ギャスパーさんの映画レビュー・感想・評価

ギャスパー

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映画(1175)
ドラマ(18)

バーバラと心の巨人(2017年製作の映画)

3.0

小道具やイラストが可愛い。
いじめっ子もなんか可愛い。
可愛い世界でした。

アベンジャーズ・オブ・ジャスティス ~フォース・ウォーズ~(2018年製作の映画)

2.0

いろんなものをごちゃまぜにして内輪受け狙ったような映画。チビノリダーとかあんな感じのノリ。

ラバー・ジョニー(2005年製作の映画)

5.0

懐かしきエレクトログライドにでみた時はぶっ飛んだなあ。クリス・カニンガムさんにエイフェックスツインさん、懐かしい。
カニンガムさんは人の体壊すの得意ですよね。もちろんいい意味で。

トロールズ(2016年製作の映画)

3.0

あの曲やその曲あそこであれがかかるのがまたいい。みたいな洋楽好きにはたまらない。そしてミスターディングルスという芋虫がとにかくかわいい。

ロンドンゾンビ紀行(2012年製作の映画)

3.0

イギリス訛りのおじいちゃんかっこいい。
ショーン・オブ・ザ・デッドよりもゆるいゾンビ映画。

いつだってやめられる 7人の危ない教授たち(2014年製作の映画)

3.0

しかしみんなよ〜喋るね。
しかしこういう今まで真面目だったおじさんがおかしな方に行くのが好き。
ブレイキングバッドみたいに。

Re:エディット 最恐演出(2017年製作の映画)

1.0

ずーっとグダグダしてるだけだけれどプラスのとこを探してみると最初の方の絵コンテの絵の下手さが下手過ぎて笑えるほどでした。

ハウス・オブ・VHS(2016年製作の映画)

1.0

まさか感想を誰も書いてない作品に出会うとは!オープニングのメタルはカッコイイのにそこからずーーーっとBGM。しかもコントみたいな音楽。
最後の数十分まで若者が馬鹿騒ぎしてるだけでした。チーン。

幽霊ゾンビ(2007年製作の映画)

3.0

柳ユーレイさんの幽霊役でつかみはOKからの幽霊交信機で畳み掛けてくる。
オープニングは白石監督作品によく出てくる霊体ミミズさんかな?車で潰されちゃうけれど。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.0

前作よりパワーアップ!
舞台が次々変わり飽きさせないし、前作ではハイヒール履いて無事生還した方が今回も続投。今回はブーツでしたね、よかった。

パラノーマル・アクティビティ 呪いの印(2014年製作の映画)

2.0

クリストファー・ランドン監督の作品なので見てみた。タイトルが違うものだったら先入観もなく楽しめたかも。最後はめちゃくちゃでためてたものが大爆発。

パラサイト・バイティング 食人草(2008年製作の映画)

2.0

登場人物たちがみんなイライラするので早く食べられてしまえ!と思ってしまう映画でした。

サマー・インフェルノ(2015年製作の映画)

3.0

え!?あ、そうなの?
見てない方もいると思うのであまり言えないけれど、ピーがピーってのは新しいっていうか初めて見た。

バッド・マイロ!(2013年製作の映画)

3.0

とことんくだらないのだけれどマイロが可愛くて中毒性ある。

誰も眠らない森(2020年製作の映画)

2.0

うそーん。でもラストはお約束ですよね。
恐怖にもってくのかコミカルか恋愛かいろいろしたかったんだろうなあ。ドラマで何話かに分かれてたら面白そう。
主人公の女の子はゲーム「ラスト・オブ・アス」実写版があ
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劇場版 屍囚獄 起ノ篇(2017年製作の映画)

2.0

エッチな映画化と思ってみたら確かにエロかった。ホラー部分よりエロかった。
しかしみんな寝る時もお化粧落とさないのかな?

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.0

聖体をワインの匂いだけ嗅ぎながらむしゃむしゃ食べてた日々思い出しました。
終わり方も好き。そしてみんな可愛い。

テリファー(2016年製作の映画)

3.0

これでもか!これでもか!と顔面崩壊させていく無口のピエロさん。
グロごアグロゴア感謝祭開幕。
グロ耐性がない人は検索すらしないほうがいいです。

フューリーズ 復讐の女神(2019年製作の映画)

3.0

でたー!森の中、後ろを気にして逃げ惑う女の人。そして追いかける殺人鬼。
またお約束映画か…と思っていたら変化球きましたね。食い入るように見てしまいました。
※人体破壊多めなので苦手な方はご注意を!

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.0

まさかあの子があんなことに!
前半と後半でフロムダスクティルドーン並みに違う映画。好きです。

ダークタワー(2017年製作の映画)

2.0

原作は途中迄読んでいたもののだいぶ前なので忘れてしまっていた。

うん、なんだろう。イドリス・エルバさんかっこいい。服や鞄もかっこいい。

乱死怒町より愛を吐いて(2015年製作の映画)

1.0

アマゾンプライムで見たからか音と口が微妙にずれてて、それと共に音の位置が不思議…
そればかり気になってしまいました、ごめんなさい。

TENET テネット(2020年製作の映画)

5.0

観終わったあと時間の感覚がおかしくなる〜〜~。
公開間もないので何も言えません。

#生きている(2020年製作の映画)

4.0

パク・シネさんがとにかく可愛い。
彼女のために、彼女を悲しませないために強く生きなくては。

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

5.0

出てる人すべてが自然体でいい。
特にエンディングでビル・マーレイさんがタバコ吸いながら庭に水撒きながらボブ・ディランさんの歌を歌う(全然歌になってない…)とこは何度見ても飽きないし、その手前などは涙が
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学校の怪談2(1996年製作の映画)

3.0

1がとても良かっただけにラストの哀愁ただよう感じは好きだけれど、出だしの野菜投げ合うとこでなんとなくひいてしまった。

パピヨン(2017年製作の映画)

5.0

幼少時、父と一緒に見たものがまさかリメイクされているとは!
あの頃は感動までいかなかったけれど、大人になったいま観ると怖さと友情の素晴らしさにウルウルきます。

ミッドナイト・アフター(2014年製作の映画)

2.0

シリーズ未完の放置?!
音声あとから乗っけましたよ感がすごいのに日本語もう少しどうにかならなかったのかなあ。

スキャンダル(2019年製作の映画)

3.0

歩行器まで使ってるのにエロ親父…
すごいな…世の中にはまだまだ晒されてないセクハラがたくさんあるんだろうなあ。

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

4.0

前半は、太っちょベンの青春物語としてみてしまったのでラストで萎えてしまったけれど、後半はいい!
彼らが大人になったからかより親しみが湧き没頭できたものの、ホラー映画というよりは青春白書時々怖がらせのよ
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アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

5.0

次節挟まれるドキュメンタリー映像によって現実味がまし、あたかもその場にいるような空気が漂い実行シーンは過呼吸になるかと思うぐらいその場にいた。
入り込みすぎてまだ映画から抜け出せていない。

アリス(1988年製作の映画)

4.0

何度見ても癖になる美味しさ。
ストップモーション、やはりいいわあ。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

3.0

陰の部分がデヴィッド・リンチ監督なら陽の部分はこの監督。
「何が言いたいのか分からない」と映画の感想を言う人には全くおすすめできない映画。この世界を楽しみ味わえばいいじゃないか。

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