あおいの父さんの映画レビュー・感想・評価

あおいの父

あおいの父

映画(317)
ドラマ(2)
  • List view
  • Grid view

囚われた国家(2019年製作の映画)

5.0

あの人がレジスタンスのリーダーになる過程を想像すると、とても切ない。最後のビデオ映像と映画の中での現実の差異が激しい。侵略されてからの世界という設定は斬新。

稲村ジェーン(1990年製作の映画)

-

他の人のレビューを見ると私はこの映画途中で見るの辞めたのだと思う。途中迄はゆったりした印象ある。今見ると案外いいかもしれない。

孤狼の血(2018年製作の映画)

5.0

原作と違うところ多々あり、違和感あるが、これはこれで面白い。絶対にテレビでは放送されない。原作も面白い。役所広司、顔がいい。今どきの顔がいい俳優がいない映画が増えるといいと思う。顔だけだと映画は糞つま>>続きを読む

四月の魚(1986年製作の映画)

5.0

高橋幸宏、主演
内容覚えてません。
高橋幸宏、主演
それだけで良い

フィールド・オブ・ドリームス(1989年製作の映画)

5.0


この映画は作家はサリンジャーがモデルだし、八百長事件で追放された人の復権の物語。再び日の目をみる物語。浅はかなコメントが多いがもう少し映画の意味を考えたほうがいい。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

-

途中までみた。テンポがおそ過ぎる。残り見るかどうか迷う。久々につまらない映画にあたった。マスコミも公開時低評価見られなかった。提灯記事ばっかりだ。監督でえらんだらこうなった。サインと同じだ。面白くない>>続きを読む

宮本から君へ(2019年製作の映画)

5.0

面白かった。昭和だ。しかし、主人公の池松君、高校生にしか見えない。偏見だが、なぜにこの役者と思った。やっぱり体格も必要だ。体が幼い。原作は読んでない。しかし、みんな大声出しすぎ、怒ればいいもんでもない>>続きを読む

ノルウェイの森(2010年製作の映画)

5.0

最初の飛行機のシーンがなかったのは残念。学生寮は想像通りだった。再生の物語。体制に対峙するやり方は1つではない。大学教授の糸井重里が渋い。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

5.0

面白かった。ビートルズがいないと、村上春樹やオジー・オズボーンやオアシスやギルバートグレイブもなくなる。ノルウェイの森もなくなる。寂しい。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

5.0

車好きでなくても楽しめる映画。車好きならもっと楽しめる映画。個人的偏見だが、この映画見ると、車はこの型だ。ミニバンはなんかかっこ悪い。そう思う。ジミー大西色々な映画に出るな。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

パパイヤ鈴木頑張る。国民性の違いか、主人公死ぬ。コロナ感染、こうならないで良かった。アイアムアヒーローの電車版。面白かった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

5.0

久々に観賞。エヴァに乗るためにシンジくん泣きごと言われると、じゃあ乗るなと言いたくなる。これは碇ゲンドウが冷徹ではなく、シンジくんだけが、現状認識できていないだけ、巨額の税金使ってなにしてると、本当に>>続きを読む

ヘルライド(2008年製作の映画)

5.0

何も考えないで、見ることができる映画。ある意味、清々しい。真面目腐った映画が、なんぼのものじゃという人におすすめ。このキャストにモラル求めては駄目。顔ぶれみたら想像通りの映画。

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

5.0

凄いお金を使って、あれだけの人集めてB級の映画作ってしかも面白い。監督の神経図太い。

パラサイト(1998年製作の映画)

5.0

みんな触れてないけど、確かこの映画、ピンク・フロイドの楽曲を初めてサントラに使用許可した映画。なんでこの作品なのと思った映画。

プロメテウス(2012年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

星を継ぐものを映像化したと思った。

メメント(2000年製作の映画)

5.0

キャリーアンモスが綺麗だった。内容はあまり良く覚えてないが、

ザ・エージェント(1996年製作の映画)

5.0

映画の中だが、トム・クルーズに向かって、(ルーザー)と言うセリフがある。あのトム・クルーズにと、思った記憶がある。映画自体は面白い。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

5.0

これ絶対日本映画の影響受けている。バイクに乗って日本刀はブラックレインだし、バイクがUターンする場面はAKIRAだし、ベルトで戦う所は、刑事物語での武田鉄矢のハンガーカンフーの真似だし。アンジェリカヒ>>続きを読む

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

5.0

1より話しに整合性あり。3作る前提の展開だか、これはこれであり。次みたくなる。来週の休みが待ち遠しい。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

5.0

コロナ騒ぎで見ました。車泥棒はいけませんということを普及しました映画です。今の時代にピストル打ち過ぎです。面白かった映画です。キアヌリーブス、
シリー ズ物ゲットだぜ

タワーリング・インフェルノ(1974年製作の映画)

5.0

子供の頃、何度かテレビでみた。大人は格好いいと思った映画。

地獄の黙示録・特別完全版(2001年製作の映画)

5.0

ある意味、途中で出てくるフランス人の生活こそが、地獄の黙示録。デニスホッパー万歳

ポセイドン・アドベンチャー(1972年製作の映画)

5.0

昔、何度もテレビで放送されていた。設定が斬新。泳ぎできないと大変だ。と思った。極限状態の中、なんで船の下にいくのだろう?と思った。

ルーキー(1990年製作の映画)

5.0

この世で許せないのは、変な色で車を塗ることだ。といって緑色の車が映る。このシーンが好きだ。新人教育映画に外れ無し。

ピンク・キャデラック(1989年製作の映画)

5.0

イーストウッドはもともと軽い映画のほうが面白い。最近のも面白いが真面目すぎる気がする。

交渉人(1998年製作の映画)

5.0

携帯から固定電話に切り替える場面は痺れた

>|