GAKOさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

GAKO

GAKO

現実逃避、号泣する作品を日々求めて〜♪

映画(135)
ドラマ(13)

ラン・スルー・ザ・ナイト(2016年製作の映画)

2.3

ジャケよりアンナさんがとっても可愛いです。内容は、色々な名作の寄せ集めの様に感じてしまい、今ひとつでした。

コロンビアーナ(2011年製作の映画)

3.3

事前にあらすじを見て期待小での鑑賞でしたが、流石安定のリュックベッソン作品でした。ゾーイの魅力満載で、シリーズ化を期待してしまいます。
なぜ今迄気が付かなかったのだろう⁉︎と、深く考えてしまう程、アマ
>>続きを読む

幸せのポートレート(2005年製作の映画)

2.5

サラの壮大なアウェイ感、自分も毎年味わっているので、ハラハラと涙が出てきました。
よその家族とのお付き合いは、理屈抜きで本当に難題です。頑張ったとしても、気を張らないように装っても、何やっても良い結果
>>続きを読む

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

3.1

以前の途中からの鑑賞を忘れ、二度目の鑑賞となりました。

二度目でも、最後迄飽きる事なく見られる作品でした。号泣し続ける訳ではないのですが、とてつもなく悲しいストーリーで引き込まれてしまいます。
強い
>>続きを読む

リボルバー(2005年製作の映画)

2.0

見始めてからすぐ、これは難解な内容だと思い見進めて、やはり様々な解釈が出来る結末にモヤモヤしました。

ジェイソンと子どもを絡ませると、更に魅力が増すので、少し救われました。

X-ミッション(2015年製作の映画)

2.2

映像美が最高でした。
テリーサ・パーマーがクリステン・スチュワートに似てるのを発見した作品となりました。

ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

1.7

トム目当ての鑑賞でしたが、詳細設定が薄いのか、明確でないのか途中寝落ちしてしまいました。
やっぱりタワマンは、色々な意味で怖い…。

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

1.9

鑑賞後、どっと疲れが出る作品でした。
やはり、人生10代20代を頑張らないとダメだなぁ〜と、再認識させられました。

大脱出(2013年製作の映画)

2.7

大御所二人の組み合わせは、文句無しでした。
今回は悪役でしたが、ジム・カヴィーゼルの大ファンなので、最後まで目が離せませんでした。

あなたを見送る7日間(2014年製作の映画)

3.0

ジェイソン・ベイトマン主演作品を初めて見ました。物腰柔らかな演技に癒されました。
トラブルのない夫婦って、実際どの位の割合でいるのだろう⁉️と考えさせられる作品でした。

家族を追悼する儀式とは言え、
>>続きを読む

セルフレス/覚醒した記憶(2015年製作の映画)

2.9

マシュー・グッドとミシェル・ドッカリーのファンなので観たのですが、出番が少な目でした。
アナ役の女の子が、キュート過ぎです❣️

ロード・オブ・クエスト ドラゴンとユニコーンの剣(2011年製作の映画)

1.7

豪華なキャストなのに、度々鑑賞を断念しそうになりました。でも、ナタリーが登場してきたので、なんとか最後迄見きれる内容でした。
ファンタジーでもコメディにも感じられず、中途半端にグロエロな流れが、理解出
>>続きを読む

25年目のキス(1999年製作の映画)

2.8

ドリューワールド炸裂な内容ですし、豪華共演者が多数出演しているのを発見するのが、ワクワクする作品でした。

ワン・ナイト/10イヤーズ(2011年製作の映画)

3.2

チャニング元夫妻狙いで観たのですが、豪華キャスト多数で驚きました。
オスカーアイザックが美声の持ち主だとは知らず、もうメロメロです。これは、インサイドルーヴィンデイヴィスも、チェックせねば❣️

きみがくれた未来(2010年製作の映画)

3.2

チャーリー・ターハンが、とてつもなく可愛かったです。"水曜日のエミリア"で、なんて存在感のある子役なんだろう!と思い、更に注目していきたい俳優のひとりです。
ザックのブルーアイの魅力は勿論、死者とコミ
>>続きを読む

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.7

周囲はポーグに魅了されている人が多いのですが、私は断然ヴァルプテックスが大好きです。
待ちに待ったSW、自己犠牲が多い内容でいつも涙なしでは鑑賞できません。
デイジーがSW中だけ、10代に見えるほど幼
>>続きを読む

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.3

"死者の国を見てみたい"願望を、更に強くさせられる鮮やかな色彩で描かれていました。
ミゲルの歌唱力も大変魅力的で、ママココの歌声も最高に愛おしかったです。
今の家族には勿論、亡くなった家族の思い出が蘇
>>続きを読む

ピュア 純潔(2010年製作の映画)

2.5

アリシアの魅力全開な作品でした。
自分の子供の将来が、更に心配なってしまう内容でしたし、邦題が残念過ぎる…

不機嫌なママにメルシィ!(2013年製作の映画)

3.0

この作品で、ギョーム・ガリエンヌ氏の事を初めて知りました。

デンジャラス・ラン(2012年製作の映画)

2.9

乱闘シーンばかりで、ちょっと飽きる⁉︎
デンゼル氏の不動の魅力がなかったら、途中で鑑賞を挫折してしまいそうでした。

パイレーツ・ロック(2009年製作の映画)

3.5

UKロックに詳しくない私でも、聞き覚えのある曲ばかりで、楽しいばかりでなくカッコイイ‼️
ファッションも様々なのに、みんな素敵でした。
そして、誰も死なずにエンディングを迎えられる、ハッピーなお話し大
>>続きを読む

Mr.ホームズ 名探偵最後の事件(2015年製作の映画)

3.2

ホームズ作品は多種多様なので、気分的に少し混乱しながら観ていました。
でも、緑豊かなロケーションやロジャーがとても可愛いく、最終的に良いストーリーでした。

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.0

映像美や音楽、ファッションが素敵で、アリシアも可愛すぎです。シリーズ化を期待してしまいます。

ジンジャーの朝 〜さよなら、わたしが愛した世界(2012年製作の映画)

3.0

セリフ等が少な目の静かな作品で、エル・ファニングの実力が際立っていました。
もぉー、お父さんしっかりして‼️と、喝を入れたいです。

フランス、幸せのメソッド(2011年製作の映画)

3.7

主人公のシングルマザーが子供達に、「失業中で散々だけど、カードの滞納も借金もない事が誇り」と諭す所が感動しました。そして、その子供達もとっても良い子。
続編を望んでしまう様なしっくりしないエンディング
>>続きを読む