ヘンナIDさんの映画レビュー・感想・評価

ヘンナID

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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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ものすごい明るく問題をさらっと入れてきて、最近の映画は問題入れてくるけど同時に面白くなにより楽しくなる映画にはあまり出会わなくなってきたような気がしてきていたタイミングでのこの映画は完璧でした。たまに>>続きを読む

ブルー・マインド(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

う、受け入れる⁈
こういう色味のヨーロッパ映画に弱いのでとても好きでした。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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なげえとも言いたいけど、
ここまで映画という空間に愛を感じる映画はなかったかもしれない。

ジュディ 虹の彼方に(2019年製作の映画)

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私は全くジュディガーランド本人が出ている映画は知っているだけで観たことありません。どういった人生を送られたのかも知りませんでした。
ですが、それでも映画として見応えがありました。レビューを見る前にまず
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ブレスレット 鏡の中の私(2019年製作の映画)

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同じくらいの歳ですが、彼女の愛も友情も心も理解は出来そうにありません。

ウディ・ハレルソン ロスト・イン・ロンドン(2017年製作の映画)

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奥さん大好きなのはわかったよ笑笑
これを本番一発でやろうというアイデアに賞を差し上げたい。眠いと寝ちゃうけどなんかそれも魅力のひとつ

モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後まで予感させないで😭
愛と呼ぶべきなのかな笑

愛を綴る女(2016年製作の映画)

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ジョゼでなきゃ成立しないストーリーだと思うけど、結末には安堵した。

映像美と音楽の使い方がフランス映画で、フランス映画のそういう所が好きな私にはクリーンヒットでした。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

泣ける映画と紹介してほしくない作品。
泣けるからと観るのはこの映画はやめて欲しい(と思ってしまう。)


3人が幸せになるのには3人が必要だと分かっているのに、時代や偏見や差別のせいで一緒になれないの
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待つには遠すぎた初恋(2018年製作の映画)

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タイトルにセンスを感じる。
まとまっていた。まとまりすぎていた?
惜しさみたいなのがなくて、

二重性活 女子大生の秘密レポート(2016年製作の映画)

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邦題のタイトル酷い。せめて映画につけるようなタイトルにして欲しかった。
最初と最後に言ってることは、意味あるように聞こえました。'ベルリンは街じゃなくリズムだ 自分のリズムはかき消される'
それに原作
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ANNA/アナ(2019年製作の映画)

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典型的な女スパイものムービーだけど、
戻る形式の演出がいい感じに面白くしてて、(もしなかったらここまできっと満足していない)
女スパイものが好きな私は満足しました!

一切の悲しい過去も、半強制的にス
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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激震!
ストロングヒューマンだなと思った。
彼女は勝つけど、勝ち誇らないで、本当に勝つだけ勝つため勝たせるため、いやすげぇ。
ロビイスト知らないし、政治興味無いし、難しいのヤダっていう人間でも面白くて
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EMMA エマ(2020年製作の映画)

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BBCのドラマ版よりコメディに仕上がっていたと思う。色彩がとても綺麗で、衣装がどれも可愛い。ドラマ版よりEmmaの気づく前の強烈さ?も抑え気味で私的には良かった。

グリーンブック(2018年製作の映画)

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トニーは、育つ環境が違ったら差別をするようなこと最初から無かったんだろうなと思った。
理解していく姿には感動した。
実話だからと一生懸命に観たけど、映画としても面白いから、オススメです。

エブリデイ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

Aが人を幸せにすることで幸せを感じるのであれば悲しくなんか無いはずだけど、うーん

見た目じゃなくて中身が大事だよねっていう話かと思ってた自分を殴りたい。

カフェ・ド・フロール(2011年製作の映画)

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途中まで、というかほぼ最後まで意味がわからなかったんですが、最後まで観るとわかるようになっていました。
この映画は(ネタバレになることが)あるっていうことになっていて、信じない信じる無しに、あるという
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ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

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景色が美しくて、物語は切ない。
原作本は映画以上に悲しくなる。

美女と野獣(2014年製作の映画)

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衣装も豪華で可愛かった!美しや。
ディズニー版より原作に近いみたいで、是非こちらの視聴もおすすめします!

リターン・トゥー・マイ・ラヴ(2005年製作の映画)

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リターントゥーマイラヴ要素はない!
ちょっとクスッと笑える。
今生きづまっている人が観ると重荷が軽くなるんじゃないかと思います🥰

欲望に溺れて(2017年製作の映画)

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どういうことなのかわからなくなっちゃったけど、映像は綺麗だった。

かごの中の瞳(2016年製作の映画)

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なんていうんだろうって気持ちになりました。
そっか、って終わりかたです。

ラ・ブーム(1980年製作の映画)

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時代の雰囲気がその当時に作られたリアルなので新鮮で面白かったです!
内容ではなくて雰囲気を楽しむのがこの映画は良さそうです。

にしても13歳ですか😭
16とかなら分かるけど、13歳ですか😭😭

コンプリート・アンノウン 私の知らない彼女(2016年製作の映画)

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彼女の行動を良いと思えるか、理解出来るか出来ないかできっと評価は変わるかと思いますが、私は彼女の行動力を少し羨ましく思いました。

後、絶対にスパイになる素質あるなと🥰

エール!(2014年製作の映画)

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主人公を、主人公の家族を応援したくなる映画です!逃げ出すんじゃない、旅立つんだ。で😭

仏映画的にちょっと物足りないような気もしましたが、平日の明日も頑張ろう!っていうために観る映画にはうってつけだと
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あの頃エッフェル塔の下で(2015年製作の映画)

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タイトルのエッフェル塔が映画とあまり関係がない。あの頃 の部分だけを意識して観て欲しい。

全体的には面白かったし、完成度は良かったが、
でも最初の30分はびっくりするほど長く感じた。

グッバイ・ゴダール!(2017年製作の映画)

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全くゴダールさん知らずに鑑賞。
ゴダールさんが分かったかと言われると、興味が出たというくらいだけど、ゴダールさんが撮った映画を観ないとなと思った。
知らないで観るとゴダールさんの良さは分からない映画か
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キル・ユア・ダーリン(2013年製作の映画)

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実話らしいから、どうだとかこうだとか言えないし言うつもりもないけど、どう思えばいいんだい感はあった。
映像の凝ってる演出が1番面白かった。
確かにハリーポッターには見えなかったけど、なにせメガネなんだ
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マジック・マイク(2012年製作の映画)

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だんだんと腰振って女キャーキャー言わせてるのを見てるのが悲しくなっていきました。
最後ちょっとした希望置いとくね感はあったけど、現実にそうなって欲しいから良し。
ストリップとして楽しむにも、ヒューマン
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エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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グッチー👌 使いますグレース🥰❤️
でも男の子の誘い方だけはどうしてもつっこんじゃっちゃたよ😂😂