Rさんの映画レビュー・感想・評価

R

R

SFとホラー映画が好きです。
見たい映画が多すぎて悩む毎日です。
ベスト映画は思い出バイアスがかかってます。

映画(364)
ドラマ(1)

HELLO WORLD(2019年製作の映画)

3.2

公開からかなり遅れたが見てきた。

なんていうんだろ。面白いは面白いけどなんだか、モヤモヤが残し、特に印象には残らないまた見たいとは思わない作品。

アニメーションの絵に違和感がずっとあった理由はラス
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グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

4.0

マジシャンのスパイ映画みたいな感じ。
正直めっちゃ好きだった。想像つく部分もあるんだけど、それを差し置いても良かった。
前作に続きミスディレクションの連発的な展開。
トランプ投げ合うシーンかっこ良すぎ
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グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.5

ジェシーアイゼンバーグがかっこよかった。
オチもミスディレクションて感じで予想の斜め上って感じ。

空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

3.8

よかった。
アニメ映画ってあんまり見ないけど、見てよかった。グッときて泣けた。

思ってた以上にSFなんだけど、色々共感したり、納得できたりで脚本も素晴らしかった。
てか吉岡里帆の声優が明るい声なんだ
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クロール ー凶暴領域ー(2019年製作の映画)

3.2

パニック映画の中では好きな部類だった。

ツッコミどころありありなんだけど、このての映画にはよくあること。

変なヒューマンドラマみたいな展開もしつこくなくてよかったし、ワニが出てくるまであっさりと話
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キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

3.4

ロバートデニーロがすごい痛い奴。
でもなんていうか可愛い。笑

最後は身構えてた自分的にはそっちのパターンか!って感じ。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.0

ビートルズはめっちゃ好きなバンドだし、期待して公開初日にみてきた。

感想はビートルズの曲使ったらどんな脚本でもそれなりに面白くなるなって感じの作品だった。
個人的に脚本はイマイチ。オチも結構強引。
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.6

よかった。
なんていうか複雑な作品。

他人の恋文は書ける癖に自分のこととなると、うまくいかない彼。
そんな彼がAIによって人間らしく、素直になっていく。
問題を抱えた主人公が他人と触れ合う中で成長す
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怪怪怪怪物!(2017年製作の映画)

3.5

よかった。
B級ホラー感あるんだけど、テーマとしては人間の善悪みたいな。
いじめの話を怪物使って描く発想が面白い。

ラストのオチはそーくるかー!って感じで胸糞悪くて大好きだった。

あと、主人公の偽
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タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.0

若い時のロバートデニーロかっこいい。

社会への鬱憤を晴らすべくいきなり狂う男の話。

一方で狂人に救われる人もいるわけで、色々ややこしい作品。

ジョーカー(2019年製作の映画)

5.0

今年一番楽しみにしてたので、ハードル上げきってみてきた。

もちろんそのハードルを余裕で超える傑作だった。とにかくいろんな意味でぶっ飛んでた。

変人が自らのアイデンティティを見つけて狂人になる話。
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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.3

みんな高評価だけど、そこまでかな。

兄貴最後にいい仕事したわ。

あと、運命って便利な言葉やな。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.5

なんかわからんけど泣けた。
兄弟のところ。
この兄貴魅力的で何者なんだろうてずっと見てたけど、実は引きこもりの音楽オタクだったんだな。
自分は音楽オタクでもないし、引きこもりでもないけれど、なんか凄い
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ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

3.0

長い。
面白かったけど途中で眠くなった。
この映画の主役はあくまでテロ事件なので、人物を深掘りすることなく淡々と物語が進む。
変なヒューマンドラマがないぶんテロの残酷さがそのまま描かれてて、テロの怖さ
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.0

個人的には3で終わりでよかったなって。
あんな完璧で感動する終わり方はなかった。
前作ではアンディが大人になってあの終わり方だから今作のストーリーどうするのかは非常に難しいところだったと思う。その点か
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ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

3.2

アンハサウェイが突然脱ぐからびっくりしました。

内容はまあ普通。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

4.0

名言のオンパレード
バットマンになる過程は140分という尺の長さを感じさせないくらいテンポが良かった。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.3


とりあえず長い。見れるか不安だった。
でも中盤あたりの波が押し寄せるシーンあたりから、グッと引き込まれて気づいたら終わってた。一ミリも退屈しなかった。

全体の感想はまさにSFって感じ映画だなって。
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.7

猫のフンのコーヒーのくだり、号泣した。
自分の人生を生きるべきだし、身近な人を大事にしようと思えた。
あと、人が心を通わすには、一緒にいた時間の長さは関係ないんだなと思った。

ディセント(2005年製作の映画)

3.0

BAD入る作品。
どういう展開で進んでくのかなーて思ってたらモンスター形…
急にB級映画になるという。

まあ期待もしてなかったのでこんなもんか。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.5

前作をあんまり覚えていなくて内容がよーわからんかった。笑笑
でも世界観はハリーポッターのダークトーンを踏襲してるし、なんだかんだで楽しめたのかな。
主人公がイケメンだからそのはハリーポッターより好き。

娼年(2018年製作の映画)

1.2

ふつうに爆笑するシーンがあった。
みんな体張って大変なんだろうけど、こんなつまらない作品で体張らなくてもいいのにっておもってしまった。
中盤からは早送りしながら見ました。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.1

おしゃれ、残虐、暴力、セックス、スラングって感じの映画。
インアウト。トルチョック。ここらへんがみんな印象に残るスラング。
目には目をって感じで、みんながみんな主人公に暴力を振るってくるのはなんだかか
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私が、生きる肌(2011年製作の映画)

3.1

いろんな意味で衝撃の展開。
グロい描写が多くてそこはよかった。
まあ胸糞悪い話ですけど個人的には好き。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

3.8

しんのすけが駆け上がるシーン。
子供の時はわからんけど、今見たらめっちゃ泣ける。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.2

ゾンビをぶっ殺していくシーンは痛快。
でもそれだけ。笑
一応全作みたけど、なんだかんだで1が一番やなあ

バイオハザード III(2007年製作の映画)

3.3

ゾンビがたくさん襲ってくる。
一応一貫性はあるし、よしとする。

猿の惑星:創世記(ジェネシス)(2011年製作の映画)

3.5

マルフォイは弱いものいじめするのうまい。
映画自体はふつーに面白いです。

LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門(2017年製作の映画)

3.9

五ェ門覚醒シーンは待ってましたって感じ。
グロい描写がかなり多くて個人的には好みでした。
五ェ門はやっぱかっこいい。

LUPIN THE ⅢRD 峰不二子の嘘(2019年製作の映画)

3.8

エッチな不二子ちゃんをたくさん観れます。
まさに観たいものが観れるっていう映画。
敵の倒し方も不二子ちゃんらしいなぁ。

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