定話が謎
ジャージャーのノルマで面白キャラを入れさせられてる感が酷い
アナキンとパドメは可愛いけど、どのタイミングでの白塗りのパドメがナタリーなのかはよくわからなかった。俺は事
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仮面ライダーガッチャード GRADUATIONS(2025年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

スーアクゾロゾロ参列結婚式はドカ面白かった
電話してきてもいいよのりんねちゃん鬼可愛いです
サブライダーのスピンオフ感弱めの正統続編顔してるVシネ特有の「なんかサブライダーがヌルッと強化貰ってるな」感
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アメリカン・フィクション(2023年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

面白いは面白いけど、目玉として宣伝されていた「ステレオタイプな黒人のふりをして嘘八百を書いた小説が自分の意に反して大ヒット」は物語の中心ではなく、メインは孤独な男の家族関係(父の不倫と自殺、母の認知症>>続きを読む

機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-(2025年製作の映画)

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IMAX

最初はバカかと思った

シリーズの最後は何を倒して終わるんだ

カルキ 2898-AD(2024年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

面白かったけど最後の1時間程度トイレに行きたくて危なかった

隠れ里について終わりかと思ったらまだ続く
若いの・おじさん・研究所・顧問の4軸は多いよ
CGもしっかりしていて(ロボも面白かった)カルナと
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ライオン・キング:ムファサ(2024年製作の映画)

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途中寝た(ラフィキ合流〜BSS発覚)けど面白く話が繋がったので凄いなと思った
モデルの顔面ドアップの連発はどうかと思う

聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメンVS悪魔軍団~(2024年製作の映画)

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なんでこの企画をまた動かしたのかが一番の不思議
ハードめなアクションものから急いで移動してこっちをハシゴ、うむ

頑張るところは頑張ってるけど、尺感が謎なところは本当に謎、いつもの(と言えるほど福田雄
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ソビブル、1943年10月14日午後4時(2001年製作の映画)

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ユダヤ人のイェルネルの語りの中で彼が収容所に辿り着くまでの間、画面に映されるのは彼が脱走を繰り返しながら収容所を点々とした道程である。撮影当時のポーランドの街並みや史跡の跡地に作られた博物館、彼がかつ>>続きを読む

蟹工船(1953年製作の映画)

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エピソードと出番が離れると誰が誰だかわからん!

フィルム上映をフィルム上映だと意識して観るのは初めて、映画館で観たからといってセリフが聞き取れるわけではないこと、それでもなんとなく話を追えることはよ
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日本解放戦線 三里塚の夏(1968年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

これはドキュメンタリーのツラをしたプロパガンダ映画だ。(それが良いとか悪いとかではなく、作り手の立ち位置として。むしろこちらはハナからプロパガンダだと思って観ている。)

 本作は成田空港建設にあたっ
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エイリアン(1979年製作の映画)

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ブラックフライデーで購入した吹替の帝王盤にて、テレ朝版音声にて鑑賞。ところどころ音声が原語版になるのが地上波放送用の取捨選択を感じて面白い。

マット画とミニチュアと着ぐるみが最高

ヨリと引きで色が
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マクロスプラス MOVIE EDITION(1995年製作の映画)

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面白い
序盤の圧縮によりOVA版よりもテンポが良く、逆に物足りなかったVol.4相当分はじっくりと尺を使って描いている

もう少ししっかりと見たかったイサムとそばかす娘の関係が新規カットでじっくりと描
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映画 王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン(2023年製作の映画)

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映像が綺麗なのと合成に余裕が感じられたのは良かった
赤以外変身しなくてもおかしくない流れだった時はビビった

合成に時間と金はかかってそうだけどそれ以外の絵面と展開は基本的に地味でストーリー重視、公開
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