GAKOさんの映画レビュー・感想・評価

GAKO

GAKO

現実逃避、号泣する作品を日々求めて〜♪

映画(126)
ドラマ(1)

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.3

実話ベースのドキュメンタリータッチ作品ですが、中弛みなどせず終始見入っていました。
"爆弾の位置をもう少し高く設置すればよかった" と言う犯人の考えに、本当に救いようのない人物なのだなと、痛感しました
>>続きを読む

光をくれた人(2016年製作の映画)

4.0

善悪を隅におき、全てのキャラクターの主観に、引き込まれてしまいながら見続けていました。モヤモヤしつつ、ハラハラ涙が止まらない作品。

フランツが天使過ぎます。
いい夢見てほしいとは思いつつも、我が子が
>>続きを読む

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

数年前に鑑賞。
この作品でマークの、"何故かほっとけない感"の魅力が増しました。キーラナイトレイの素朴な歌唱も、とても心地良かったです。
ヘイリースタインフェルドが歌手と言う事を後に知り、当時ちょっと
>>続きを読む

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.4

絶賛反抗期中のウチの子には、多分今観せても何一つ響かないだろう。
残念…。
やはり、エルちゃんはどの様な役でも、美し過ぎて、終始目を離せない存在でした。
そして、メインの母と息子も素敵でした。

コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団(2016年製作の映画)

2.0

ファミリー!
スタン・リー!
豪華キャスト大勢でビックリー!( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.2

最近身の周りで耳にする話題で、子に先立たれた親の呼称が無い事。
ヘレンは、どなたを見送ったのだろう…。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

2.5

クリステンとブレイクのファンなので、期待し過ぎてしまいました。
ファッションは文句無しに素敵です。

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

3.9

ワン魚やその仲間達の肉球演出がたまらないです〜。こういう、皆んなで力を合わせて成し遂げる系、大好物❣️

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

2.7

似た様な経験をしましたが、喪失感は人それぞれなので、難しい題材でしたねー。
マイマイガのくだりが分かりづらく、観賞中ずっと気になってしまいました。

ジュダ君、美しすぎる。良い青年への成長を期待。

リトル・バード 164マイルの恋(2011年製作の映画)

2.3

主演の二人が可愛いから、最後迄見終えた感じです。何かが足りない⁈

レポゼッション・メン(2010年製作の映画)

2.8

メインキャストはイケメン揃いですが、何せ終始グロい&痛々しい内容でした。
延命は、私の中でも長年答えの出ないテーマなので、可愛い少年の存在がなかったら視聴が困難だったかもしれません。
みんな、かわいそ
>>続きを読む

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.7

二度目の視聴にも関わらず、やはり冒頭から最後まで引き込まれてしまいました。
天才的演技のトーマス・ホーンが出演する他作品を観てみたいのですが、見つからず…。

この作品のマックス・フォン・シドーは、素
>>続きを読む

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

2.5

SW大ファンかつ、人生で初めてファンになったハリソンのストーリーなので、多大な思い入れがありました。しかし、どう頑張ってもハン・ソロのキャスティングはやはり納得出来ませんでした。
チューイは安定のキュ
>>続きを読む

ディセンバー・ボーイズ(2007年製作の映画)

3.2

あんなにインパクトのある土地なのに、カンガルー島の存在を初めて知りました。
島民も子供達もいい人ばかりで、鑑賞後とてもホッコリしました。

プレステージ(2006年製作の映画)

2.1

豪華キャスト多数なので、期待し過ぎてしまいました。
不幸満載で何度も鑑賞断念しそうになりましたが、ジェスの可愛さに救われました。

捜査官X(2011年製作の映画)

4.2

Myベストテン俳優さんの金城氏とドニー氏の共演で、夢の様な作品でした。二人とも素敵すぎです💕
内容は所々グロかったりしますが、金城さんのイケボ、ドニーさんの美しい所作で、帳消しなってました。

ガフールの伝説(2010年製作の映画)

2.6

アバターを彷彿させる様な、映像美でした。戦闘シーン等も臨場感があり、梟への憧れが強くなったのですが、ちょいちょいキャラクターと名前が覚えづらかったり判別出来ていなかったりしました。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

2.0

テーマはとても良いのですが、勝手に期待し過ぎもあって、ちょっと苦手…

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.1

ドラマ→小説(ほんの少しだけ)→映画の順に観ました。
ドラマが一番意地悪な面や、日本人が演じているせいか生々しく、当時衝撃を受けたのを思い出しました。この作品は、背景の美しさ等の方が心に残りました。
>>続きを読む

>|