松尾諭とか音尾琢磨を割と序盤で殺される役で使う豪華な映画やった、、ラストはかなり良かった
イヴァンはクソ野郎、イゴールの優しそうな目がめちゃくちゃ刺さった
ずっと強気だったアノーラがラストにちゃんと泣けてよかったねという気持ちなった
老いたら孤独と欲との戦いなのキツすぎる、残高に見合わない老後はすべきでないの本当にそうなんだよな、、、
かなり良かった、90〜00年代Jホラーの残り香が強かった
ベンジーみたいなキャラの人、日本じゃ確実に浮くけどそういうのも受け入れられる外国人の懐の深さみたいな感じ良かった
水曜どうでしょうで酷い目に遭いまくってる大泉洋に見慣れたせいでかっこいい大泉洋が出てきて小っ恥ずかしくなってしまった
どうすればよかったんだろうという疑問より誰しもこの家庭と同じことになる可能性があるってことにきづいて怖くなった
ジョンウィックぽかったというかほぼジョンウィックのフォーマットだけど、ジョンウィックみたいな哀愁はなくてただただブチギレてる感じが良かった
新年早々にいい映画見れてよかった、長距離ハイクにチャレンジした子供達が互いのバックのひもを引っ張りながら歩くカットがとてもとてもよかった
責任転嫁しまくる女怖すぎ、鉤十字のパイとかヒトラー式の敬礼やっちゃうとことかちゃんとした教育して受けてないんだなって思っちゃった、そんなんが教員やってるアメリカ、、ってことなのか?
大学生ぶりに見たけどめちゃくちゃおもろかった、こんな大学生活も悪くなさそう
ゲロンチョリー!!