ユウユさんの映画レビュー・感想・評価

ユウユ

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映画(349)
ドラマ(10)

コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団(2016年製作の映画)

2.7

ジョニデの娘と監督の娘がW主演した自己満足ホームビデオ映画。

スターウォーズいじりはないです。
『Mr.タスク』を先に見ておいたほうがいいかも。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.5

意外な展開、異表をつく展開のオンパレード。ジャンル映画の枠組みを越えたがるライアンジョンソン色が強気出た作品。
ルークのライトセーバーポイ捨てが象徴的でしたね。
逆張りの新鮮さはスターウォーズに新たな
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スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

突っ込みどころ多すぎる代わりにスター・ウォーズの世界が拡張された作品。

ジェダイの全盛期を描くことで見たかったスターウォーズとピッタリ重なる人が多いのでは

子どものアナキンを主人公にすることによっ
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スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

4.0

ジェダイの帰還。

善と悪の戦いついに決着。

ラストバトルでのルークとベイダーの対峙をもう少し見たかった。
ファントムメナス編集とは言わないがちょっと最後のごちゃごちゃ感は否めなかった。

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

4.1

負けていられない帝国による逆襲。

善と悪に揺れる主人公ルークの戦い。
そして衝撃の事実の告白...

ものすごくダークでユーモラス。

次がものすごく気になる終わり方は良かったです。

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

4.2

全ての始まり
奇跡の一作

始まりの物語としては申し分ない出来だと思います!!!

今見ると伏線ばっかですがそれはこの際いいでしょう

エイリアンのビジュアルの面白さ、説明の段取りのうまさ、善と悪の対
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フローズン・グラウンド(2013年製作の映画)

2.7

気持ち悪いジョン・キューザックの演技が最高でした。

肝心の内容は解決に早く進めそうなのに誰かが揉め事を起こして長くしている感じが否めませんでした。

ファミリー・ゲーム/双子の天使(1998年製作の映画)

3.0

61年のディズニー映画『罠にかかったパパとママ』をディズニー女優のリンジー・ローハンでリメイク。

ちょっと物足りなかったです。
アイデア不足に感じました。

2人の入れ違いギャグが少なく意外とあっさ
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ザ・ハント(2020年製作の映画)

3.5

ハンガーゲームを彷彿とさせる最初の感じ。
ただ、人間狩り部分は意外と序盤だけで中盤以降は政治的ないろいろが組み込まれていく。

政治に疎いからか全てを拾えたわけではないので解説やもっと政治に目を向けよ
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ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒(2019年製作の映画)

3.8

ストップモーションアニメーションの最高峰のスタジオライカが送る最新作。
宣伝されていたとおりトイ4、アナ雪2を抑えてゴールデングローブ賞のアニメーション賞に輝いた本作。
実はスタジオライカ作品は初でし
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Hard Kill(原題)(2020年製作の映画)

1.4

廃工場で銃撃戦が映画の大部分。
いまいち人工知能システムのプロジェクト725を起動させることで何が起きるのかわからずいまいち戦いの全容が希薄に思えた。
石器時代に戻るのかそれってw
銃撃戦と追いかけっ
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あなたは私の婿になる(2009年製作の映画)

3.0

偽装結婚もの〜
オーソドックスだけど面白かった✨

全裸正面衝突のシーンが1番すき

ゴリラのアイヴァン(2020年製作の映画)

3.0

動物のCGがすごい!とにかくハイレベルのCG!

事実を元にした絵本を原作としてるためファンタジー要素多め。
本当に絵本を読んでる感覚になりました。
動物が普通に会話する系ディズニーは割と久しぶりな気
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グランドピアノ 狙われた黒鍵(2013年製作の映画)

2.8

音楽を使った演出の仕方が良かった。
首切るところと弦楽器のシーンとか好き。

なんかもっと話を膨らませられたような気もしなくもないというか...
あれってあのあとどうなるんだろう?が回収されなかったモ
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ナイト・サバイバー(2020年製作の映画)

1.0

そんなに面白くないの?っと思ってましたが案の定でした

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

3.3

オーソドックスながらもちょっと現代風にアレンジされたゾンビ映画。
最後に突然やってくるメッセージ性にも注目。

アダム・ドライバーのキャラの車のキーも注目!

ウォーリー(2008年製作の映画)

4.5

セリフのない前半部分。
ピクサーの短編の良さのようなアニメーションならではの演出が最高だった。
静けさ、ディストピア感、無機物の愛情深い関係...

人間の活躍もありの後半。
船長のものの知識をつけて
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アンブレイカブル(2000年製作の映画)

4.1

もっとも現実的なヒーロー映画
俺はシックス・センスと同じくらい好きかな
続編早く見たい!

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