ボンズの作画がもはや神の領域。
クッソ忙しい時期にクッソどうでもいい奴と戦っててみんなハードワーカー。
とにかく全員がオールマイト大好き。
「対死柄木戦があるからここで使うわけにはいかない」ってセリ>>続きを読む
演技とドキュメンタリーの狭間で映される人間讃歌・・・!
芸術は心を豊かに育む。
演劇の力をこんなに素敵に描いてくれてありがとう。
素敵な映画でした。
ブラックコメディ要素とSF要素がうまく噛み合ってない印象。
だから全体的に見ると散漫に感じる。
設定面白いからもっと色々観たかった!
作間龍斗、ビジュアルと声が良すぎる。
まじ上映中叫びそうだった。
演じるキャラをもれなくさらに魅力的にする山下美月の演技大好き。
舞台上でのたうち回る姿ってまじでかっこいい。
見てて心地いい自分探し。
ケナの非常に気持ち分かる。
まさか令和に劇場でパブロが見れるとは思わなかった。懐かしすぎ。
原作の世界観がまんまスクリーンに広がっててだいぶ興奮してしまった。
こんなメジャーかつピッタリなキャスト陣で映画になったことがたまらなく嬉しい。
パンフも読んだけど、結構各パート明確にテーマがある上でこれだけ映画芸術を全面にする姿勢最高に好き。
アメリカ人が観ると相当に鋭角な映画なのだろう。
アンダーグラウンドすぎて解説を読まない限りなんのこっ>>続きを読む
キット生粋の映画の登場人物だな。
倫理観飛びすぎててどんどんホリーと同じ気持ちになったわ。キットを眺めてた。
ロビー・ウィリアムスもテイク・ザットも全然知らなかったけど十分楽しめた。
ミュージカルとパフォーマンスシーンのエネルギッシュさは流石。
激動のスター街道を圧倒的主観で描くからこそ内面の解像度の高さが>>続きを読む
パッケージとしては恋愛だけど、割と人生の話で良かった。
主要5人のこれまでとこれからの人生を垣間見せるのが上手い。
カナコたちと同年代だから鑑賞後、自分の未来を考えざるを得なかったんだけど、カナコより>>続きを読む
うっとりしてしまう画ばっかりで幸せ。
話もテンポ良くて、嫌なリアリティもふんだんに詰め込まれ面白かった!
ノンフィクションで驚く作品はいっぱいあるけど、フィクションで驚いた作品は初めて。
あと劇伴良す>>続きを読む
ちょっと色々衝撃的だった。
胸糞すぎる。2回目は見れないかな・・・。
でもこの映画が人々を動かし、新しい法律を作るまでになったことに少し救われる。
社会の歪みへの怒りがこれでもかと込められていて良かっ>>続きを読む
ここまで来るともはや映画見てるというより生活を眺めてる感じ。
生活音も息遣いも全部相まって。
この時代の役者さんの演技大好きほんとに。
人情だ。
現代の感覚をかなぐり捨てて観てたけど、どうしても親方がド畜生に感じてしまう。
鑑賞ハードル高かったのが嘘みたいに始まったらじーっと見惚れてた。
自分のリスニング能力が高ければもっと楽しめたと思う。日本語字幕ください。
去年『ビヨンド・ユートピア脱北』を見た時を思い出してしまった。辛い。
生活が保証されない。
祈ることと知ることしかできなくてすみません。
なっさけないクズなのに憎めない男のコメディかつ、キレキレになっていく人間味。
このテンション感たまらなく好き。
ノっていくと、めちゃくちゃ面白い。
ストロベリーかわいすぎ。
このレビューはネタバレを含みます
結婚劇→捜索劇→離婚劇
とその都度雰囲気がガラリと変わる3幕構成がめちゃくちゃ良く、キャラクターもみんな濃くて面白かった。
とくに中盤の捜索劇をシュールなコメディ調に仕立て上げたことに唸った。
アニ>>続きを読む
めちゃめちゃ面白かった。
想像できない本とパワーが凄まじい画に終始釘付け。
生きることを励まされた。
アル・パチーノも圧巻だけれど、その一挙手一投足を受けていくクリス・オドネルも絶品だった。
世界観はそのままに、前2作とまたちょっと違う毛色でよかった。
小栗旬・山田孝之・桐谷健太
VS
金子ノブアキ・綾野剛・三浦春馬
俳優オタクとして大興奮っ!!
アユニのやつは好き。
チッチのはほぼ中島歩の作品。
リンリンのは映画じゃなくてPVやな。
俳優として、アンソニー・マッキーがクリス・エヴァンスとなんら遜色ない輝きとパワフルさを持っていることを証明した。
彼が中心なら、今後のMCUを信じてみても良いかなって思えた。
しっかり熱くなって良かった。
目黒くん連ドラの頃より良い顔つきになってる。