久しぶりに痛快なアクション&熱い男の友情&仁義を見た
もう九龍城砦ないんだなー
泣いた😢
自らの結婚生活を顧みさせる映画
日々を大切に生きパートナーを大事にしようと思わせる、、、
このレビューはネタバレを含みます
個人的にはタイトル出るまでで大満足
シャーにこんなに会えるとは、、、!
セイラに父さんも
シャー専用ガンダムと「ガンダム、出る」がツボった
人物描写もストーリーも全体的にあっさりしている
装甲車がゴロンゴロン回転するシーンや弾道の演出を見せたかったのかな
「中国はこんなにも世界平和に貢献しています。みなさんもこの様にすればメダルがもらえ>>続きを読む
大画面で映像を観ながら「コーリングユー」を聴きたくて劇場に足を運んだ
ギスギスと全てに怒り続けているブレンダも、良かれと思い手を差し伸べて傷つくヤスミンも、どちらにも共感できるし、心が初めて触れ合っ>>続きを読む
気になっていた映画
予想以上に良い作品でした
残念なのは、チャイナエア機内での鑑賞だったのでカットされているシーンが多かったこと
気づいたきっかけはラスト10分見損ねたので帰国後に補完しようとした>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
うーん?
3人の誰の事も今ひとつ理解できず。
ラストの2人のやけに“全て吹っ切れたぜ!”的なハッピー感も全く共感できなかった。
唯一、春父の歪んだ執着だけはスッと入ってきたんだけども。
心洗われた
何回も繰り返し観たい作品
優しい人々の小さくて細いけれども温かい繋がりを描いていてとても良かったです。割と早い段階から泣いてしまいました。
「上手く繋がりすぎ」だと言う感想もありますが>>続きを読む
アニメというより漫画が動いてるような独特な作画が魅力的。
前半の藤野が雨の中スキップするシーンがとても印象に残っている。
徹頭徹尾面白かった!
キャストが皆上手い上に、映像、音楽、スピード感、展開の巧みさで終始引き込まれたままラストまで突っ走った感じ。
中村倫也は一言も喋らず出番も僅かなのにあの一瞬の表情で全てが伝わった>>続きを読む
大人の固定概念と子供の柔軟性
“男子だけ”という点でとてつもなく歪なのに“昔からそうだから”で何の疑問もわかない不思議
細かいところが色々と変わっていたようだけど、衝撃的な変化はない。
より丁寧に作り込まれたという感じ。
このレビューはネタバレを含みます
前評判に期待し過ぎてしまった。
映像や演出・スピード感は良かったのだけど、今ひとつ夢中になれなかった。
原因は、登場人物について知る機会がないうちにどんどん死んでしまい、気持ちが置いてけぼりになった>>続きを読む
由紀を堪能。
コミックより真冬が何に迷って立ち止まっているのかの葛藤がわかりやすい。あと、立夏のコーラスがとても良い。どんどん立夏が格好良く見えてくるから、10年後の大人のなった彼に会うのが楽しみて仕>>続きを読む
ロムルスに行く前に、と44年ぶりに鑑賞。
エイリアンにやけに人間味を感じてしまった。
市子として生きたかったのに、結局は他人にならなければならない
どうしても飲み込むことが出来なかった自分の人生を消化できたのだろうか
このレビューはネタバレを含みます
一貫して心から楽しめるエンタメ映画、身体が動き出しそうだった
最初から王一博くんの生き生きとした楽しそうな演技が見られます(この所無表情な役が多かったので)役柄は竈門炭治郎ばりの良い子(笑)
脇を固>>続きを読む
スクリーンXで鑑賞。
戦闘シーンでの3画面展開は臨場感溢れてXで観た甲斐があった。王騎の一騎打ちシーンで表情がアップになっても矛先まで画面に収まっている迫力もXならでは。
まるで王騎が主役の様だったが>>続きを読む
中国の航空戦力のアピールと若者へのプロパガンダ的な作品。
ストーリーの荒さが目立ち、雷宇が前半あまりにもお子さまな言動をとるのが短絡的であったが、チャン隊長役の胡軍(フー・ジュン)の演技が光っていた>>続きを読む
笑いあり涙あり親子に師弟に友情に恋愛と盛りだくさんの青春映画
途中に長尺の歌とダンスシーンがあり(だから170分になるのよ…😅)これぞインド映画というスタイルもしっかりと抑えている
ラストシーンの>>続きを読む
モノクロ、スタンダードサイズ
恋するおきくがとても初々しく可愛らしかった
タイトルほどのインパクトはなく、市井でなんやかやありながらも小さな世界でひっそりと生きている人々のお話
このレビューはネタバレを含みます
シーザー3部作は未鑑賞。
ずっと「これ別に猿じゃなくても良いのでは?」と思いつつ見ていたが、ラストの貯蔵庫爆破計画遂行から脱出までは“猿”でないと不可能だった(苦笑)
絶対に続き物だね。人間はどん>>続きを読む
うーん
演出過多と日本語の不自然さで分かりにくい
ハッとするようなカッコ良いシーンは残念ながら無かった
乱闘シーンは迫力があったけれども
【追記】
この映画の事を考えていてピタリときてしまったのが>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
「おみおくりの作法」のリメイク。
元作品よりも明るく軽いタッチに仕上げてある。塔子との交流が深まる前にラストを迎えた事で元作品よりは衝撃度は緩和したされているが、それでも牧本に幸せを味わって欲しかった>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
とても静かで淡々としつつ繊細な憂いのある作品。
ラスト、主人公に幸せが訪れると思ったところでの結末が悲しく、現実の人生は夢のようには行かない事を突きつけられた。