きゃん丸さんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

きゃん丸

きゃん丸

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青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.6

柴咲コウが綺麗、
話は先が読めてしまうけど最後まで楽しめた

名探偵ポアロ:ベネチアの亡霊(2023年製作の映画)

3.4

外人の顔の見分けに苦労した、
推理までの前置きが長い、
ベネチアとっても綺麗で行きたくなった

トータル・リコール(2012年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

つまらなかった
世界観も理解できないまま、ストーリーが進み、人間関係、立ち位置もわからないまま死んでいく
アクションとCGはいいのにストーリーがつまらない

タイタニック(1997年製作の映画)

4.0

前半はすごく好きだったけど、後半の絶望、パニックは嫌だった、
好きな人には長生きしてほしい

アバター(2009年製作の映画)

3.5

映像がとても綺麗、
青い人たちのことをアバターって言うと思ってた

海街diary(2015年製作の映画)

3.4

広瀬すずのあどけなさがありつつの、圧倒的な透明感。
綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆もきれいで美しいのだが、広瀬すずにしかない魅力がよく表現された作品。

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ブルースウィリスは銃が似合う、
彼が銃の扱いで怪我するのは新鮮だった

カーズ(2006年製作の映画)

3.5

イキってたマックイーンが色々な経験をして人(車)として成長していく物語、
経験や体験の大切さを学んだ、
ネオンがディズニーらしく綺麗だった、
字幕で見たらサリーの声が思っていたよりおばさんだった

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021(2021年製作の映画)

3.1

感動要素も友情要素も少なめだった、
のび太の射撃の腕を披露する場面が欲しかった

リトル・マーメイド(1989年製作の映画)

3.5

テンポ良く進んで観やすかった、
英語も聞き取りやすく映画学習にも良さそう、
人間が魚食う問題は解決してないし、ぱぱがパワハラ、モラハラ、DV気味なのが気になった

トムとジェリー(2021年製作の映画)

3.4

クロエちゃんがかわいい、
映像が綺麗でアニメと現実世界の融合がうまくできてる、
子供の時はジェリー派だったが今ではトム派

PLANET OF THE APES 猿の惑星(2001年製作の映画)

2.9

テンポはいいけど、話作りが良くない
何で人間退化してんのよ

淵に立つ(2016年製作の映画)

3.4

最初は邦画らしい特に何もないつまらない作品かと思った
特殊なキャラはおらず、みんな普通のような行動をしているだけなのだが、不気味な雰囲気になっている
人間の不気味さなのかもしれない

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

King Gnuの逆夢が良すぎるな、
乙骨の声もいい、
女たらしめの返しが純愛だよも良すぎる

インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説(1984年製作の映画)

3.8

イメージしてたインディージョーンズはこれ、
アクションがいい、
1作目より2作目の方が好き

泣きたい私は猫をかぶる(2020年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

嫌いって言われるシーンのムゲの顔作画が良かった、ムゲの気持ちも日出の気持ちも感情移入してしまった
猫最高に可愛い

レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981年製作の映画)

3.6

洞窟とかジャングルを探検するものかと思ったら違った、
ナチスとのカーチェイスはCGがなくて迫力があった

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.4

心に残る映画ではないが、物語の流れが良く、見やすかった
ハリーポッターの世界は専門用語や背景が多すぎてよく分からなくなる
ジョニーデップのとか全然わからなかった

キャプテン・フィリップス(2013年製作の映画)

3.4

世の中はカネ。
カネがないから犯罪に手を染める。
日本もそんな時代になりつつある。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.7

人生そんなに綺麗に収まらない、
子どもであったときはいかに幸せだったかを感じた、
大人楽しくないよな

ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(2023年製作の映画)

3.6

いろいろな要素を詰め込んでいるのがよかった、
ストーリーは単調でありきたりだった、
映像はすごく綺麗

追記
元ネタがほぼ全てわかるのも子どもの時からゲームで遊ばせてくれた親のおかげ。感謝

アルマゲドン(1998年製作の映画)

3.4

宇宙に行ってからのドタバタ感と何が起こってるのかわからない感が微妙だった

名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(2023年製作の映画)

4.1

多々ツッコミどころはあるがめっちゃよかった、
コナンのヒロインは哀ちゃんで決定だと思った、
エンディングのスピッツ草野さんの「美しい鰭で」の部分の綺麗な声がすごく印象深い

悪人(2010年製作の映画)

3.5

底辺ってお金のあるなしじゃないんやなと、
出会う順番が違ったらと思ってしまった、
マッチングアプリとかで1人に固執するのは本当に馬鹿だと思う

怪盗グルーの月泥棒 3D(2010年製作の映画)

3.2

もっとミニオンがはっちゃかめっちゃかする映画だと思ってた

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.3

掴みどころがなく、映画のストーリーを伝えてと言われると難しい映画
多部未華子の出番少なくて悲しい

ピーターラビット(2018年製作の映画)

2.9

うさぎ調子に乗りすぎなのが終始気に障った。
人の畑を荒らして嫌がらせもするなんてただの害獣。
終いには食べ物を粗末にするシーンも多くて製作者側と基本的な考え方の違いがあり、どうも受け付けられなかった。
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ハッピーフライト(2008年製作の映画)

3.6

パイロットってかっこいいよな、
空港で働くの憧れる、
悲壮感がないのがいい

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

3.3

配役が変わったのが少し残念、
1作目の復讐の意味が分かりにくかったし 、1作目でお父さんの詳細出していたほうがよかったと思う