かっくんさんの映画レビュー・感想・評価

かっくん

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ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.8

森山未來の演技が素晴らしい。過去と未来が交錯していてなかなか味わい深い作りになっていると思います。ノストラダムスの大予言・ファッションが懐かしいです。

ひとよ(2019年製作の映画)

4.2

強い母親と子供達のつながりが、痛々しい。

TENET テネット(2020年製作の映画)

1.0

難解すぎて、訳が分かりません。

途中で視聴するのをあきらめました。

ブルー・バイユー(2021年製作の映画)

4.0

法の隙間に落ち込んでしまった………
どう、あがいてもどうにもならない、絶望感‼️
終盤のシーンは、泣かされました。

PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

3.8

淡々と話が進んでいく中で、過去に何かのっぴきならない事があったことをうかがわせている。

もう一度、じっくり観てみたいものです。

M3GAN/ミーガン(2023年製作の映画)

4.1

ミーガン、恐るべし!

久し振りにホラー映画を観ました。
ハラハラ・ドキドキなかなか面白かったです。

百花(2022年製作の映画)

4.0

2024年、最初の映画鑑賞です。

“半分の花火“の意味は、何だったのだろうか・・・。

母親を既に亡くしている私にとっては、ひどく考えさせられた作品でした。あの瞬間、私は母としっかり向き合っていただ
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街の上で(2019年製作の映画)

3.8

最後まで観てやっと合点がいくような感じでした。長回しのシーンがなかなか良かったです。

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.5

久し振りにハラハラドキドキの、終盤ホッとするモノを観ました。

銀の匙 Silver Spoon(2013年製作の映画)

3.8

慈しみの心が伝わって来て良かった。普段何気なく食しているけど、・・・

ターミナル(2004年製作の映画)

4.5

海外に行って祖国がクーデターに襲われた・・・。トム・ハンクス演じるビクターは、逞しく、コミカルに乗り越えていく。さすが、スピルバーグの作品である。無駄がなく全ての作為に意味を持たせている。素晴らしい作>>続きを読む

さがす(2022年製作の映画)

3.6

終始、重苦しい雰囲気で話が進み、後味はあまり良くありませんでした。
やはり人の死を扱う映画は、観ていて辛くなってきます。

告白(2010年製作の映画)

3.0

友人と観ていたけれど、とっかかりがあまりにもエゲツナイので途中で観るのをやめました。

余命10年(2022年製作の映画)

3.6

題名から悲しみがあって、終わりに近ずく程、その悲しみにならされていくっという立て付けが、痛々しい感じがします。

朝が来る(2020年製作の映画)

4.3

心情の動きが、きめ細かく描かれており、心が揺さぶられる想いがしました。

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

3.5

原作を読ませて頂いてから、鑑賞しました。

理路整然としていて、分かりやすかった。

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

3.8

ハッキリ言って、観ていてあまり良い感じは、しなかった。綾野剛の演技は、凄いと思いますけど………。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.5

観賞は、2回目になります。

差別っという言葉だけで、語れない複雑なモノを感じました。

消えない罪(2021年製作の映画)

4.2

サンドラ・ブロックの役作りが素晴らしいでdす。最後まで息詰まる作品でした。最後は、Happy End……?で良かったです。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.5

最後まで、飽きることなく鑑賞できました。フォッレスト・ガンプの掛け値なしの一途さに、感動しました。

ドライビング Miss デイジー(1989年製作の映画)

4.3

最初は、イケスカン婆さんやなぁ……と思いましたけど、やがて 変わっていき、終盤には微笑ましく思えました。秀悦な作品だと思います。

レイディオ(2020年製作の映画)

4.0

短い映画の中に、コレだけのモノを投入して、よく出来た映画だと思います。最後は、泣けてきました。私も、若い頃はラジオの深夜番組をよく聴いていました。懐かしく観賞させて頂きました。

手紙(2006年製作の映画)

3.8

展開が早いし、演者が豪華過ぎるのが少々気になりましたが、終盤は、目頭が熱くなりました。

とんび(2022年製作の映画)

3.8

義理人情に訴えかけてくる、よく出来た作品だと思います。前半は、よくあるお話だと思いましたが終盤の盛り上がりは、さすがだと思いました。

ディパーテッド(2006年製作の映画)

3.5

展開が目まぐるしくて、楽しめました。最終盤のドンデン返しが意外でした。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

2.8

日本兵の描き方が、醜すぎます。観るに耐えられなかった。

愛を乞うひと(1998年製作の映画)

4.5

最後の方は、涙無くして観れませんでした。
それと同時に、ホットした感じになりました。
素晴らしい映画だとおもいます。

ザ・ウォーク(2015年製作の映画)

4.1

 高所恐怖症の私にとっては、最後まで観るのは、大変でした。後半に至るまでの道のりに、短調さを感じましたが、終わりに差し掛かると、なんか高揚感のようなものが沸々と湧いて来ました。
 非常に良く出来た作品
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